最後の血肉晩餐
ぐったりと車から出た上半身は人形のように動かなくなった。
「手間かけさせんな」
背後から分泌物が既に少し出ている、硬くなったものを突き刺した。
「どいつもこいつも馬鹿にしやがって!!!!」
そう叫びながら腰を猛獣のように振り回した。暫く行為をしていなかった俺は、すぐに中に果て、興味が無くなったケツを蹴り上げ、車の外へ放りだした。
「馬鹿にするとこうなるんだからな!」
と一言いい、この場を後にした。
ちらっと振り返ったが、草むらの中の南はぴくりとも動いていなかった。
俺は満足して、南と決別した。
「手間かけさせんな」
背後から分泌物が既に少し出ている、硬くなったものを突き刺した。
「どいつもこいつも馬鹿にしやがって!!!!」
そう叫びながら腰を猛獣のように振り回した。暫く行為をしていなかった俺は、すぐに中に果て、興味が無くなったケツを蹴り上げ、車の外へ放りだした。
「馬鹿にするとこうなるんだからな!」
と一言いい、この場を後にした。
ちらっと振り返ったが、草むらの中の南はぴくりとも動いていなかった。
俺は満足して、南と決別した。