おっぱぶ☆


あたしのおっぱいの膨らみのうえには、
ケーキのクリームの筋ができていた。


スカートの上に落ちたケーキの塊を
指で拾いあげる


ぐにゅっ


「あっ・・!」


思いがけず、
ヤーさんの両手があたしの乳房に伸びた


「んんっ・・!!」


ヤーさんの舌は
さっきできたクリームの筋を舐めあげた。

「女体クリーム、悪くないな」

ヤーさんはあたしを見て
そういった。


「んっ・・もうっ!ヤーさんのえっち!」

思いがけない行動に
あたしはあたふたしてしまった。


「あれ?シュウ、感じちゃったの?」

にやっと笑いながらあたしを
見据えるヤーさんは、
いつものクールなヤーさんに戻っていた。


「ばかっ((バシッ」

あたしはヤーさんを軽く叩き、
膝の上から降りた。


もうダウンタイム終了の時間だ


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