私のママはイケメン幼馴染み!《番外編》



キス長すぎ....



息...できない




「とう...り...やめ」



「喋んな」



「......」



「おとなしくしとけば良いから」



「...んん...あ...」



「優奈かわいい...」



苦しくて涙出てきた



「何泣いてんだよ」



そう言って親指で優しく涙を拭ってくれる



「あたし冬俚の事好きだよ」



「今更何言ってんだよ

そんな事前から知ってる

俺も優奈が好きだ、優奈じゃないと無理」



「冬俚....」



「上目遣いやめろよ結構ヤバい」



「なんの事?」



「理性飛ぶ....

もぉ無理止まんねぇよ?」



冬俚はあたしの服のボタンを1つずつ外していった



あたしも冬俚の服を脱がす



このまま時間が止まればいいのに....



冬俚と一生暮らしたい....






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