あなたを好きにはなりたくないです…

と凜音。

「そっかぁ、あたし一人暮らしだからねぇ…」

といえば、え、すごぉいとかまた盛り上がってる。

ガタッとおとがしたのでそちらを見ると…

…っ‼

まずい明らかにこっちに向かってくる和泉 大士が見えた。

やばいやばいやばい…

なんとか逃げなくちゃ。
< 47 / 139 >

この作品をシェア

pagetop