青春・友情小説一覧

真っ青な薔薇
鈴科/著

総文字数/1,727

青春・友情5ページ

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私が引き起こす。 私はまだ気づいていない。 そう。気づいていない。
言わせてよ!ありがとうを
レオ杉/著

総文字数/1,608

青春・友情5ページ

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私は最初年上とか怖くって... 絶対話すことはないなって思ってた。 目は合わさないし、 会話なんて返事くらいだし 逃げてたし... なのに、君がいきなり 声をかけてくるから そこから私が、変わったんだよ...
君は僕の救世主、僕は君の救世主。

総文字数/1,523

青春・友情5ページ

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「いつまでも親友だよ」 そう2人で約束して…。 2度と寂しい思いをしないように。 僕ら、また1歩進んだんだ。 ーーー夕焼け空へ向かって…。
支え。

総文字数/1,529

青春・友情5ページ

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実話です。 今までのことを書いてみました。
暴走天使 ~四天王~
栞愛/著

総文字数/1,608

青春・友情5ページ

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天から貰ったこの命 咲いて散るのが我人生 例えこの花散ろうとも 一生一度の青春を この地で咲かせ天で散る 自分で選んだ道だから 命つきても悔いはない 我ら華麗な暴走天使 月夜の明かりに照らされて 今日も地獄に花が咲く 暴走族の日常を少し覗いてみませんか?
レンタル親友
N.Ayano./著

総文字数/1,590

青春・友情5ページ

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親友ってなんですか? あなたには本当の親友がいますか? 親友をレンタルしますか? レンタル親友  *STORY* 中学2年生の海道優奈はすごく元気な子だけど実はとってもさみしがりや。しかしかわいくて優しいので男子にはモテる。そんな優奈はひょんなことからグループから外される。 ネットをしていたら「レンタル親友」親友をレンタルしてくれるという怪しいサイトを見つけるが・・・   友情も恋愛もつまっている中学生の体験する不思議なお話!
友情120%+150%*!  *メール*

総文字数/1,681

青春・友情5ページ

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メール 送信!!! 毎日。 毎日。 送信!! でも、ある日突然・・・ メールでつながる 二人の 物語。 START!!!
私達の道

総文字数/1,609

青春・友情5ページ

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3月22日STARTです!!、 中二のギャル娘、姫夏達が 地味娘、絢音を ギャルの世界にデビューさせ そして......。
ここにいること
佑祈/著

総文字数/1,504

青春・友情5ページ

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 ここでみんなで    笑っていられること  素晴らしいこと       じゃないか  立花夕羽(タチバナユウハ)が  3年間の高校生活で  みつけたもの  そして失ったもの―    青春込みのラブストーリー!  笑いあり涙ありの  作者初挑戦手探り小説;
空に口づけを

総文字数/1,643

青春・友情5ページ

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空 に 口づけ
なみだ
零崎涙/著

総文字数/1,569

青春・友情5ページ

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ナミダ それは時に とても綺麗なものになる ―――――……
信じることの意味
樹稀威/著

総文字数/1,579

青春・友情5ページ

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信じる事をやめてしまった菖蒲の物語。 (実話をもとにした物語)
闇の中の月姫

総文字数/25,773

青春・友情70ページ

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真っ暗な夜の町に現れる少女 彼女の名を皆は”月姫”と呼ぶ 彼女はいう ”美しいなんて言葉は大嫌い 感情なんてどうしてこの世にあるの? _____と 闇の中の月姫を救ったのは 全国NO.1暴走族「宝龍」でした 「お前はひとりじゃねぇんだ」 夜空に星が瞬く中、彼はそう呟いた
REAL-リアル-

総文字数/26,547

青春・友情70ページ

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「純ってほんとなんでもできるよね」 いつも私にかけられる言葉 本当のあたしを見て? どこが完璧なの? こんな自分が嫌で仕方ないよ・・・ *鈴木 純* 誰とも付き合わない俺は 「熟女好き」 とか言われていた 俺はそんな趣味はない ずっと君を待っていたんだと思う *三浦 竜* 2013 1/16 スタート
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風になびく長くてサラサラの黒髪。 高級ブランド、ドルマーニの制服が似合う、スラリとのびた手足。 なにより、身にまとうオーラが尋常じゃない! 彼女の名前は、白金セイラ。 誰もが一目おく、この学園の女王様。 超有名な製薬会社の社長令嬢で、お祖父さんはこの学園の創立者でもある、正真正銘セレブなのだ。 「あかりさん! 行くわよ」 「え?」 彼女は私と手を繋ぐと、強引に駆け出した。 「新しい事件の香りがするわ!」 「また、ですかぁ~!?」 私は引っ張られるようにズルズルと連れていかれる。 このお嬢様、見た目と違ってじゃじゃ馬さんなのだ。 その上、事件大好きで、トラブルの香りがすると飛んでいく変わり者。 そんな子に好かれてしまった私って……。 「あかり、大丈夫?」 すぐ後で玉城さんがこそっと心配してくれた。 「だ、だいじょうぶ、です……」 この玉城さんもお嬢様に負けないくらいの美男子。 でも、何か理由があってお嬢様の執事をしているそうな……。 「本当に大丈夫なの?」 ぐっと、こちらに顔を近づけてきて、綺麗な瞳で見つめられる。 「……っ!!」 心臓に悪すぎる! 「た、玉城さんこそ、距離感おかしいです!」 「あ、無意識。悪い……」 ようやく顔を離してくれて、私はほっと胸を撫で下ろす。 心臓はまだバクバクしているけどね! なぜかことあるごとに私に接近してくる玉城さん。 嬉しいけれど、こそばゆい。 そんな私の学園生活がどう始まったのかというと……。
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学校の帰り、穂乃花 光(ほのか ひかる)と友人の屈子(くつこ)は鏡を拾う。 古ぼけた鏡だったが、それは不思議な鏡だった。 普通の鏡だと思っていたけど、月明かりの夜、鏡を覗いたら、 5年先の未来が見えた。 何故5年先ってわかったって? それは部屋のカレンダーを見たから。鏡に映っているカレンダーは2029年だったのよ。
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好きな男子に教えてもらった数学の問題で、恋愛が証明される件
親友を泣かした私は。

総文字数/17,972

青春・友情7ページ

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私の親友は、とても笑顔が素敵な人でした。 誰よりも優しく、誰よりも強く、誰よりも繊細なそんな人でした。 そんな彼女は私が辛い時、いつも一緒にいてくれました。 私も彼女を守ると決めたのに。 彼女のことをなんもわかっていなかった。心が壊れるほど辛い思いをしていたのに。 ごめんなさい。 私はあの笑顔を思い浮かべながら―――。 私の親友は、とても優しい人でした。 誰よりも優しい彼女は、優しすぎて自分の気持ちが言えない、考え込んでしまう、そのような事が今までいっぱいありました。 そんな彼女を支えたのは私でした。 けど。本当に支えてもらっていたのは私でした。 ずっと一緒にいたかった。一緒に大人になりたかった。 それでも私はあなたさえ幸せであればそれで良かった。 こんな私と一緒にいてくれて。 ありがとう。 私はあの笑顔を思い浮かべながら――。
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