俺の女
仲間たちが走ってくると、笑顔で振り返る恋嘩が。
恋嘩 「あwお疲れ様〜w」
『恋嘩チャン!!』
恋嘩 「あたし何もできないからさぁ〜…明日の御節作ってたのw」
匠 「そーだったんだ!」
與氣 「うッまそー!!」
ぐぅぅぅぅ〜…
『腹減ったぁ〜………』
恋嘩 「あははッ(笑)そっちに皆が休憩の時にと想って作ってあるよw」
『マジでッッッ?!』
ダダダッッッ
『うっゎぁーwww』
そこには、おにぎりがいっぱいあって、おかずにから揚げがw
恋嘩 「おかず…あんま手の込んだの作れなくてごめんね?」
隼莵 「そんなん全然いいしッッッ!!!」
智弥 「マジ優し〜wマジ嬉し〜w」
愁洩 「いっただっきまーすwww」
愁洩が真っ先にがっつく。
壟 「あ!早ぇよ愁洩!!」
飆 「俺も食うー!!」
ガツガツガツ…
恋嘩 「美蘭、諒弥ー!」
美蘭 「はぁーい…あ…恋嘩、作ってくれてたの?!」
恋嘩 「うんwこのくらいはしようと想ってw御節も作りかけてるよwさw2人も食べて♪」
諒弥 「あぁ。サンキュw」
美蘭 「いただきまーすw」