それは突然あたしの部屋に転がり込んできた、綺麗な顔をした、ウソツキ悪魔。
いつの間にかあたしはココロもカラダも染まってゆく――
優しくウソをつく、そのハートに。

あらすじ

『大事にしてくれる?』



『もちろん』



『本当に…?』



『本当に。』




「ウソツキ」




いつだってあなたは、平気で嘘をつく…。

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オトナラブ  Sカレ  甘々  ウソツキ  せつない  オトナの恋  溺愛