小学6年生の日常 Ⅱ
うっうー。
いちごがぁ。。
風太『悪かったって!』
麗『黙れ。お前死ね
お前なんか死ね。』
風太『ほんっとに悪かったって!』
麗『あれ。私の大好きな苺の
メーカーなのに。大好きな
苺なのに。お前なんか
バナナの皮でも食ってろ』
風太『すまなかった!
あきひめのいちご100ぐらい
買ってやるから!』
麗『え!?(キラッキラ』
(おいおいすげぇ変わりよーだな。by風太)
風太『あぁ!』
麗『いぇーい!!いこいこ!!
買いに行こぉ!!』
そーいって買いに行っが
あいつらにあってしまうことを
麗が知ることになるのゎ
まだまだ先であった。