今まで誰ともお付き合いしたことがなくて
いろんなことが未経験のあたし





「●♂♀●と●♂ピーッ♀●のどこがやらしいんだよ」



「キャーキャーキャー(*/ω\*) 朝からそんな放送禁止用語連発しないでよ///」





いつもあたしをドキドキさせる部下。








━━━━━vs.━━━━━








「…ごめんなさい。連絡が遅くなって」



『いや、おまえが無事ならそれでいい。
よかった…声が聞けて。
もしかしたら途中で事件や事故にでも巻き込まれたのかと思った』





過ちも弱さも狡さも
何もかも優しく包み込んでくれる上司。










あたしの運命の赤い糸は
どっちに繋がっているの――…?










※この物語はフィクションです。登場する人物・地名・社名はすべて架空のものです



注)内容は結構まともです(^_^;)



※≪前編≫はちょい甘仕様ですが
≪後編≫は激甘&激辛仕様です(;^_^A
苦手でしたらごめんなさい<(_ _)>










〜お知らせ〜


《後編》と並行して修正していきます


章タイトルの始めに[★]マークがあるのが
大幅修正もしくは修正済みのものです


お時間がございましたら
また読み返してみて下さい(o^ω^o)


未熟者で大変申し訳ありません<(_ _)>









↓↓修正中<(_ _)>↓↓

この作品のキーワード
三角関係  上司×部下  ヘタレ  店長  ヒーロー  イジワル  赤い糸  ライバル  ドS  嫉妬