メニュー
小説を探す
ランキング
書籍情報
コミック
コンテスト
新規会員登録
Berry's Cafeとは
探す
小説を探す
新着完結(長編作品)
新着完結(中・短編作品)
新着レビュー
新着更新
ジャンル別小説一覧
ベリーズ文庫の原作が無料で読める
コミュニティ
ランキング
恋愛(総合)
恋愛(長編)
恋愛(中・短編)
ファンタジー(総合)
ファンタジー
恋愛ファンタジー
実用・エッセイ
ミステリー・サスペンス
青春・友情
ノンフィクション・実話
ホラー・オカルト
歴史・時代
絵本・童話
コメディ
詩・短歌・俳句・川柳
その他
書籍発売情報
発売中の本を探す
発売予定一覧
書籍化作家一覧
コミック
comic Berry's
Berry's Fantasy
noicomi
コンテスト
コンテスト一覧
第8回ベリーズカフェ恋愛小説大賞
スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ベリーズカフェ会場
マカロン文庫新人コンテスト
第9回noicomiマンガシナリオ大賞【ベリーズカフェ】
ベリーズカフェラブストーリー大賞
第6回ベリーズカフェファンタジー小説大賞
特集・オススメ
ベリーズカフェ特別連載
特集バックナンバー
オススメバックナンバー
公式アプリ
iOS版アプリ
Android版アプリ
公式アカウント
X(Twitter)
YouTube
規約・ヘルプ
ヘルプ
サイトマップ
利用規約
作品掲載ポリシー
性描写及び官能表現について
著作権について
掲示板投稿規約
トラブル防止について
個人情報保護
企業情報
関連サイト
野いちご
小説サイト ノベマ!
東京女性のための情報サイト OZmall
ログイン
新規会員登録
トップ
恋川 夜子さんのプロフィール
作品一覧
恋川 夜子さんの作品一覧
該当する作品はありません。
振り解いて、世界
完
恋川 夜子
/著
総文字数/105,283
恋愛(純愛)
114ページ
345
#じれキュン
#ベーシスト
#ハッピーエンド
#切ない
#同居
#スタジオミュージシャン
#クーデレ
#音楽
#職業ヒーロー
表紙を見る
表紙を閉じる
「前から言おうと思ってたけど。 おれ、男だから」 九内 晴廉 26歳 (くない せれん) 国内屈指のスタジオミュージシャン 若手人気ベーシスト × 「これからは、女の子の気持ちは弄ばないで。 これ絶対だからね」 高園 いろ巴 26歳 (たかぞの いろは) 超鈍感 恋愛ド素人の売れない貧乏ピアニスト ▧ ▦ ▤ ▥ ▧ ▦ ▤ ▥ ▧ ▦ ▤ ▥ ▧ ひょんなことから二人は同居することに。 「一人で寝るの寂しい? 一緒に寝る?」 「寂しくない! 寝ない!」 ただの友達だったはずなのに、 同じ時間を過ごすことで 少しずつ変化していく二人の関係――。 ▧ ▦ ▤ ▥ ▧ ▦ ▤ ▥ ▧ ▦ ▤ ▥ ▧ 「ずるいな、いろ巴は。 はっきり言って欲しい?」 「おれ、そろそろ限界なんだけど。 どうしてくれんだよ、ばか」 「もう黙って。顔上げて」 ✳スタジオミュージシャンとは、 アーティストのレコーディングや テレビの音楽番組、ライブツアーなどで 演奏するバックミュージシャンのこと。 バンドものとは一味違う、 オトナ向けのラブストーリーです。
作品を読む
君を忘れてしまう前に
完
恋川 夜子
/著
総文字数/74,263
恋愛(純愛)
89ページ
147
#切ない
#独占欲
#両片想い
#すれ違い
#ヴァイオリニスト
#音大生
#イケメン
#ハッピーエンド
#音楽
#職業ヒーロー
表紙を見る
表紙を閉じる
朝、起きたら裸だった。 そして隣には友人のヴァイオリニスト、サラが眠っている。 仁花は慌てて記憶をたぐり寄せてみたものの何も思い出せず。 だからすべてをなかったことにするしかなかった。 本当の気持ちは隠したまま。 。.ꕤ‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿‿ꕤ.。 舞台は、クラシックを専門に学ぶ生徒が優遇される音楽大学。 ヴァイオリン専攻でトップの成績を収めるサラと、流行りの音楽が大好きで学内では冷遇される仁花。 共通点のない二人だけど、誰とも分け隔てなく接するサラの性格のおかげで仲のいい友人関係を築いていた――――はずだった。 「はっきり言えば。おれがいいって」 北岡 沙羅 21歳 (きたおか さら) 才能溢れるツンデレヴァイオリニスト 大学内で一番のモテ男 誰からの告白も受けつけない × 「サラには死んだって追いつけない。 それでも、この瞬間はわたしだけのもの」 米村 仁花 21歳 (よねむら にか) 冴えないギターヴォーカリスト 見た目も性格も成績も平凡 頑張り屋なだけが取り柄 ある一夜をきっかけに、簡単に変わってしまった二人の脆い関係性。 すれ違って、傷つけ合って、お互いの心が見えなくなっていく。 「仁花のこと好きになるやつなんかいんの?」 「そんなの……分かってるよ」 冷たい言葉で仁花を傷つけるサラ。 仁花は、サラと友人以上の関係になりたいと心の奥で願っていたせいだと自分を責める。 『仲よくできるだけで幸せだったのに。 だって、サラには好きな人がいるんだから――――』 2023年6月6日 編集部オススメ作品に掲載していただきました!
作品を読む
プロフィールに戻る
pagetop