私のママはイケメン幼馴染み!《番外編》



「な、何で?

あたしのベットそっちなんだけど?

これ冬俚のベット!」



「分かってるけど?」




冬俚はそう言うとベットに座るあたしの体を



ゆっくり押し倒した




「優奈とこんな事するの久し振りだな」



「そうだっけ?

あの、放してあたし寝たいんだけど?」



「絶対放さねぇ寝させないから」



「もぉ、冗談多すぎ」



「冗談じゃねぇよ

あぁ、うるっさい、もぉふさいでやるよ

そのうるせぇ唇...」



「...んん」




冬俚はそのままあたしを抱きしめキスをした





< 14 / 25 >

この作品をシェア

pagetop