ファンタジー小説一覧

プリティ・ボーイ

総文字数/1,209

ファンタジー3ページ

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小学生時代、 自由研究で毎年、常に最優秀賞を受賞 中学生時代、 の研究部部長を務め文化祭のミスコン優勝 現在、高校2年 かなりモテまくり ■□■□■□■□■ 初作品です☆ 誤字・脱字有りましたらスイヤセンm(__)m 一生懸命、頑張りますので宜しくお願いッス☆ ■□■□■□■□■
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カメラマンそれはありとあらゆる毒を盗み持つ犯罪者だ。ニュースレポートのついでに持帰る毒,そしておかしな裏口。カメラマンが一生懸命推理探偵になればいい?なれば…破滅しそうだ。
ゲーム〜リアルファンタジー〜
しもも/著

総文字数/446

ファンタジー1ページ

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子供達が ゲームに夢中になり世界と比べて 平均学力・平均体力が落ちてしまった国があった。「このままでは他国と平等に話しさえ出来なくなる」ある政治家の一言から始まった あるプロジェクト『リアルゲーム』
Anghel
碧瑠悠/著

総文字数/895

ファンタジー2ページ

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「生命の惑星」から次々と「生命」が根絶していってしまったのは、いったい何百年昔の出来事だったのだろう…… 私は「土」を研究室のシャーレに収められたサンプルでしか知らない。「植物」はラボで試験的に育てられたものしか見たことがない。 今、人類が口にしている食物すべては『化学』あっての合成物ばかり。オリジナルなど、サンプルですら残ってはいない。 我々は「水」さえも合成しなければ摂取できない事態に陥ってしまっているのだ……  人類は今、「人類」であることを捨て去る以外に生き残れる手段をもちえていない。 私はティノール…… 『天使』を生み出す者
赤い靴

総文字数/806

ファンタジー2ページ

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あたしが小さい頃、ママがよく言ってた。 素敵な靴をはきなさい。 素敵な靴は あなたを素敵な場所に 連れてっくれるから って…
世界は私達に優しくない

総文字数/38,890

ファンタジー93ページ

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「おめでとう! 今日からキミはヴァンパイアだよ」 残酷な程明るい声色で告げたあの人の言葉が、私と貴方の世界を変えたーー。 すべての始まりはあの日、 あの人の気まぐれ。 あの日あの人に出逢うまで、確かに私達の世界は正常に起動していた。 と、思っていたーー 「ーーじゃあな」 あの日、あの時。 貴方が私の傍から居なくなるまでは…。 知らなければ、気付かなければ、今まで通りの"私"で居られたかもしれない。 知りたくなかった真実。 理解したくなかった本性。 世界は私達に酷く残酷で、酷く残忍だ。 けれどそんな世界を、嫌いになんてなれない。 だってこの世界は…… 私と貴方を出逢わせてくれたのだからーー 他サイトでも公開してます。
立花香織の秘密

総文字数/26,393

ファンタジー84ページ

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私はヴァンパイア……。 人の生き血を啜る、化け物……。 でも、ヴァンパイアには、沢山の秘密があるのよ。 それを、今から教えてあげるわ! 初めまして、井上瑠奈です!! まだ、未熟者ですが、どうぞ宜しくお願いします! 感想ノートに意見やアドバイスを書き込んでくださると嬉しいです☆ ちょっぴり、ホラーなファンタジーです☆ おおまかに言うと、ヴァンパイアものです! ぜひ、読んでください!! 主人公 立花香織 幼馴染 木野大樹 ―――私は、どうしようもなく人を殺したくなるときがある……。 ―――私は、……だから……。 ―――私は毎日飢えている……。 ―――私は血に飢えた化け物……。 ―――だからきっと、あの人に嫌われてしまったんだわ……。 10000PVとっぱ! ありがとうございます!! ♬♫♬♫♬♫♬♫♬♫♬♫♬♫♬♫♬♫♬♫♬♫♬♫♬♫♬♫ プロローグ完結しました!!(2010.6.14) 第一話完結しました!!(2010.5.14) 第二話完結です!!(2010.5.15) 第三話初日編完結です!!(2010.5.25) 第三話2日目編完結です!!(2010.6.3) 第三話3日目編完結です!!(2010.6.4) 第三話4日目編完結です!!(2010.6.8) 第三話最終日編完結しました!!(2010.6.13) エピローグ完結しました!!(2010.6.14) 立花香織の秘密完結しました!!(2010.6.14) 手直し中終了 番外編①完結しました!!(2010.7.25) 番外編②完結しました!!(2010.8.2)
きみのために -青い竜の伝説ー

総文字数/99,412

ファンタジー40ページ

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突然、出会ったふたり。 その瞳のなつかしさは何なのか? 伝説は本当なのか? それぞれの役目とは何なのか? きみのために、 愛しいひとのために、 想いがめぐる、異世界ファンタジー☆” ☆” 胸きゅん異世界ファンタジー ☆” 2015年12月15日開始 2015年12月27日完結
Princess of Magic
霞姫/著

総文字数/33,890

ファンタジー51ページ

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    全ての歯車は気づいた時にはもう回っていた。 平和、持続、均衡、破滅といった運命。 運命は誰の手に渡りどの道をたどるのか・・・ 『星の導きに―――黒き力と白き力が――――の道を辿らん。』 予言と魔法と創造者… 運命の糸はいま歯車を動かし始めた。 初めてです。 あたたかい目で見守ってください!! 誤字脱字や感想お待ちしておりますww
未来戦争

