おっぱぶ☆
あたしが膝の上に乗ろうとすると、
隼人さんは首を振った。
「あ、俺はいいよ。
付き合いできただけだし。」
「え、そう?
でも乗らないといけないんだよね」
「やっぱそうなの?
じゃ、どーぞ。」
そういわれて
あたしは隼人さんの膝の上に乗った。
膝の上で上半身裸になると
隼人さんは少しにやけながら
あたしの様子をみていた。
照明が暗くなり、ダウンタイムが始る
隼人さんは宣言どおり、
おっぱいには触れず、
浴衣を直してくれた。
「なんで触らないの?」
たまに、いるんだよね。
触らないひと・・・