ある街のある場所に佇む古い建物。
その一角にそれは、あった。








『法律探偵事務所』








私は立ち止まらなければ、気付かないその場所へ毎日のように通っている。







そこは、私の居場所でありはたまた、『なんでも屋』でもある。







え?法律事務所じゃないのかって?





それは、本編を見てからのお楽しみ♪









作者初の推理小説です!




完結しました☆


続編も公開中です。









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