ファンタジー小説一覧

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私は何なんだろう? 自分自身を、ずっと見失ったまま 本当の家族は? 本当の自分は? どこにいる?       私は何者なのか…。     学園に行けば何か分かるかもしれない…。 学園に行って何か得られれば少しは、不安がなくなる?        自分が何者なのかさえ分かれば、それだけでいい。 祝・10月7日 ファンタジー・SF・冒険ランキング 最高2位!! 10月9日 総合ランキング最高34位!!
【真紅色のマーガレット】
卯ぅ*/著

総文字数/3,651

ファンタジー13ページ

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これは不思議な不思議なファンタジー。 その中で起こる複雑な三角関係。 姫:ミラ・カーリエラ      × 王子:リュウ・リュカス      × 幼馴染:ラナ・ジューン お楽しみあれ・・・!
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★クズ男チャラ男は演技なので安心安全 ★愛が重いお兄ちゃんたちの話です 「予算が足りない」 会計監査室の室長である美青年が、騎士団からの申請に渋い顔をする。 新人事務員であるルイスは、室長と騎士の会話にドキドキしながら耳を傾けていた。 騎士団には、ルイスの血の繋がらない兄が所属している。義兄さまの危機……? と危ぶむルイスの前で、騎士はとんでもないことを言い出した。 「最近開発された映像中継魔道具で『騎士団の日常』という映像を配信する。容姿のいい男たちが仲良く睦み合っている姿にご令嬢方は釘付けになるだろう。できればストーリー性も欲しいところだな。こう、一人くらいみんなに構われるような、一回り小さい愛され美少年で『姫』キャラがいれば言うことないんだが」 うちの騎士団はガタイのいい男しかいないからなー…… と、語る騎士と室長の会話を聞きながらルイスは首をひねる。「実際にいない『姫』キャラを仕立て上げるなんて、やらせでは?」 そのルイスの手元に、室長と騎士の影が落ちてきた。 「姫、見つけた」 これは騎士団の必要資金獲得のため、男装して騎士団にもぐりこみ「姫(※男)」として配信任務に体当たりで挑むことになったヒロインの物語。 異世界ゆる配信・似非ボーイズライフ。お兄ちゃんは苦労性。 ※メインキャラはBLではありませんが、要所要所に演出として書く可能性があります。 その他、苦手な要素がある方は閲覧ご注意願います。細かいことが気になる方には不向きな内容です。考察や展開の予想感想等は予告なく削除します。 ◆他サイトにも公開しています。作者プロフィール記載サイト以外での公開はすべて無断転載です。無断転載禁止。
幻想の蕾
蕾谷/著

総文字数/3,599

ファンタジー6ページ

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不思議ちゃん天然に起きた人生の転機の 話で、このあと、この子がどうなるかは、読んでからのお楽しみ♪ 処女作です。何とぞご勘弁下さい。m(__)m
森の奥のとある魔導師達の話。
余.白/著

総文字数/8,181

ファンタジー6ページ

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ある時代の、ある外国の話だ。 その国では、魔法を使うことが出来る魔導師と、非魔導師が共に暮らしていた。 在る者は医者として、また在る者は町娘として。 小さな争いはあったものの、幸せだった。誰もかも。 けれど、平和な日常は呆気ないほどに消えた。 疫病が流行り、雨が降らず、人は心がぼろぼろになってしまった。   優しい心を持った彼らも、誰かに責任を押し付けたくなった。 誰かが言った。「全ては魔導師のせいだ」と     誰かが言った。「魔導師が居なくなれば良い」と         人々は言った。「魔導師を殺せ」と 一つの団体は言った。「魔導師の事は任せて欲しい」と                    かくして始まった魔導師狩り。 先導するは人々の希望の光。名は“騎士団” 国の魔導師を一気に駆る計画が実行に移された。                 12月の25日だった。      魔導師達はこの日を“聖夜の悪夢”と呼んだ。                 捕まらなかった多くの魔導師は国外へと逃げた。 しかし、国の森の奥深くで隠れて暮らす魔導師も居た。                          これは、そんな魔導師達の、何処にでも在る話。
ミニスカJK、昭和へ行く
赤鈴/著

