ファンタジー小説一覧

永遠の果て。
ぴよ子/著

総文字数/2,332

ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どうしてもキミを助けたい。 どうしてもキミを守りたい。 何度うまくいかなくたって、ボクがその度進化するなら 何度だってキミの元へ。 人工知能AI搭載のアンドロイド 翔琉ーカケルー 彼の住む西暦3745年は、個人が望む理想像を全て実現してくれるAI搭載のアンドロイドが溢れ返っている。 人間も、人間同士よりもアンドロイドを伴侶に選び、子孫は繁栄せず絶滅危機に瀕していた。 彼のミッションは、人類の絶滅危機を打破する希望の星、結衣を死から守り、珠樹の子どもを産ませることーー
未確認です。
龍之介/著

総文字数/2,224

ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
完全なるSFです。 もちろんフィクションです。 こんな事現実に起こられたら たまったもんじゃないですよ… 尚、作品に登場する地方名、団体名は 仮想世界のものとして書いています。 この世界のものとは全く 関係ありません。
丘を越えてその先へ

総文字数/2,000

ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
未編集
巡り合いの中で
悠月翔/著

総文字数/138,360

ファンタジー161ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
それは、運命か―― 導かれるように現れた少女は、見知らぬ惑星の者。 少女にとって高文明の世界は異質で、まるで夢の世界に等しい。 その世界で若者と交流を深めていくが、少女の唯一の心残りは懐かしい故郷。 ※改行を増やして、読み易くしました。
《Mimics》
葉瀬/著

総文字数/14,253

ファンタジー35ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
================================== 摩訶不思議な空想生物 ――妖精。 あなたはソレを 信じていますか? 信じていなくともいいのです。 彼らは貴方達になど 目もくれないのですから―― ==================================
桜が散る日
KINAKO/著

総文字数/36,469

ファンタジー243ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ 2011年―。 新幹線、携帯電話、テレビ、インターネット、ファーストフード… 今を生きることに 幸せを感じた。 当たり前だって 思ってたのに。 かつて日本は戦っていた。 ―1945年。 青年たちは何を想い 南の空へと 散っていったのだろうか。 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ タイムスリップしちゃう お話です。 一部鹿児島弁を書いているつもりですが テレビや本などだけで得た知識なので、間違いがあればぜひ指摘してください。 鹿児島県民の方 間違った方言や 間違った知識でしたら ごめんなさい。
普通になりたくて。

総文字数/3,800

ファンタジー13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は女子校生、桜花 美優(おうか みゆ)。 でも、普通の高校生とは少し…というより、結構違う。 私は普通の生活に憧れていた。 だからこの高校に入学したんだ。
荒波は海賊を呼び寄せる
黒翼馬/著

総文字数/3,853

ファンタジー13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
沈痛な面持ちの女性は、まさか今日が人生の転機になるとは、知るよしも無い。 別サイトにて執筆中だった作品です。
不幸の星の下に生まれし魔王
kuroha/著

総文字数/3,365

ファンタジー13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
昔、魔王ありけり。 その魔王、 不幸の星の下に生まれし者なり。 =========== 個人HPに掲載してたものの改訂版です。 ファンタジーというよりコメディな気が。。。 時間があるときに手直ししつつなので更新は遅いです。。。 ~2009.5.26 一部手直しました。
キスしたら回帰前の記憶が戻りました

総文字数/12,504

ファンタジー4ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ベリーズカフェ会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
 私はローシェ・ミルディア。  最愛の御方であるカレミア様と交際を始めて、数カ月を迎えました。  日も落ちてきた夕方、カレミア様が私をベッドへ押し倒したのです。 「カレミア様……?」 「ローシェ、君が欲しい。」  そのまま顔を近づけられて、目を閉じてその時を待っていました。  そして、唇が触れて__  胸のトキメキ、高揚感は全く無く。  そのかわりに、とある愚かな者の記憶が私の中に流れ込むのを感じただけでした。  人生二週目の愛重めな令嬢と、隣国の一目惚れ片思い拗らせ皇太子。  カレミアをバッサリ切って新しい人生を歩むローシェと、そんなローシェに幼少期から思いを寄せる隣国の皇太子、そんな二人の甘酸っぱい恋のお話。
if
if
ケイト/著

総文字数/31,087

ファンタジー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※トゥルーエンドのネタばらしを含みます。ご注意ください。
魔女と人間 〜共にある最期を迎える旅〜

