おっぱぶ☆
タナやんはケーキのクリームを
指ですくうと、それをマナのおっぱいにつけた。
それを舐めあげると、
マナはくすぐったさに身を攀じる
「んやぁぁっ!きゃははははっ!
くすぐったいーーっ!」
「んーっうんめっ!」
タナやんは満足そうにそう言う。
「あいつらアホだな笑」
ヤーさんが苦笑いで言う。
「男の人はああいうの、好きなんじゃないの?笑」
「さーな笑」
もしかして・・・
ヤーさんも、あれやりたいのかな??
でも自分からクリーム付けてって言うのも
ヘンだし・・
てかそもそも、
あたしに対してそんな興味あるのかな?
今日だって、きっとマナがヤーさんにあたしを勧めたんだろうし・・・
ヤーさんがあたしを指名したのは
付き合いみたいなもんだ