総文字数/4,545

ファンタジー6ページ

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 村上 萌は都内の高校に通う、どこにでもいる女子高生、だった。あの日までは―。 萌はいつものように友人の美咲、里香と3人で帰っていた。そして、友人2人と別れた後、萌が1人歩いていると、見覚えのない1本の小道が萌の視界に入った。その小道は人1人がようやく通れるくらい細い道だった。 興味をそそられた萌は、その小道を通ってみることに。しかし、それが全ての始まりだった―。
クラム

総文字数/19,178

ファンタジー9ページ

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俺は復讐するために生まれてきたんだ…。 それ以外は何もいらない―――。
輝く世界

総文字数/6,435

ファンタジー6ページ

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更新頑張ります☆
ケーキに恋するパンよりケーキ!
風夢匠/著

総文字数/5,112

ファンタジー6ページ

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とある町のパン屋に起こった不思議な話。 スイートベーカリーでは今日も元気な声が響いていた。 パン屋の跡取り…。「くるみ」はオーブンの前でお父さんの麦秋とケンカした…。 ところがオーブンから白くてふわふわのお姉さんが現れ…。魔法の国へ! 魔法の国のお菓子大会の助っ人をすることに…。
三途の川のお茶屋さん

総文字数/118,182

ファンタジー329ページ

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愛はきっと、穏やかな日常の中に潜んでる。  * * * * *  迸る奔流みたいな恋情が全てじゃない、 微笑み合ってそっと互いを慈しむ、 そんな優しい愛がある。  * * * * *  なーんて思ってるのは幸子だけ! 十夜の胸は幸子への愛が、ゴウゴウと燃え盛る!! しかも十夜は、幸子との日常を守るため、一人四苦八苦で大奔走! ……幸子、こりゃーもう逃げられないよ。 あきらめて、三途の川で仲良く暮らせ?  * * * * *  これは三途の川のほとりでお茶屋を営みながら生前の婚約者を待つ幸子と、 幸子にどっぷり惚れこんだ三途の川の管理者十夜の、日常と恋の物語。 ※以前、なろうさんに掲載していたものを改稿しました。 通しで修正をし、納得のいく展開、仕上がりとなりました。この表紙で興味を持ってくださった読者様はもちろん、既読の読者様(もし、いらっしゃったら)にも、読んでいただけたら嬉しいです。
MEMORY

総文字数/2,075

ファンタジー3ページ

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失われし我が吐息――… 暗闇のなかに封じられし我が魂―― 今、我が謳うとき ――――もう一度、我が元へ…  
僕から自由を奪った貴方に、僕と同じ痛みを。【BL】
和京/著

総文字数/2,063

ファンタジー3ページ

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  古城に住まう吸血鬼。 ラディアトラスト 彼と共に暮らす少年。 アイディール 彼は少年に、永遠を与えた。 けれど少年は、彼を── ※boy's love※ 100912 → xxxxxx
~タイムスリップ~

総文字数/1,959

ファンタジー3ページ

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たとえ時代は変わってもずっとこの恋はつながってるから・・
夢の国へようこそ

総文字数/2,075

ファンタジー3ページ

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ここは、夢の国ーー一夜だけの無料体験をどうぞ!!-
双子は魔法使い!?

総文字数/48,398

ファンタジー162ページ

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ある日、 人間界に双子の魔法使いがやってきました!? ☆ ★ ☆ 「バレたらどうすんの?」 しっかり者の双子の弟 過去 & 「バレなきゃいいじゃん♪」 ド天然な双子の姉 未来 ☆ ★ ☆ さあ、どうなる? ☆★完結しました☆★ 2010.01.05~2010.01.16 ☆★Special Thanks☆★ 愁檎様、彩音りん様 レビューありがとうございました!
魔神戦記 the MOVIE 2!
戦大将/著

