親から守れるのは俺

「何でフルートにした」


『吹きやすかったのと、音が綺麗だった』


「そうか」




圭人は何を考えているかわからないと沙紀は思った


そのまま圭人の考えていることの予想を立てようとしたが、答えは出なかった


考えているうちに沙紀は眠気に襲われ意識を手放してしまった

< 55 / 55 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

公開作品はありません

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop