ファンタジー小説一覧

Memory of the dawn

総文字数/1,158

ファンタジー3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
  ー人間と獣が一緒に住む世界ー  主人公アイリスが暮らす世界は、あらゆ  る魔法を使い、人と獣が共有しあう世界            ボンティシオン  このお話はアイリスがたくさんのことを  学び、そして自分が生まれてきた意味を  知ることになる、と言うお話。  どんなことが待ち受けているのでしょう    そっと、覗いてみて?    
両手にピストル、
..Hina../著

総文字数/1,164

ファンタジー3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「女だからってナメんなよ!?」 「あたしのカレ達、ヤバイんだから」 カノジョは笑った。 「・・・・・いい夜を、」 月が煌びやかに光る夜、 それには不釣合いな 銃声が鳴り響いた。
心の扉
+刈+/著

総文字数/1,095

ファンタジー3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ねぇ… 私を ここから出して… 『大丈夫  今から  行くよ』 のんびり更新します(=゜-゜)(=。_。)
月光ロマンス
月更/著

総文字数/1,195

ファンタジー3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
世界を統べる魔王は、 たった一人の女神を愛し続けた。 "魔界"の王 × 現実主義の偏屈少女 ファンタジー属ラブコメ。 型破りなヒロインに注目!!  
BLACK OUT~忌み子たちの憂い~

総文字数/1,063

ファンタジー3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
別々の理由で親から引き離された子供ら 彼女らは、稀少な異端の能力を持つがために 忌み子と闇間にて囁かれていた だが、三人はひとつの場所に集う 忌み子たちの憂い それはいつしか 希望へと変わるのか………?
不思議な扉

総文字数/1,143

ファンタジー3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
もしも不思議な扉が あなたの前にあったなら もしも不思議な扉が なんでも願いを叶えてくれるのなら もしも不思議な扉が もしも不思議な扉が... あなたは扉を開けますか? 扉の向こうに行きますか? それは違う言い方で言ってしまえば 現実逃避になるだろう。 あなたはこの現実の世界と不思議な世界 どちらを選びますか? そんな話です。
Cherish The Country

総文字数/1,160

ファンタジー3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
一人の青年が旅を通じて得る物は
ヘブンエンジェル×デスナイト
カリウ/著

総文字数/1,110

ファンタジー3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
ドジな天使とおバカな男の悪魔退治のストーリー
サンタクロース。
nemu/著

総文字数/1,157

ファンタジー3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
月が明るくて、 星が輝いていたからって、 なんで、暗い夜空を飛べたんだろう。 町の灯りが消えて、 誰もいない静かな空にベルを鳴らして。 寝てる人の事も考えたらどーなの? でも、実は、嫌いじゃないんだ。 そーゆーの。
陽華の吸血鬼③

総文字数/16,218

ファンタジー21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
陽華の吸血鬼 第三話 Youka no Kyuketsuki 影小路真紅 Kagenokouzi Mako 小埜黎 Ono Rei 月夜の出逢いから始まった、自分の出自を知らなかった少女と、鬼人と吸血鬼の混血の青年。 その、続きのお話……。 2025.9.4~ 桜 真澄 Sakura Masumi
表紙を見る 表紙を閉じる
「私の妹になりませんこと?」この一言から全てが始まった。 ローリアス家は呪われた貧乏貴族。この姓を持つ者は人生で一度大きな不運に見舞われる。そんな家に生まれたメアリは自身の不運をめいいっぱい浴び、目上の令嬢の発言がきっかけで国一の冷徹と噂される第一皇子と結婚することに。 皇子に冷たくされながらも毎日を楽しく生活していたら、幻の神木と出会い大親友になる。 神木の内部は世界と時間軸が違い、自由に時間を使えるらしい。ここなら、皇子の為になる能力を身に着けられるかもしれない。 ならばまずは、筋力トレーニング。なぜならば、筋肉は正義だから。魔術を使うにも体力がいる。体力をつけるにはやはり筋肉。しかし、美しさが損なわれてもならない。 世界のご神木様に懐かれた不運令嬢が筋肉と美と魔術で皇子と世界を救う話。
医務室の魔女と魔術学院狂騒ディズ

総文字数/105,255

ファンタジー21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
フィオーネは、空席になった医務室の先生として魔術学院にやってきた。 叔母の薬屋で働くよりも、よほど楽々ポイポイだと聞かされていたから… でも実際には、そこには楽々もポイポイもありはしなかった。 やって来て早々「結婚して」と言ってくるイケメン 目からビームを出すあぶない男子生徒たち 禁断の美少女(だが男だ) などなど… 騒々しい日々を過ごしていく中、やがてフィオーネは学院に潜む不穏な影に気づく。 その影の正体を追ううちに、フィオーネはある人物の悲しい過去に触れることになり…… 「面倒くさい」が口癖のへっぽこ魔女が、かけがえのないものと出会うラプソディズな物語。
ウェスター国戦師(いくさし)の書。2~優しい後悔~
冬夜澄/著

総文字数/29,578

ファンタジー42ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
~~遙か彼方の世界……『二回めの王国』こと『セカンダム』には、それぞれ異なる特徴を有した4つの国があった。 ……武力に長けた西の国『ウェスター』、これはそこの国の王を守護する戦師(いくさし)達のお話。~~  ……既視感のあるような舞台設定で申し訳ないです。 元は某作品の二次創作でしたが、設定が一人歩きしすぎまして別物くさくなりまして……こちらに投稿させて頂きました。
桜の咲く頃
雪結/著

