あぁ、 儚い想い
幸せ
幸せなんて誰が言う?
あの子が言えばそれでいい

僕にとってあの子だけの言葉
あなたがもし幸せであっても
ありふれたものならば
使わないでとっておいて

今にあの子が言うはずだから

言いたくなるに決まってる
そのために僕がいる

あの子だけの幸せクリエイター

僕は天使だって悪魔にだってなれるんだ
望まれたなら
いつだって

< 2 / 2 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

きみのせいにして

総文字数/317

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
憎いんだよすきすぎて

総文字数/279

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
振られたらやっぱり憎い。 こっちの感情はまだあの時のままなのに。そんな話。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop