闇龍~最強の女~
翌朝、学校行ってすぐに
葵「文化祭の出し物きめんぞー」
文化祭の話になったんだけど…
「はいはーい!コスプレ!」
「執事とメイドとかか!?」
「男女混合で好きな方やりゃいーじゃん?」
「いいねぇー!」
葵「じゃあ、それでいーか?」
「「「はーい!!」」」
てきとーに誰かがしゃべったやつが、
なんでか面白いということになり
決定してしまった。
綺「うわー…美海、どーする?」
『…できるならサボりたい』
綺「だよねー…
でも、美海のメイド姿みたい!」
『は!?』
綺「絶対似合うもん!ね?お願いっ!」
うー…いや、だけど…
『…綺羅がいうなら、やる』
他ならぬ綺羅の頼みだから、断れない。
綺「やったー!爽!恵一!
美海のメイド姿みれるよ!」
『ちょっ!』
恵「へぇ…楽しみですね。
ミスコンもでるんでしょう?」
『は?あ、あぁ』
爽「美海にメイドか…おもしれぇじゃん」
『爽もメイド着れば?』
爽「は?俺かよ。ぜってーやだ」
恵「プッ爽にメイド…ククッ」
爽「恵一!」
綺「2人とも執事服が似合うんじゃない?」
爽「俺、さぼるから」
恵「ちょっとめんどうですね…」
俺はでるのにお前らは出ないなんて…
『ん?2人ともでるよな?
それとも、
無理やりにでもメイド服、着せようか…?
俺は別にどっちでも、いいんだけどな。
執事服を着て接客するか、
一日中メイド服着てるか、
どっちがいいんだ?(黒笑)』
爽恵「「ビクッ執事服!」」
『だってよ、綺羅』
綺「やったー♪絶対かっこいいよー」
『クスッま、確かに2人ともかっこいいもんな』
爽恵「「……っ!///」」
俺の言った、かっこいいって言葉に
2人が顔を赤くしてたことに
綺羅と話していた俺は
まったく気づいていなかった。
葵「文化祭の出し物きめんぞー」
文化祭の話になったんだけど…
「はいはーい!コスプレ!」
「執事とメイドとかか!?」
「男女混合で好きな方やりゃいーじゃん?」
「いいねぇー!」
葵「じゃあ、それでいーか?」
「「「はーい!!」」」
てきとーに誰かがしゃべったやつが、
なんでか面白いということになり
決定してしまった。
綺「うわー…美海、どーする?」
『…できるならサボりたい』
綺「だよねー…
でも、美海のメイド姿みたい!」
『は!?』
綺「絶対似合うもん!ね?お願いっ!」
うー…いや、だけど…
『…綺羅がいうなら、やる』
他ならぬ綺羅の頼みだから、断れない。
綺「やったー!爽!恵一!
美海のメイド姿みれるよ!」
『ちょっ!』
恵「へぇ…楽しみですね。
ミスコンもでるんでしょう?」
『は?あ、あぁ』
爽「美海にメイドか…おもしれぇじゃん」
『爽もメイド着れば?』
爽「は?俺かよ。ぜってーやだ」
恵「プッ爽にメイド…ククッ」
爽「恵一!」
綺「2人とも執事服が似合うんじゃない?」
爽「俺、さぼるから」
恵「ちょっとめんどうですね…」
俺はでるのにお前らは出ないなんて…
『ん?2人ともでるよな?
それとも、
無理やりにでもメイド服、着せようか…?
俺は別にどっちでも、いいんだけどな。
執事服を着て接客するか、
一日中メイド服着てるか、
どっちがいいんだ?(黒笑)』
爽恵「「ビクッ執事服!」」
『だってよ、綺羅』
綺「やったー♪絶対かっこいいよー」
『クスッま、確かに2人ともかっこいいもんな』
爽恵「「……っ!///」」
俺の言った、かっこいいって言葉に
2人が顔を赤くしてたことに
綺羅と話していた俺は
まったく気づいていなかった。