闇の向こう側で~あなたの光を~
海「コノヤロー」
紫音「はいはい」
美海ちゃんは~?
慎と仲良く話ながら食べてる。
慎も絶対美海ちゃんのこと好きだよね。
でも、慎にも龍君にも美海ちゃんは渡さないから!
美海「紫音、これいる?」
「ん?何?」
美海ちゃんの持っている物を見ると、うん、びっくり。
なんで流し素麺でゼリーが流れてんの?
可笑しいよね?
うん、フツーに可笑しい。
それよか、美海ちゃん?
どーやってゼリー取ったの?
すごいよね?
だってフツーの箸で取れないよ?
うん、美海ちゃん超人だね……。
美海「紫音?いるの?」
「うん♪あーんってして?」
美海「??いいわよ、はい」
美海ちゃんが箸でゼリーを口に運んでくれた♪♪
美海ちゃん、やっぱり可愛いよね♪
美海ちゃん、覚悟してね?
僕、美海ちゃんを絶対に僕のものにするから。
紫音「はいはい」
美海ちゃんは~?
慎と仲良く話ながら食べてる。
慎も絶対美海ちゃんのこと好きだよね。
でも、慎にも龍君にも美海ちゃんは渡さないから!
美海「紫音、これいる?」
「ん?何?」
美海ちゃんの持っている物を見ると、うん、びっくり。
なんで流し素麺でゼリーが流れてんの?
可笑しいよね?
うん、フツーに可笑しい。
それよか、美海ちゃん?
どーやってゼリー取ったの?
すごいよね?
だってフツーの箸で取れないよ?
うん、美海ちゃん超人だね……。
美海「紫音?いるの?」
「うん♪あーんってして?」
美海「??いいわよ、はい」
美海ちゃんが箸でゼリーを口に運んでくれた♪♪
美海ちゃん、やっぱり可愛いよね♪
美海ちゃん、覚悟してね?
僕、美海ちゃんを絶対に僕のものにするから。