気まぐれ彼等とふわふわ猫
僕もそんな風に素直になれたらな・・・。

大ちゃんの横顔を見て無意識に微笑んでいた。


それを彼方と棗と雷都が顔を見合わせて微笑んでいてことに気が付かなかった・・・。



優side end
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