ファンタジー小説一覧

あの時に戻れたら【短編】
り こ/著

総文字数/26,532

ファンタジー83ページ

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おばあちゃんの家には 古い古い時計があった 時間になると 『ボーンボーン』 って音を鳴らして家中に響く その時計は何十年も家族を見守ってきた
悪魔を召喚したならば

総文字数/6,354

ファンタジー16ページ

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『選んで書いて!野いちごミックスSSコンテスト』応募作品です。 選択ジャンル:ファンタジー 選択キーワード:二面性、契約、悪魔、約束
もし
羽勝/著

総文字数/6,267

ファンタジー16ページ

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もし、明日がもう二度とこないなら あなたは誰に何を伝えますか? どこで何をしますか? ───答えることが出来ますか?
ヘブンの約束

総文字数/37,590

ファンタジー262ページ

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  スピリチュアル純愛ストーリー   ある朝、直樹は、少女を助け死んでしまう。   そして、天国で運命の人、ミサと出会う。   しかし…   彼は、愛を求め、地上へ。   『永遠の恋』を手にする事ができるのだろうか?  
聖女リオノーラの反逆〜千年の恋のためクズ夫を寝取ってください〜

総文字数/4,241

ファンタジー1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ベリーズカフェ会場エントリー中
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クズ夫を寝取ってください! リオノーラ・ベルナール 銀髪にアクアマリンの瞳。時を司る『ハジマリの大聖女』。二度のやり直しで天命を忘れ女と酒に溺れた夫カルティスに見切りをつけている。人心掌握の天才。「私の元でこの世の生きとし生けるものは平等です」 シリル・アントワーヌ 黒髪にルビー色の瞳。莫大な魔力をを持つアントワーヌ帝国の皇帝。2回目のやり直しでベルナール王宮を血の海にした。その正体は転生を繰り返すリオノーラが唯一愛した最初の元夫。「千年、君を追い求めてきた」 カルティス・ベルナール 金髪に黄金の瞳をしたリオノーラの現在の夫。ベルナール王国の次期国王に内定している。誘惑に弱く、自分に甘いクズ。リオノーラに執着していて、離婚を頑なに拒む。「君が僕を拒絶しなければ、僕たちは仲が良い夫婦でいられたんだよね」 セリア・レシャール 銀髪に深海のような瞳を持つリオノーラの双子の妹。奔放で常にリオノーラを悩ます。出生に秘密を抱えている。「私、カルティス王子殿下の子を妊娠しています」
氷の魔女の春さがし

総文字数/15,349

ファンタジー107ページ

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 冒険者の集う酒場に張られた依頼 ――春告げ鳥を探しています―― 氷の魔法を操る少女スリサズが 春の来ない村を救うべく 雪深き北の山へと乗り込む! 2015年12月、小説家になろうにて初出。 2016年3月、野いちご、カクヨムに転載。
檻の中の姫
*akihi*/著

総文字数/13,314

ファンタジー54ページ

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その国は二つに分かれていた。 人の住む、人間界と トルエと呼ばれるモンスターの住む世界。 その世界は決して交わることのない世界のはずだった・・・ 毎週水曜日更新デス!!
Sword of fate
空斗/著

総文字数/11,328

ファンタジー54ページ

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アーサーによって選ばれし剣を持つ男が 今、立ち上がる この世の運命を背負いながら
三つの月の姫君
Ayumi S./著

総文字数/45,133

ファンタジー223ページ

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真実の愛に殉じた青年と、それを許したミスター。二人は二百年後に、邂逅するが……おとぎ話風の、ちょっぴり怖いSFファンタジー。
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『アルトレコード』コラボコンテスト応募作。 途中で画伯が登場しますので、閲覧にはご注意ください。 画伯のイラストは当作品の表現には不可欠と判断しており、サクセス様、ベリーズカフェ様、ならびに読者のみなさまには広いお心でお許しいただけると信じております。 (自分で描きましたよ。念のため。) ……ついでに星宮かおるのキャラがときどき崩壊するのもお許しください。 きっと面白いから。たぶん。きっと。だといいな。 アルトレコードを未プレイの方には意味不明な部分があるかと思います。 ご了承ください。 私の書いたほかのアルトレコード作品との関連はありません。
あなたに会いに来ました
扉那/著

