絵本・童話小説一覧

ジョナサンの宇宙

総文字数/1,919

絵本・童話1ページ

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宇宙飛行士 のジョナサンは まだ宇宙を見た事がありません 「宇宙ってどんな所かな 行ってみたいなぁ」 と、何時も空を見上げては 宇宙にいく方法を考えていました そんなある日の話し😊
小さな灯台

総文字数/1,807

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海の見える町に、ちいさな灯台がぽつんと立っていました。 灯台の名前は「ルミ」。 赤と白のしま模様の、丸っこくて愛らしい姿。人々からは「キャンディ灯台」と親しまれていました。
星の声

総文字数/12,449

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深い緑の森の小さな村に住む7歳のヒカリは、ある日空から落ちてきた小さな星、ホシノと出会います。ホシノは地上にいると力が弱まり、空に帰らなければなりませんが、一人では帰れません。ヒカリはホシノを助けるため、村一番の賢者マツバさんの助言に従い、満月の夜に星見の丘へホシノを連れて行きます。星見の丘で満月の光を浴びたホシノは力を回復し、空に帰っていく準備を整えます。しかし、別れを惜しみつつも、ホシノはヒカリに星のネックレスを贈り、北の空で輝く小さな星として、永遠に友達でいることを約束します。ヒカリはホシノとの友情を胸に、毎晩北の空を見上げるようになりました。
浦島太郎REMIX

総文字数/3,521

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むかしむかしのおはなしです
森のお姫さま

総文字数/1,740

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蓮華草をイメージしました。
数え唄が聞こえる

総文字数/1,541

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作品のテーマであるおはじきをイメージしました。
いる子いらない子

総文字数/3,696

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キャッチコピー 「誰だって障がい者になる」  本作は先天性障害と後天性障害の差別をテーマにした絵本原作となります。 ※障がい者を酷く差別するシーンがあるので閲覧にはご注意ください※  知的障がいの弟みちるを持つかける。  ある日ママと三人でおばあちゃんの家に遊びに行く。  健常者であるかけるは可愛がられ、障がい者のみつるはおばあちゃんに冷たくされる。  ママが三人目が出来たと報告をすると、おばあちゃん怒った。  かけるのパパが発達障がい者だから、 「障がい者が子供を作ると、障がい者が出来る!」と……。   絶望するママを見て、かけるとみちるが取った行動とは?
ママ、男の子にうまれてごめんなさい

総文字数/3,970

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子供はおもちゃじゃない  ※本作は男女差別や虐待をテーマにしています※  閲覧する際は十分に注意されてください。    幼いころからママに長い髪を強いられてきたぼく。  本当はもっとカッコイイ髪型にしたいけど、ママが喜ぶからぼくはこの髪がすき。  男の子のおもちゃを捨てられても、ママがぼくを見ていてくれるなら。  そんなとき、ママに赤ちゃんが出来た。  ママはその時から変わってしまった。  ぼくはいらない子だったのかもしれない。
おなか痛い

総文字数/1,899

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毎日、お腹を壊す光男。 学校でトイレを使うことをためらっていた。 なぜなら、クラスメイトから冷やかされるから。 そんな彼はある日、漏らしてしまう。 光男は泣いて学校のみんなが怖くなってしまう。 だが、彼を助けたのは普段離したことない女の子だった。 ※本作はクローン病をテーマにした作品となります。
誰かぼくを助けて

総文字数/3,691

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子供のSOSに気がついて 父が仕事で忙しくて引っ越しが多いみつる。 新しい学校で新しいルールに馴染めず、行き渋りをする。 だが、頑固な父はみつるを学校に行かせることにこだわった。 ある日、クラスのいじめっこ、いちだいに目をつけられる。 家では怒られ、学校ではいちだいにしつこくいじめられる毎日。 そんな生活を続けていたみつるの気持ちは氷のように冷たくなっていく。 一年間に及ぶいじめの末、みつるの下した決断とは? ※本作はいじめをテーマにしております 絵本の原作ですが、作品中に陰湿ないじめ描写があります。 小さなお子さんには十分気を付けてください。 それと過去にいじめを体験された方はフラッシュバックを起こすかもしれないので、 閲覧には十分に注意されてください。
お化け猫
atsu_nora/著

総文字数/5,206

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どんなに強がってみても、意地を張ってみても、やっぱり独りぼっちって淋しいですよね そんな黒い野良猫の物語です
茶色の屋根の家の中

総文字数/2,146

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しずかだけど、楽しいまちがありました。  そのまちのはずれに、茶色のやねの小さな家がありました。その家には、おばあさんが、一人ですんでいました。  茶色のやねは、古くて、こわれていて、とてもきみがわるくて、この家の前をとおる人はいませんでした。  おばあさんは、ときどき、まちに買いものに行きました。  出かけていく、おばあさんは、ふるいようふくをきていました。レースは、きばんでいて、きたならしく見えました。  このようすを、ある兄弟が見ていました。      
誰かに届け ~本当の檻~

総文字数/1,367

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この作品の主人公『僕』は自分の好きな鳥以外の動物で読んで下さい 題名だけじゃ足りない… 誰かに届け
働き者トーマと怠け者ジェイク

総文字数/964

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今の時代、どんなに不合理なことでも、起こってしまうのが現実だから…。
思い出屋さんのゆううつ
咲川音/著

総文字数/7,864

絵本・童話20ページ

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もう一度、あの人の声が聞きたい……その願い、叶えます。 亡くなった人と電話ができる「思い出屋」。 村のはずれにあるそのお店に、ヨモギさんはいつもひとりぼっちで寂しそう。 ある日、小さな男の子が訪ねてきて……
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