小学6年生の日常 Ⅱ
そーやって
笑ってると
後ろから豆腐が飛んできた。
てか…豆腐!?
私は、豆腐を避け
それをキャッチ!だって片付けるの
めんどぉーじゃん??
麗『ちょっと!豆腐ゎやめてよ!』
風太『お前がスリッパで叩くからだろ!』
麗『だからといって豆腐ゎやめてよ!
落ちたら片付けんのめんどーでしょ!?
どーせなげんなら
ネギにして!』
風太『そ〜いう問題!?』
麗『うん!そ〜いう問題♡』
風太『何もない…。』
ふふふっっ♡
風太『そ〜いうと思ったかへっへっへww』
そーいって
麗の大大大大大大大大好きな×∞の
いちごを投げてきた。
麗はものすごいスピードで
それを口に入れる。
麗『ふーうたくん
てめぇ何してくれとんじゃボケぇぇ!!!!!!!!!!』
風太『は?』
麗『てめぇ今何したか分とんのかぁ?'
"あぁ??』
風太『苺投げた。』
麗『それ、何のいちご使ったの?(殺気』
風太『あきひめ♡』
麗『へぇー。死ね』
ドカッッッ
大好きなメーカーに
大好きな苺を食べられた麗は
むかつきすぎて
殴っちゃったみたいです。
その後はご想像にお任せします。