総文字数/57,212

ファンタジー128ページ

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  表は裏 愛は憎しみ 光は闇 始まりは終わり… すべての相対するモノは 同一のモノかも知れない。 では「人」は 「神」なのか 「魔」なのか…?
永久の灯火†久遠の祈り

総文字数/51,897

ファンタジー111ページ

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隠蔽されてきた魔法使いの存在 魔法使いに狙われた 少女の運命はいかに!? その理由とは―――!? 人物紹介を作ったので、そちらの方もご覧ください。 2008/1/29~
グリーンピアト物語~地底の皇女と地上の皇子~

総文字数/70,654

ファンタジー101ページ

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   王妃ジュリアルの弟である皇子マロンディスは23歳の時、南グリーンピアトに散策に行った時崖から転落して怪我をした。  その時マロンディスを助けたのは、真冬の雪の中、青いノースリーブのミニスカートのワンピースに白いレースのショールを羽織った素足の少女。 綺麗なブロンドのボブヘヤーで透き通る赤い瞳をしていた。  苦痛の中目を覚ましたマロンディスは、見た瞬間にその少女に恋をしてしまった。  しなやかな優しい声で「大丈夫ですか? 」と声をかける少女を見た瞬間、マロンディスは怪我の痛みも忘れてしまうくらい胸がキュンとなった。  痛みを忘れ、マロンディスは薄着の少女に「そんな格好じゃ風邪をひく」と言って、自分が着ていたダウンジャケットを羽織らせた。  そのまま気を失ったマロンディスは、目が覚めたら見た事がない世界にいた。  太陽が随分遠くにあり、とても薄暗いのに暖かい光で灯されている静かな場所。  モダンな建物のお城に少女と少女の母が住んでいた。  少女の名前はシルビア、そして母はミネバと言う。    2人がいる世界は地の底にある地底だった。  死者を弔い魂を鎮魂させる場所でもあると言われた。  酷い怪我は殆ど治りかかっていて、体力が回復するまでの数週間、マロンディスは地底で過ごしていた。     地底で過ごす中、マロンディスはシルビアに恋する気持ちが、抑えきれないくららい膨らんでいた。    元気になってきたマロンディスを、そろそろ地上へ返さなくてはならなくなった日・・・。  シルビアは母ミネバの言いつけで、地底での事をマロンディスの記憶から消すために、眠っている間にこっそりやって来た。  記憶を消そうと、マロンディスに額をつけようとしたとき。  マロンディスが目を覚まして、気づけば唇が重なっていた・・・。    6年後。  マロンディスは地底での記憶を消されて、地上に戻りグリーンピアト城で、次の王位継承者の為、ティミスの下で学に励んでいた。  あれからマロンディスは南グリーピアトの貴族令嬢ディアンナと結婚して、第一皇女パティーナも産まれて幸せに暮らしている    ある日。  パティーナの実の母親と名乗る女性がお城にやって来た。  その女性を見たマロンディスは・・・。           
愛色と哀色の夜

総文字数/59,702

ファンタジー100ページ

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「いつか、一緒に行こうね」 「うんっ、絶対ね!」 ある時代、ある場処、 容姿も立場も真逆な、 ふたりの少女の物語… 「大好き」 「うん、……ボクも」 こんな幸せな時がずっと続けばいいと、 ……そう思っていたふたつの瞳。 「やぁ、かわいい仔猫ちゃん達」 …けれど… そんな願いはとある男によって 簡単に瓦解していった。 「必ず行く、待っていて」 「絶対だよ、必ず来てね」 宵闇の奏でる、幻想的なtragic……。 「夜シリーズ」第二作目 next story is →「憂いの夜」 interlude is →「ある晴れた日に…:2」 parallel world story →「ひとつの笑顔」 **完成…2014.02.20** **最終確認…2014.02.21** **公開…2014.02.22** †PV2000超 ありがとうございます†
[超短編]good-bye morning【完】

総文字数/902

ファンタジー5ページ

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内紛の起こるある国で 互いの名前も知らない 青年と少女が出会う。 「僕を殺すといい。」 未来の見えないこの国で 彼らが選ぶ未来は―――。
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