俺様ヤンキーは優しい幼馴染でした。
*煌side*

ピピピピ・・・ピピ



俺はいつもの目覚ましの音で目覚めた。



顔を洗い、昨日コンビニで買ったパンを食べた。



時計をみると7時半を指していた。



入学初日から遅刻なんてしてらんねー



高校指定の制服を着崩し、茶色に黒のメッシュの髪を無造作に遊ばせてて、急いでマンションをでた。



マンションから500mさきにある学園までダッシュでいった。



息を切らしながら校門をくぐった。








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