異常な僕等はイタッテ正常

椅子に座り、放心状態でアンニュイな表情の店長。

それを見て微笑む私の太ももには、白い液体が垂れ流れている。

欲に溺れて快楽に身をゆだね、取り返しの付かない事をしてしまった店長は、きっと終わってから罪悪感にとらわれているのだろう。

でもまだ終わらないよ?
終わらせない…
こんな楽しい事、1度かぎりじゃ物足りない。



もっともっともてあそんで廃人になるまで追い込んであげる。



そんな私は変態でしょうか?

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