作品一覧・人気順

条件
条件なし

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
228,105
君と離れたとしてもずっとずっと愛してる
ももか/著

総文字数/0

恋愛(純愛)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
もう一年か、、、 一年って意外と早いんだなぁ。 今、彼はどうしているのだろう?幸せだったらいいな もっと一緒に彼と過ごしたかった。でもそんなに人生はうまくはいかない。 いろんなことが起きる。それが人生なのだから。 でも、もしそんなことがなくて自由だったら、私たちは今頃笑顔でいると思う。 神様ってホントに自分勝手だよね〜。 だけど、どれだけ彼と離れていたとしてもずっとずっと愛している。
プルシアンブルーの君へ
yo.cat/著

総文字数/0

恋愛(実話)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
19歳の冬、どうしようもないくらい君に恋してることを知った。 私が勇気をだしていれば、なにか違った未来があったのでしょうか。 本当はずっと君の特別になりたかった 願わくば、早く君への気持ちを思い出に出来ますように 何年かかっても、君の幸せを喜べるようになったらいいな
貴方に捧げる蒼い星屑

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「あなたは人生を今からやり直せます!」 「3人だけ、あなたがやり直したい相手を決めてくださいね」 「チャンスは1回」
余命宣告された君に尽くします
ひじき/著

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
風邪を引いたことがない莉紗 そんな莉紗はたまたま行った病院で余命一年の北斗と出会った 毎日苦しむ北斗を見て苦しむ北斗に少しで寄り添えるように毎日お見舞いに行こうと決意した莉紗 それでも病気は重くなるばかり
愛してるより深いものを
ageha/著

総文字数/0

詩・短歌・俳句・川柳0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
あなたにとって忘れられない恋はありますか
僕病み期到来
たくや/著

総文字数/0

その他0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
怖い内容が書かれてます。苦手な人は、読まないで下さい。
この物語に作者はいない。

総文字数/0

恋愛(学園)0ページ

遺書
異彩/著

総文字数/0

その他0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
引きこもりの天乃 由紀(主人公)が黒瀬 凪(ネッ友)と恋愛関係を築いていくストーリー 実はイケメンな黒瀬 凪の顔を見て天乃 由紀が黒瀬 凪に告白をしようとするが---------
あの頃は楽しかった。
羅衣/著

総文字数/0

ノンフィクション・実話0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
16〜28歳までねお話し。
あなたが思わせてくれる1年間
月乃/著

総文字数/0

恋愛(ラブコメ)0ページ

ともだち

総文字数/0

実用・エッセイ(その他)0ページ

0から始まる恋物語

総文字数/0

恋愛(学園)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
中学2年生です!!!授業中に妄想してた話をぜひ見ていってください笑笑
全ての感情をくれた君に

総文字数/0

恋愛(実話)0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
雪の降る日に、星に撃たれたかのような恋をした。 燃えるような本気の初恋だった。 「私たちってなんか似てるね!」 私は彼のことを気になっていたのだった。だから、本当にそう思った。 「私は、結衣って言うんだ。」と私は言った。 「僕は、流星だよ」と彼は言った。 自己紹介をして、そうして私たちは付き合い始めたのだ。 何気ないことで‪笑ったり、一緒に過ごす日々は本当に楽しくて幸せだった。 お互いに歌が好きだった。時には喧嘩もして、時には泣いた。 でも、私は強がりだから流星の前で泣いたなんて言えなかった。いつも明るく振る舞うように意識していた。 初めて会ったとき、緊張していてどんな話をしたか覚えていない。でも、「楽しかった」それだけの感情はよく覚えている。正直、付き合うのは初めてだったからすごいドキドキしていた。ただ、どこかに行くたびにお金を出してくれるのは有難いのだけど同時に少し申し訳ない気持ちにもなった。 今日で、会うのは2回目。今日はカラオケに2人で行くのだ。 「人前で歌うのなんか恥ずかしいな」 そう言うと、「それは、僕もだよ」と言ってくれた。 すごく嬉しかった。お互いに依存し合える関係、追いかけるより追いかけられる方が好きな私にとって愛し合う時間が楽しかった。 〜1年後〜 「僕たち、別れよう」 その言葉を聞いた瞬間、頭が真っ白になって、まるで電気が体の中を走ったみたいに動揺した。 でも、「冷静な私でいたい」、「これ以上嫌われたくない」と思い、「じゃあ、理由を教えてよ。じゃないと納得できないでしょ。」と私は言った。 彼は何も答えなかった。 頭の中で「どうして」というそのことだけが巡回していた。 「あまりにも身勝手すぎるよ、、」そう思ったけれど、言わなかった。 翌日、彼のSNSを開いてみた。見るのは初めてだった。そこには、知らない女の人が映っていた。 心の中で、「嘘でしょ、、」と呟いた。 でも、それがきっかけで納得した。まるで、時間が止まったみたいだった。 怒り、嫉妬、悲しみ全ての感情を一瞬で味わった。でも、この心の声はもう誰にも届かない。 その時は、涙さえ落ちなかった。 なのに、彼のことを思い出す物を見る度に面影がちらつき、声が枯れるまで私は泣いた。 永遠なんて無いのかもしれない。もう恋なんてしない、誰のことも好きにならないと決めたのだった。
カツキバタ
skr_0906/著

総文字数/0

青春・友情0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私自身とても豆腐メンタルでちょっとした事で体調を崩したり何もできなくなったりしてしまうんです。そんな時に心の救いになっているのが小説やお話を考えたりする事で、今回初めて完成したお話です。コンプレックス持っている方、今が辛いという方の心がこの作品で少しでも晴れますように
元ヤリマンと言われたわたし。

総文字数/0

ノンフィクション・実話0ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
16歳~26歳辺りまでの話し^ - ^ 時SNSでヤリマンっていわれたとこあり(;-;) 思ったこと書いてます('-).。 よかったらコメントお待ちしてますm(__)m
pagetop