甘えた彼氏に愛されて
少し待つとすぐに戻ってきた
「お待たせしました。響さんたちは2階にいます」
「ありがとな」
ガラッ
わあ、中に入るといかにもヤンキーやってます
といわんばかりの子達がたくさん
椿たちが通ると、皆がお辞儀をしていて…w
「心~」
なんて思っていると椿に呼ばれた
「どうしたの?」
「んーん呼んだだけ」
「なにそれ~」
「うそうそ、もうそろだよって」
はあ、緊張するな…
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