私、愛しの王太子様の側室辞めたいんです!

私、愛しの王太子様の側室辞めたいんです! 2巻

作画/
悦若えつこ
原作/
天織みお
内容紹介
王太子殺害未遂容疑で拘束されたローズマリー。何とか容疑は晴れたものの、誰が何の目的で毒を入れたのか謎は深まるばかりで…?(この作品は電子コミック誌Berry’s Fantasy Vol.22・24・26・28・30に収録されています。重複購入にご注意ください)
第1話無料!

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収録内容

  • [第6話]

    [第6話] 

  • [第6話]

    [第6話] 
    クッキーに毒を盛った疑いで拘束されたローズマリーは、ユリシーズの命で無事解放されるも疑いは晴れぬままだった。ローズマリーは、自身を陥れる為にユリシーズの命を危険にさらした犯人に怒りを露わにし――!?
  • [第7話]

    [第7話] 

  • [第7話]

    [第7話] 
    第二側室のリリアンからお茶会に誘われたローズマリー。するとそこで、かん口令が敷かれているはずの王太子毒殺未遂の件について切り出される。リリアンは容疑をかけられているローズマリーを心配しているようだけど…?
  • [第8話]

    [第8話] 

  • [第8話]

    [第8話] 
    リリアンとのお茶会の件をユリシーズに伝えたローズマリー。一瞬表情を曇らせたユリシーズだったが、突然ローズマリーをベッドに押し倒し、2人は一緒に寝ることになってしまい…⁉
  • [第9話]

    [第9話] 

  • [第9話]

    [第9話] 
    ユリシーズと共に眠りに落ちたローズマリー。朝から積極的に迫るユリシーズに戸惑うけれど、優しく口づけをされてしまい…?
  • [第10話]

    [第10話] 

  • [第10話]

    [第10話] 
    ユリシーズに苺を使用したケーキを送ったローズマリー。しかしそのケーキに毒が入っていたことが判明し、再び拘束されてしまった――。無事解放されるも、犯人の検討がつかないローズマリーの気持ちは――?

私、愛しの王太子様の側室辞めたいんです! 1巻

作画/
悦若えつこ
原作/
天織みお
内容紹介
側室を辞めたいローズマリーとそれを阻止したい王太子・ユリシーズの、ちょっとおバカなドタバタ後宮ラブストーリー、第一巻!(この作品は電子コミック誌Berry’s Fantasy Vol. 14・15・16・19・20に収録されています。重複購入にご注意ください)
第1話無料!

第1話を読む

収録内容

  • [第1話]

    [第1話] 

  • [第1話]

    [第1話] 
    グレンフィル王国の後宮でユリシーズ王太子の側室であるローズマリー。王太子から正式に側室としての役割を果たすよう命じられて…!?
  • [第2話]

    [第2話] 

  • [第2話]

    [第2話] 
    ユリシーズに押し倒されてしまったローズマリー。侍女のカリスタにも助けを求められず、側室としての役割を果たす時が来たと覚悟するも…!?
  • [第3話]

    [第3話] 

  • [第3話]

    [第3話] 
    ユリシーズの側室を辞めたいローズマリー。実はその理由が王宮で最も仲良くしている第7側室のケイシーにあって――!?
  • [第4話]

    [第4話] 

  • [第4話]

    [第4話] 
    ついにお菓子作りを学ぶことができるようになったローズマリー。しかし、お菓子作りの講師役として厨房で待ち構えていたのは目つきの悪い強面の男性で、歓迎なんてムードではなく…!?
  • [第5話]

    [第5話] 

  • [第5話]

    [第5話] 
    ユリシーズに毒を盛ったとして無実の罪で捕らえられてしまったローズマリー。必死に無罪を訴えるも自分で作ったバタークッキーに毒物が混入しており、言い逃れができない状況に追い詰められて――!?

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