総文字数/4,258

ファンタジー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
魔女と人間は恋をした。子が生まれ孫もできた。老いない魔女と老いるばかりの人間。新たな人生を彼女に歩んでもらうため、人間は一人で旅立った。 「お願い、側にいて。あなたの最期を私に看取らせて」 ――魔女と人間の短い旅はこれから始まる。
表紙を見る 表紙を閉じる
乙女ゲームのシナリオどうなっちゃうの!?
表紙を見る 表紙を閉じる
ある日、リンデンヴェルク国の女王から結婚の申込みが亜国に届く。 大国との縁談は小国の亜国にとって願ってもない話だが、その相手の王子サクルは納得せず、ついには書き置きを残し失踪してしまう。 その身代わりに仕立て上げられたのは顔が似ている王族の末席のアンジェラ。 性別が違うからバレると抗議するが「『虚弱の為夜伽はできない』と言って逃げろ」と言いくるめられ、結局大国に嫁ぐことに。 一方リンデンヴェルク国側にも思惑があった。 先王の崩御による第一王子の戴冠式が迫っていたある日、王子が落馬事故で亡くなってしまっていた。 結果王位についたのは腹違いの妹である、おてんば姫ことルベライト。 しかしその実態は王位争いを嫌う側妃が性別を偽って育ててきた王子だった。 「王配を得て、子をなすのが使命である」 周囲の圧力に、虚弱体質の王子との婚姻なら「子供ができなくても仕方なかった」と言い訳できると苦肉の策。それが亜国に婚姻を申し込んだ理由だった。 婚姻の儀でルベライトは、緊張に震えるアンジェラにときめきを覚える。「俺は男もイケる口だったのか」混乱しながら優しく振る舞うルベライト。一方アンジェラもそんなルベライトに徐々に好意を抱き始めるが罪悪感も感じてくる。 お忍びでのピクニック中、二人は何者かに襲われる。ルベライトを庇い怪我をしたアンジェラを手当てするうち、女だとバレてしまう。その夜断罪を覚悟するアンジェラにルベライトも男であると打ち明け、お互いの気持ちも告白する。 実はルベライトは兄の落馬事故の真相を探っていた。怪しいのは宰相のロドリゴ。そんなロドリゴは今度はルベライトの命も狙っていた。 そんな二人の前に「さすらいの大薬草師」と名乗る、失踪していたサクルが現れる。 サクルは森で、ロドリゴが近日開かれる舞踏会で毒薬を飲ませようとしている話を立ち聞きしていた。 三人は考えた結果「敢えて毒を飲む」ことにする。実際はすり替えたものを飲むが、命は助かったが副作用で性別が変わったと公表する奇策だった。 それを公表すると「あの薬にそんな効果はなかった筈だ」と悔しげなロドリゴ。それをルベライトは見逃さない。「後でたっぷり話を聞かせてもらうよ」と兵士に連行させる。 「敵がうててよかったですね」アンジェラが安堵すると、 「それに、今後は本当の姿で一緒にいられる」とルベライトは微笑むのだった。
閉鎖夢物語

総文字数/9,885

ファンタジー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
主人公の加瀬 凛太郎は何気ない日々を送る平凡な大学生だった。 そんなある日、通学中に突然と睡魔に襲われ眠ってしまい、奇妙な夢を見る事となる。 目覚めた彼は、病院のある一室に横たわっていた。医師から2週間の間、意識不明だったことを告げられ、しばらくの間入院する事になる。 病院での生活も慣れた頃、ある日の夜、またもや突然と睡魔に襲われてしまう。 目覚めた彼は、ここが病室ではないことを知る。目の前に起こる奇妙に出来事に、夢だと思い目覚めようとするも変化はない。 一体ここは何なんだ…。 閉ざされた世界での奇妙な物語が始まる。
表紙を見る 表紙を閉じる
 気付くと私は、発売から十年経った今も思い出してはプレイを続ける乙女ゲーム「イストワール〜星恋の七王子」のキャラクターに転生してしまった。  しかもそれはゲーム内でヒロインを執拗に陥れようと画策する悪役令嬢、ミザリー・マリア・ド・ゴール。  本来の主人公であるヒロインがどのルートを通ってもその前に立ちはだかり、最終的には己の行いが招いた破滅の結末を迎える。  私はそんな結末を回避しようと、三年間の学園生活を奔走する。 「王子を味方につける方法を考えなきゃ!」
リピートする世界を人魚姫は揺蕩う

総文字数/4,512

ファンタジー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「今度は失敗しない。絶対に」 何度も悲恋を繰り返す人魚姫。 (決めたの。今度は彼を手に入れるって) 愛しい王子様を魅了した人魚姫は……。
転生した人魚姫の奮闘とその結末

総文字数/9,368

ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「私は海の泡になんか、ならないんだから!」 そもそも王子様と出会わなきゃいいんだわ! そう思っていたのに…… (ズッキュ〜ン) あまりの好みに、胸を撃ち抜かれた。 こうなったら、王子様を落とすしかないわ! 人魚姫に転生したサーナの奮闘記。
pagetop