恋愛小説一覧

愛されることを知らない孤独なお姫様
成瀬葵/著

総文字数/63,733

恋愛(キケン・ダーク)196ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「お嬢様。おはようございます。 本日のご予定をお伝えします。 7時から朝食 8時からピアノのレッスン 9時からバイオリンのレッスン 10時から茶道のお稽古 11時から生け花のお稽古 12時から.........」 毎日分刻みのレッスンにお稽古 愛など存在しなかった家 もう...我慢できない。 「ごめんね。サヨナラ。」 私は全てを捨ててあなたのもとへ行きます。 私を愛してくれますか?愛されてくれますか? 愛を知らないお姫様 橘 秋(17) たちばな あき × 世界No.2の暴走族 黒崎 陸斗(19) くろさき りくと 初めての作品です。 少しでも読んでいただけたら嬉しいです。 本棚に入れてくださった皆様ありがとうございます。 PV数2000000突破!!! 本棚数1000突破!!! 皆様ありがとうございます<(_ _*)>
神様のいたずら
天理/著

総文字数/52,413

恋愛(純愛)168ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
どうも、こんにちわ~♪ ケータイ小説はじめての投稿作品です(о´∀`о) 気軽に読んでくださいね♪ それは、甘くてほろ苦いこいだった・・・。 桜井千代子は、高校一年生。ごく普通の高校生で、ごく普通の女の子。でも、そんなある日。千代子の目の前に神様と名乗る「神乃」が現れて・・・!? (登場人物) 桜井千代子(さくらいちよこ)・・・この物語の主人公。ごく普通の高校生だが、神様と出会い? 九条神乃(くじょうかみの)・・・千代子の通う学校に突然、転校してきた神様。 他。
悪魔な彼と甘い恋
星見☆/著

総文字数/37,019

恋愛(その他)112ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
目が覚めたら・・・ いつの間にか 隣にはカッコイイ男の人が 眠ってました――― ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 「俺、悪魔だから。」 突然告げられた言葉。 そして、その彼と 10日間同居することに!? 「試してみる?」 10日間の同居生活は... 甘い恋の始まりでした。
涙

総文字数/45,963

恋愛(その他)140ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
本当はずっと好きだった。 ばいばい・・・なんて 本当はしたくなかったよ・・・。 後悔してからじゃ遅いから・・・勇気を出して伝えるよ! あなたの事が大好き。 これから先、どんな困難な道も私は歩いていける・・・その先にある『光』を捕まえて見せるから。
先輩。

総文字数/32,751

恋愛(純愛)131ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
高校に入って一目惚れした弓道部へ入部したあみ。 でも思い通りには上手くなれず…。 そんな時に支えてくれた2歳年上の部長、慎矢先輩。 そんな優しい慎矢に、次第に惹かれていくあみ。 慎矢もあみに惹かれていく。 上手くいくかと思いきや、あみの気持ちは揺れ始め…? :✿。.゚+:✿。.゚+:✿。.゚+:✿。.゚+:✿。.゚ 安達 あみ 高1 × 山本 慎矢 高3 ⬇︎それとも 安達 あみ 高1 × 松下 斗馬 高2 ✿。.゚+:✿。.゚+:✿。.゚+:✿。.゚+:
誰よりキミが…

総文字数/33,517

恋愛(その他)131ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
やっぱり 君へのキモチは 変えられない。 どんなことがあっても 思い出すのは いつかの君の 笑顔でした―
好きな彼女は…中学生!!!?

総文字数/37,573

恋愛(その他)131ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
俺が好きになったのは 12歳下の中学生・・!? 結城 将斗<ユウキ マサト> × 神月 莉亜<コウヅキ リア> ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 感想とかもらえると、とってもうれしいです☆ ちょっとわかりにくかったりするかもしれませんけど、よかったら読んでください♪♪
あしたなど・わかってたまるか・コノヤロー

総文字数/32,762

恋愛(その他)131ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あ? オレ? オレが誰かって? オレが誰かなんか、そのうちわかんだろ。 オレが今、何してっかって、すげぇだりー卒業式。 だいたい、なんでわざわざ式とかあげんだよ。 気分、盛り上げてぇからか? どいつもこいつも整列しやがって。 オレさぁ、高校とか行く気、ねぇの。 んでさぁ、オレ、ちゅー3なるまで、女とかキョーミなかったんだよマジで。 カノジョって、どーゆー役だか、わかんねぇ。 けどさぁ、なんか、よくわかんねぇ気分? …きもちつった方がちけぇのか? になったんだよな、3年のある時から。 井出は恋つってたけど、恋がどんなもんだか知らねぇから、確かめよーがねぇ。 つーかちげぇよ。 オレ今卒業式つったけど、オレの話、卒業式から始まるワケじゃねぇから。 そのうちわかんだろ。
冷たい彼-初恋が終わるとき-

総文字数/77,684

恋愛(純愛)201ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「…何かお前見てると虐めたくなる」 「…!?」 「…加虐心…だな」 「…あ…う」 「…泣くな。ウザい」 強引で俺様 一途なイケメン 桐生 蓮 × 内気で臆病 泣き虫な美少女 椎名 花霞 「なななな、何?」 「…狼狽えすぎだ。 手繋いだだけだろうが」 「あ…あああああ…」 「…おい、落ち着け」 嘘でもいい。 偽りでもいい。 たとえその目に映るのが、 自分じゃなくても。 叶わないーーー それが恋だった。 *甘々* 2015.3.13 完結
多分、姫。