総文字数/12,738

ファンタジー29ページ

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教科書の中に出てくるあなた達 自分の意思を貫いた生き方に憧れた 「会ってみたい」 そんなことばかり願ってた そんな少女が 時を駆けた 「え??ここどこ??」 「沖田さん♪遊びましょ」 「何します??」 「「あ!!土方さんであそべばいいんだ」」 「ぅおぉぉい!! それ遊びって言わないよね??」 「そうですか??私は楽しいですよ。ね??誠さん」 「何よりも楽しいですよ」 「あ………目から水が」 新撰組の小説です。 史実にそっていません← 読みやすいように カタカナなども使わせていただきます 100%作者の妄想です ではでは(`・ω・´) 妄想の世界へ いらっしゃ~いw 2010/3/13 執筆開始 2010/7/27 章を一つ削除しました まだまだ頑張るので よろしくお願いいたします
Lecker

総文字数/7,456

ファンタジー17ページ

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雨の中、痩せ細った少年は歩いていた。彼に行く当てなどない。 空腹のせいで少年は倒れてしまう。街行く人は誰も彼を見ようとはしない。見て見ぬふりをして去って行く。 「大丈夫……とは言えない状況だね」 倒れた少年を一人の青年が覗き込む。黒いローブを羽織り、銀色の髪を持った美しい人だった。雨に濡れないようにするためか、頭にはローブのフードを被っている。 「この姿を見ても私を恐れないのなら、私と共に来なさい」 青年はフードを取る。そこにあったのは普通の人には存在しないはずの二本の角だった。 少年は考えるよりも先に、彼の手を取っていた。
陽の明かり

総文字数/7,183

ファンタジー17ページ

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自然と私 人と私
死んだ先にあるもの
sana.m/著

総文字数/7,213

ファンタジー17ページ

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完全な妄想ストーリー 私はある日死にました 死んだ私を迎えに来たある人とは……………………
CHANGE

総文字数/1,933

ファンタジー5ページ

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作者のマグロです。楽しんで読んでください。
ずっと親友。

総文字数/1,928

ファンタジー5ページ

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※全くのフィクションです。 1「ちょっとまってよ!!」 2「やだー!ほんとに足遅い!」 1「運動苦手なの知ってるでしょ?!」 2「ほらほら!いいもの見たいんでしょ?」 あとを追って行くと 炎の様に赤く綺麗な夕焼けが見えたのです。 1「綺麗。」 2「でしょ?」 2人は黙ったまま夕日をずっと見つめていました。 何も言わずただ時間を忘れて。 2「沈んだね夕日」 1「そうなだね、綺麗だった」 2「ねぇ、私達親友だよね?」 1「え。何急に気持ち悪い」 2「気持ち悪いって酷くない?笑」 1「まぁなんでそんなこと聞くか分かんないけど親友だよ」 2「ほんとに?そばにいてくれる?」 1「ほんと何?なんで聞くの?そばにいたじゃないずっと」 2「ほんとに?絶対だよ。約束」 1『うん。約束絶対』 絶対なんて言葉使っちゃ行けない 子供の時の約束でも 絶対を使ったら その言霊は消えない ずっと ずっと これから先も。。 でも、私は絶対を使った。 だから、そばにいるから。
リルネイン
M19/著

総文字数/1,965

ファンタジー5ページ

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王になりたくない王女、 リルネイン・ラコス。 執事のアルフリードを連れて訪れた隣国で、脱走を企てる。 町娘に扮して逃亡を続けるが、自分の所為で父が死んだこと知り、 戦争が始まることを告げられる。 彼女は一国の王になる決意をすることができるのか。 王女らしくない女の子の冒険、成長の 物語。
- two of journey... (unexpected trip....) -
リゼル/著

総文字数/1,816

ファンタジー5ページ

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僕たちは、突然のことで、びっくりΣ(゚ロ゚ノ)ノ だが、トリップ... まぁ、離れ離れだけど... 自分の生きるままに考えるままにいけばいい... そして、会えることを信じて... .
その瞳にうつるのは

総文字数/1,919

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「私の仕事は人を殺すこと。 人を騙して殺して魂を回収する…… 人はそれを死神と呼ぶ」 「今日からよろしくお願いします♪」 突然転校してきた少女は、いつもどこか悲しそうで。 その瞳にうつるのは…何?
Dear
満月兎/著

総文字数/1,809

ファンタジー5ページ

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「世界は 俺と その他 中心は、 俺。 なんか 文句ある?」 ツバメより Dear…
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