総文字数/20,616

ファンタジー21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
桜の咲く頃 春の暖かい風に乗り 新たな出会いも咲き始める それぞれの物語が絡み合う時 真実が見えた時 あなたは何と出会う…?
Memorial School

総文字数/15,261

ファンタジー21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
少年少女は記憶を追う。 特殊能力養成学校 後方支援科 1年 / No.7 エス(♀) 「私、ここにいても良いんでしょうか?」 + 戦闘科 3年 / No.1 アール(♂) 「所詮俺達は篭の中の鳥なんだよ。」 戦闘指令科 3年 / No.2 ケイ(♂) 「放っとけないんだ、あいつ。」 後方支援科 3年 / No.4 エム(♂) 「俺は……一番の役立たずだから。」 戦闘科 2年 / No.3 エイチ(♂) 「俺と遊ぼっか、新入りちゃん。」 戦闘科 2年 / No.6 シイ(♀) 「ただ、もっと強くなりたいの!!」 戦闘指令科 2年 / No.5 ユウ(♀) 「私は自分の力に誇りを持ってる。」 記憶の先にあるのは、幸福か。 +...+...+ Tumugi Watanuki presents.
Seventh Heaven

総文字数/52,186

ファンタジー21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
心に傷を負い、自らその命を絶とうとする少女、「七咲」。 彼女の心の闇に触れた時、物語の主人公「なゆた」は「わたしの世界」へと 誘われる事になる。 六色に染まる「わたしの世界」で待ち受ける試練を乗り越え、 「第七の楽園」に辿り着いた時、「なゆた」を待つ真実とは。 全10話程度を予定しています。 当作品は、「小説家になろう」で掲載中の同タイトル作品の表現をマイルドに改修を行ったものです。
表紙を見る 表紙を閉じる
平凡な会社員の三千花(みちか)。 試着室に乱入したイケメンに 出会った瞬間にキスをされ、迎えに来ると言われる。 その夜、三千花は異世界へ連れて行かれる。 「君は聖母だ。だから俺と結婚して 子供を産んでもらう」 イケメン――黒髪の王子アルウィードはそう宣言した。 「誰ともつきあったことないのに!」 「じゃあ俺が初めてになるんだ?」 アルウィードはうれしそうだ。 「ここにいてくれ。俺が守るから」 彼はそう言って三千花を抱きしめる。 さらに、翻訳魔法をかけるためには 毎日キスをしなければならないと言い出す。 聖母とされた彼女を狙う王子は 彼だけではなかった。 いたずら好きなリーンウィックは 彼女のベッドに忍び込み、 優しい金髪のユレンディールには 「キスがお好きなら私がしますよ」 と言われる。 三千花は自分が聖母ではないのに 周りに翻弄されることに不満がつのる。 隙を見て逃げる、と決意する。 第一王子の婚約者に睨まれ、 第二、第三の聖母候補が現れ、 アルウィードの婚約者候補だった女性まで現れて……。 読んでくださったみなさま、ありがとうございます!
Vengeance Blue Sky.

総文字数/10,289

ファンタジー56ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私が産まれる前、兄さんが殺された。 幼少時代、父が殺された。 それから数年後、母も殺された。 いけない事だってわかってる。 こんなことして3人が喜ぶはずはない。 私はやらなくてはならない… 『大切なものは、何も守れない』 ----------------------- 「ベンジェンス ブルー スカイ」 こんにちは。 これは、家族を保安官に殺された少女が復讐をする話。 どうぞ最後までお楽しみください。 (C) 融羅アヤ
王族ワガママ皇子(8才)は生きる。
沢木、/著

総文字数/15,827

ファンタジー35ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「あっ、おいソフィー!おかしが食べたい、バレないよーに持ってこいっ!」 ふふんっ!と鼻をならして側近に命令をする、王族として産まれた皇子。7才。 「ダメです、今は政治についての勉強を・・・」 ある所に、フィルシア大陸の南に地位を築いている、大貴族ユーティリア家がありました。 ユーティリア家は代々、王族に仕えてきました。 仕えると言っても形は様々でした。 たいていは、王の補佐として仕えたり、王の子供である幼い皇子や皇女のそばで側近として仕え、そうしてユーティリア家は王族との信頼を築き、同時に国民からの信頼も受けていました。 そうしてユーティリア家からまた一人、幼い皇女の側近にと、王室に送り出された女性がいました。 名はソフィー・ユーティリア。 この話は、「俺はしょーらい、父上みたいな立派な王になるおとこだっ!だーかーら、おかし持ってこいっ!」と後半に意味不明な宣言をするワガママ皇子と、一人の側近の、ファンタジーなお話。 __ 初投稿です。ギャグ向きになるとは思いますが、皇子が色んな事を学んでいくので、宜しくお願いしますm(__)m
続 ヒコウキグモ
☆mey☆/著

総文字数/6,676

ファンタジー35ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
-それは、  あの日のような、  暑い夏の日でした。-  健にぃは、  どうして  あたしの気持ちに  気付いてくれないのだろう?  『ヒコウキグモ』 の続編です(O´ψψ`) 良かったら、 『ヒコウキグモ』から 先に読んで頂くことを おすすめします。 感想ノートの方も よろしくお願いします。
pagetop