甘えた彼氏に愛されて
急いで倉庫に行くと、皆いた。
「おまたせ~」
「よし、行こっか!」
ガラッ
あけて、すぐ近くにいた1人を外に連れ出した
「うええ!?なんだ!?」
すごい声出るな…この子
「俺だけど?」
「…椿さんっすか??!」
「ああ、今日響の誕生日会だろ」
「来てくれたんすか!ありがとうございます!」
「俺仲行って皆に知らせてきます!」
「おう。あいつらにはばれるなよ?」
「はい!」
メニュー