『あなたが大好きです』
すると光輝と祐也はギャイギャイ言い出した





昔に戻ったみたいに





『あはは、2人ともまわりに変な目で見られてるから止めたほーがいいよ?』






「「そうだな」」






「てか祐也と菜月がいるってことは?」








『残念ながら七海と結実は違うよ』






「なんだ」







久しぶりに5人でわいわいできると思ったのにと言う光輝







「なんだよー俺達だけじゃ不満かよー」




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