秘密姫~世界NO1が幕末へ!?~«2»
瑠「ハッこいつら雑魚だな(笑)。」
桜「…キャラ変わってますよ、るーくん。」
バイ●ハザードを始めて数分たった。
るーくんは今、狼?みたいなのがゾンビになったやつを倒している。
空「………………。」
そしてみーちゃんは私の後ろに隠れてずっとビクビクしてる。
みーちゃんかっわい~♪←なにげにS
総「私もやりたいです!」
瑠「じゃあ~やってみる?」
総「はいっ♪」
るーくんは総司に操作方法を教え始めた。
…今思ったんだけど美形同士でくっついてるとさ。
危ない関係に見えちゃうよね。←
総「…今すご~く失礼なこと考えてない?」
ギクッ
桜「いやぁ~なんにもないっすよ?」
私がそういうと総司が私の耳元で
総「………あとでじっくり話を聞かせて貰うよ?」
と、色気のある声で囁かれました。
桜「………はい///。」
…今の声はもう溶けちゃいそうだった……。
もうそれほど色気がありました。
総司はお色気もあるのか………。
負けてられない!
密かに対抗心を燃やす私であった。