新撰組~幕末に名をはせる者~






斉「翼君…」






『あぁ、ありがと~』






朝からずっと見ててくれたんだね~。







ご飯の間翼はずっと膝の上でおりこうにしてた。







そろそろ泣くかな?








『部屋行くね?』







土「おぉ、翼か」







『うん。ゆっくりしてていいから』







土「わかった」








翼のお世話もだいぶ慣れたな~








妹の世話で慣れてたけど…。











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