素敵な恋
席につき、親友が背中をさすってくれて、
大丈夫?といって少し落ち着いたが
テンションがあがらなかった。


すると前の方にいる、ななたちが
私の方をみながら

流星に
私のためにも頑張って。といっていた。
その言葉を私は理解できなかった。


しかし、その言葉を理解することになったのだ。
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