アイドルグループに曲を作って貰うため運命の男性に出逢った女の子。
冬馬:そういうことならまずはお前がどんな詞を付けたら良いか考えた方が良くないか?

春樹:だよなぁ…でも思い付かないんだよ…

冬馬:難しいなぁ…例えば詞に付けるとしたら
誰の事を思って詞を書きたい?

春樹:誰の事かぁ…俺には遥加しか居ねぇし
遥加の事を一番に書く以外に思い付かねぇよ

冬馬:だろ?
お前は遥加の事を思って書いてみろよ♪
そうすればお前はスラスラ書けるはずだぜ!
応援してるから頑張って書いてみろよ♪

春樹:おぅ!サンキューな\(^^)/
< 9 / 9 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

表紙を見る 表紙を閉じる
こっくりさん
私の彼氏 最強彼女
wintar/著

総文字数/1

恋愛(純愛)1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
彼氏いない歴18年
wintar/著

総文字数/0

恋愛(学園)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
Prorog 私の名前は 白井 岬 (シライ ミサキ) ドジでおっちょこいで誰も気に止めてくれない でもそんな私は運命の人に出会った ある日の事 隣に引っ越してきた二人組の男性 そんな私はどんな男性か気になってある日訪問してみた。 (岬)「どんな人が越して来たのかなぁ... 気になるから訪ねてみようかな」 ピンポーン チャイムを鳴らした するとドアの向こうから

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop