僕等、リア充撲滅部!
楓の言ったとおり、俺と楓しか
茂みに隠れていなかった
「え、皆、どこに行ったし………」
気づいたら心音さんと山川も
消えていた
「…………迷子なう」
楓はツイートした
「ツイートしてる場合じゃねぇーよ!!」
まじでどうしよ…
「楓、電話して」
「おう」
楓は奏多さんに電話をかけた
プルルルル…プルルルル…
『ヾ(o´▽`)ノ ハーイ☆ぽにょーん
ぽにょーん☆』
楓は汗を垂らしながらこっちを見た
「ど、どうしよ…
奏多が壊れた…」
「よし、切ろうか」
楓は恐る恐る切った
「よ、よし、理絵だな!」
楓は西崎さんに電話をした
茂みに隠れていなかった
「え、皆、どこに行ったし………」
気づいたら心音さんと山川も
消えていた
「…………迷子なう」
楓はツイートした
「ツイートしてる場合じゃねぇーよ!!」
まじでどうしよ…
「楓、電話して」
「おう」
楓は奏多さんに電話をかけた
プルルルル…プルルルル…
『ヾ(o´▽`)ノ ハーイ☆ぽにょーん
ぽにょーん☆』
楓は汗を垂らしながらこっちを見た
「ど、どうしよ…
奏多が壊れた…」
「よし、切ろうか」
楓は恐る恐る切った
「よ、よし、理絵だな!」
楓は西崎さんに電話をした