闇に咲き誇る桜






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夜「芹沢さん、美咲です。

失礼してもよろしいでしょうか。」


沖田さんに芹沢さんの部屋の場所を聞いた俺は、大切なことを話すため、芹沢さんの部屋の前まで来ていた。



芹「おお、来たか。

まぁ入れ。」





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