総文字数/2,071

ファンタジー13ページ

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もしもこの世界と少しズレて 未来の世界が広がっていたら…
ミュゲ

総文字数/6,281

ファンタジー13ページ

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ある特殊な能力を発揮させてから 恐れられている少女、ミュゲ 5月1日に渡された一輪の花は 彼女の運命を大きく変えさせた 「君にも幸せが訪れますように…」 どんな運命でもミュゲは笑った
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第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞 一話だけ部門参加作品。 勇者が魔王を倒しに来る。 そんな噂を聞いた五歳の娘アシュリンが、魔王である母を守るために奮闘するのだが……。 走っては転び、魔剣が重くて転び、勇者一行に気遣われる始末。 魔王と話し合いをしたいと勇者が言い出して、アシュリンはどうしたらいいのかと迷うのだが……。 アシュリン、かわいく書けたと思う。 第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞の一話だけ部門の応募作です。 現時点で続きを書く予定はありません。 ご了承ください。
私が思ってた以上に世界は色に包まれていた。
KOAN/著

総文字数/4,759

ファンタジー14ページ

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主人公「天神 月」(あまがみ つき) 彼女の瞳は、右目は金色。左目は黒色。 その目の色からついたあだ名が「化物」。 そして、ある日、彼女の唯一の味方だった両親は事故死してしまう…。 そこから、彼女は孤児院につれてこられ…。 彼女はさまざまな出会いと、別れを身にして成長するストーリー。だが、その裏には、ファンタジーのような信じられない現実が彼女の身に襲う。
あやめも知らず
saya★/著

総文字数/16,407

ファンタジー66ページ

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ある日突然異世界へといざなわれた少女。 そこで、“冷酷王子”に拾われる。 「後ろ盾も、何も要らない。俺と共に生きろ。」 - - - - - - - - - - - お久しぶりです。 毎日更新できるように頑張ります。 2016.2.22~
ぼくはくま。
愛空/著

総文字数/21,455

ファンタジー150ページ

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ぼくはくま。 って言ってもぬいぐるみ とってもとっても、大事にしてもらってる。 だから僕は、 君とお話がしたいんだ。 2008年2月1日 完結 2012年6月25日より修正開始。
あたしが恋したのは死神!?
友斗/著

総文字数/36,165

ファンタジー209ページ

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ある日出会った超カッコイイ男の子は、 「これは食えるのか?」 失礼な奴で、 「俺が絶対守ってやる!」 強い……… 「俺は死神だ…!」 そう死神… って、えっ!? こいつのせいで、あたしの人生180度変わっちゃったよ!! ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ 2009.2.5~ 読んでって下さいね♪
Moonlit Nightmare

総文字数/17,615

ファンタジー39ページ

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きっと好きになる もっと言えば愛になる はじめて彼をみたときに確信した スワロウテイルを着た男 とても綺麗で飄々としていて どこか儚げで 「どうしてそんなに服がダボダボなの?」 「え? なんか言いました?」 「今すぐ耳鼻科へ行くことをおすすめするわ」 「え?服が似合いすぎて格好いい? いやぁ、それほどでも」 「うるさい黙って」 ◇◇◇ 口の悪い一匹狼少女 リンネ × スワロウテイルの低身長美少年 ヨハン ◇◇◇ 口の悪さに隠した気持ちに 「お迎えにあがりました、 なんてありきたりなこと言うと思います?」 「うるさい。格好つけても無駄」 どうか気づかないで 「あなたを奪いにきました」 「馬鹿じゃないの」 うそ早く気づいて Special thanks 緑川ふき 様
みるきぃ★ファームへようこそ

総文字数/18,465

ファンタジー39ページ

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おっきなおっきな宇宙の端に、 ちっちゃなちっちゃな太陽系。 太陽一つに惑星が一つ。 その惑星の周りを巡るお月様二つの 小さな世界。 そこには優しくて働き者の ミルおじさんと 物知りで色々な事を教えてくれる メイおばさん。 そして元気で明るくて、 ちょっと勝気な姪のリンダの 三人が営む小さな可愛い 牧場が有りました。
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https://www.no-ichigo.jp/read/book/book_id/1533003 二巻です! 私は最強。邪神なのだ。 酒場で。 「だからぁ~その根拠はどこにあるの!?」 私は最強ということについて、 メデューサに怒られている。 「それ本当じゃん!」 「…あのねぇ、世界ってのはな、そんなに甘くないのよ?」 そうだよ、私がその中の最強だよ。 「お前正気?ちっちゃな魔物に殺されかけてたじゃないのよ。」 「私は…!本当の力を見せていないから…!」 「はいはい、お遊びはここまでよ。」 本当にイラつく。普通に魔物くらい倒せるはずなのにぃ…
魔物に恋をしてしまった
スー★/著

総文字数/14,568

ファンタジー48ページ

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誰もが虜になってしまうアイツは 『誓約を結べ』 命令口調でそう言った いきなりキスしてきて 「近づかないで!!どっか行って!顔も見たくない」 「できねーな。もう、誓約しちまったし。俺が離れたらお前は死ぬぞ?」 「意味わかんない!!なんなのよもう!!無理やり人のファーストキス奪っておいて今度は死ぬ?もうその冗談止めて…」 私の人生は波乱万丈… 誓約を結んだその日から 「…私が魔王…?」
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