総文字数/78,672

恋愛(逆ハー)201ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
『俺は《男》だッ!!』 《男》として生きてきた 松添 奏[♀] マツゾエ カナデ と 『お前…やっぱ《女》…?』 極度の女嫌いでクール。 ビビりとガキの 学院の殿方 倉田 認[♂] クラタ ミト × 『これからよろしく♪』 女の子大好き+最高笑顔。 完璧主義のナルシスト。 学院の王子様 中岸 宏喜[♂] ナカギシ コウキ × 『奏チャン可愛いーw』 甘えたと上目遣い。 そして毒舌腹黒の 学院のアイドルプリンス 千歳 一期[♂] チトセ イチゴ の 『『『絶対お前を 完璧な《女》にする!!』』』 『はぁーーー?!』 大改造作戦バトルが 今、始まる――。
またね…
Miisa/著

総文字数/74,232

恋愛(その他)201ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたはこんなにも人を好きになったことがありますか?
君だけは違うから

総文字数/16,786

恋愛(学園)29ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
七瀬渚 〜Nanase Nagisa〜 遠藤健 〜Endo Takeru〜 どうやら私だけは 健の特別にはなれないらしい 〜君だけは違うから
First Snow

総文字数/16,620

恋愛(純愛)29ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
冬が来るたび、思い出す。 企画小説「風物詩」北海道×冬 水瀬寧々様、鳩葉キャラメル様、鹿深千晴様 主催
【完】プライドなんか知らない

総文字数/16,480

恋愛(ラブコメ)29ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
キミには敵わない。 分かっているから。 両手を上げて降参ポーズ。 それでもキミはスルーする。 完全に負けているということを。 一体、どうやったら分かってもらえるんだろうか? 出来たら、教えて欲しい。   プライドなんか知らない     尽くす男= 岡田綾斗(おかだあやと) × 尽くされる女= 新條朱莉(しんじょうあかり)     この恋は前途多難…? ◆◇◆◇ 感想ノートコメントありがとうございます! 碧雲宗様 妃麻莉様
ホスト☆ガール

総文字数/16,794

恋愛(その他)29ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
小林菜都希、18才女子大生。 どこにでもいる普通の女の子 だったはずなんだけど……… 「ご指名ありがとうございます。 “夏輝”です」 ホストになっちゃった?! ------------- 男装ホスト菜都希 × 一癖も二癖もあるホストたち 「一体あたし、どうなっちゃうの?!」
桜の降る時間で、君を待つ

総文字数/9,779

恋愛(その他)17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「時間が止まっても、君のことだけは忘れられない。」 失われた春、繰り返す記憶。
 17歳の少女と、何度も未来をやり直す少年が紡ぐ
 切なく温かいタイムリープ青春ラブストーリー。
この恋は偶然?いや運命です!

総文字数/9,923

恋愛(学園)17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
望月舞。 希晶大学医学部3年生。 精神科医志望。 合コンに参加するのは乗り気ではなかった―― 自分が『人数合わせ』だと知っていたから。 親友の深月は、さっさと彼氏の道明とデートに向かい、キャンパスを駆け抜けていった。 舞も帰りたくて仕方なかった。 しかし、彼と話すうちに、ここにいてもいいかもしれないと思い始める。 二人の距離を近づけたのは、共通の趣味―― 推しのバンド。 初めて話す気がしない、不思議な感覚だった。 大学生・舞の、ある夜の小さな奇跡―― ロマンスはここから始まる。
先生との距離
かぱ吉/著

総文字数/9,423

恋愛(その他)17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
先生になぜ恋を してはいけないの? なぜ恋愛を してはいけないの? 1人の女の子と 1人の…先生と いろんな人達の 思いが重なる… 大感動のラヴストーリー
BAR
灰吏/著

総文字数/9,510

恋愛(その他)17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
・・・・・こんなことしてたんだ っっ貴方に関係ない! うちの会社って副業ありだっけ?? うるさいわね! ばれなきゃ大丈夫よ!! ふ〜〜ん・・・・・・ いいからどっか行きなさいよ!貴方無駄に目立つのよ。 一流商社の 経営戦略部 岡室里沙 営業部  大滝 憂 ツンデレ里沙とモテ男憂の戦い?が始まった
バス停

総文字数/9,839

恋愛(その他)17ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私の心の中に雨が降りました。いくら待ってみてもあなたは私の方を見てくれていない。 寒くて風邪をひいてしまいそうになる梅雨の午後。バス停であなたを待つ。 心の中の雨は降り止まずやがて心を凍らせる。 そんなとりとめのない詩をまた作ってしまった。もういくつこんな詩を頭の中に描いては消しただろう。バス停で傘をかかげながら私は腕時計をちらりと見た。 国立駅に向かうバスにあの人は乗るはずだ。 いゃ乗ってくれなければ困る。でなければ傘を持つ手に跳ね返る雨の滴の冷たさに耐えながら、待っている私の努力が無駄になってしまう。 今日また午後の授業をさぼってしまった。 ただでさえ出席が厳しい授業をまたしても私は棒に振った。でもそれでも彼に会いたかった。 なぜこんなにコソコソしなければならないのか。 隠れる様に待たなければならないのか。 理由は簡単。彼は私の先生なのだ。
pagetop