「ハッピーエンド」の作品一覧・人気順

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ハッピーエンド | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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魔族@純愛#格差&恋愛物語
金寿/著

総文字数/30,515

恋愛(ラブコメ)57ページ

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サキュバスのイリスは 自分のランジェリーショップの商品に フェアリー神殿の 特別な絹を使いたいと考えていた。 そこで神殿の責任者、 神官のシオン・シスルに交渉しようとするが あえなく拒否・撃沈・プライドがズタボロになる。 しかしイリスは、魔族の意地にかけて 再度、突撃交渉に挑む が、その短気と方向音痴のせいで とんでもないトラブルに巻き込まれ・・・ 恋愛肉食女子のイリスと、草食イケオジ神官シオンとの 超年の差・格差恋愛のお話 ご注意 このお話は以前投稿した 「サキュバスの年の差@純愛物語・イリスとシオン」の 改訂版になりますが、内容を大きく改稿しておりますので、改めて読んでいただけるとうれしいです。
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いつまでも、夢見せる王子じゃいられない

総文字数/52,041

恋愛(学園)31ページ

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ボーイッシュな女子高生・如月真琴は、私立陽桜女子高で“王子様”と呼ばれ、後輩たちの憧れの的だった。しかし、キャラを演じ続けることに違和感を覚え始める。そんな彼女が出会ったのは、冷静沈着な大学生・柊遼。彼だけは、真琴を“王子様”ではなく、一人のドラマーとして見ていた——。 バンド、友情、そして恋。“本当の自分”を見つける青春ラブストーリー。 サブストーリー「推しは王子様だけど、恋したのは隣の君でした」 https://www.berrys- cafe.jp/book/n1747241 表紙画像は、Microsoft Designerで生成しました。
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荒木 羽理(あらき うり)/25歳は青果専門に扱う商社『土恵商事(つちけいしょうじ)』の経理課で働くTL小説の執筆が趣味の、猫好きなOL。 屋久蓑 大葉(やくみの たいよう)/36歳は、羽理には直接関わりのない雲の上の総務部長。 ある夏の日の夕方。 羽理は仕事帰り、家の近所の神社で催されていた夏祭りで、たまたま見付けた可愛い猫のお守りに一目惚れ。 「あなたに良縁結びますニャ!」と書かれたパッケージを見て、軽い気持ちで「お願いしますニャ!」と願掛けしたのだけれど――。 ※ちょっぴり不思議な現代モノオフィスラブ!? ※ちょっとだけざまぁ要素あり。 ※レーティングはお守り程度です。 (執筆期間:2022/06/25〜2025/01/27) --------------------- ○表紙絵は市瀬雪さま(@yukiyukisnow7)に依頼しました。 (作品シェア以外での無断転載など固くお断りします) ○他サイトでも読めます。 ---------------------
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社畜と画家は真っ新なキャンバスに何を描く

総文字数/10,895

恋愛(純愛)17ページ

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平塚 理沙(ひらつか りさ) 24歳 元教員志望だったものの、自分に向いていないと思い、ブラック企業に就職。 終電を逃す毎日。 市野 啓人(いちの けいと) 24歳 職業は画家。独特な雰囲気を纏っている。
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23時の王子様とのホワイトデー
遊野煌/著

総文字数/3,690

恋愛(純愛)9ページ

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颯が、バレンタインデーであり、自身の誕生日である2月14日に美弥をコンビニに迎えに行ってから1ヶ月……。 ホワイトデーの今日、颯は、美弥をデートに誘う。二人が向かった場所とは……? ーーーーお前は、一生、俺にだけ抱かれとけ。 ※『23時のシンデレラ』のその後になりますが、単体でもお楽しみ頂けると思います。 ※画像は、フリー素材です。
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まじめですぐ慌ててしまう由良は、ある日アパートのお風呂場の水をあふれさせてしまう。 大急ぎで謝りに行ったら、階下の男性は、由良を怒らないばかりか髪を拭くタオルも貸してくれた。 翌日、配管掃除で憔悴した由良は、電車の中で貧血を起こしてしまう。 そこでもアパートの階下の男性に助けられて、由良は職場の医務室へ連れて行かれる。 彼の正体は、鉄壁で知られる、北条勇人ドクターだった。 けれど由良にとっては最初からずっと優しくて、仕事中にも助けてくれるようになる。 やがて由良は兄の勧めでお見合いをすることになるが、その相手は……。 まじめな医療部員由良さんと、彼女にだけ甘い鉄壁ドクターの、スローラブストーリー。
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連理の枝と比翼の鳥 リアムとトビアス
金寿/著

総文字数/34,763

恋愛(その他)70ページ

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男娼でオトコの娘であるリアムは、富裕層の客だけが入れる秘密の会員制クラブで 体調を崩した客、マンダレイ氏の介抱をする すると、翌日 マンダレイ氏がリアムを買いたいとやって来た マンダレイ氏は東洋美術評論家であり、画家でもある リアムを、自分の絵のモデルにしたいと言うのだ。 リアムはこれを絶好のチャンスととらえ、彼の財産を狙おうと計画を練る そして何とかして彼を落とすため、セクシャルトラップをしかけるが・・・
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キャリア警察官の彼は国も私も守り抜く
/著

総文字数/1,562

恋愛(オフィスラブ)2ページ

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pixivにもマルチ投稿しています。 改稿中につきご迷惑をおかけします。
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君と猫と恋の話

総文字数/4,076

恋愛(純愛)2ページ

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その慈しみあふれる手が、好きだ。 ♢♢♢ 上司のパワハラに苦しめられる毎日の中で、私はペットショップに癒しを求めに行く。 猫を慈しむ彼の手が好きだ。 彼に愛される猫が愛おしい。 疲れた心を癒してくれるその光景を、私はただ眺める。 眺めるだけで満足だったのに。 関係を変えるその一歩を、踏み出してしまった。
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赤いスカートつぶれた踵

総文字数/22,383

恋愛(純愛)2ページ

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ずっと君を探していた。ずっと君に会いたかった。 ただそれだけだった。 2話目をアップしました。 遊びに来てくださいね。
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恋は襟を正してから

総文字数/3,833

恋愛(オフィスラブ)2ページ

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恐怖、尊敬、そして好意。その気持ちは、少しずつ混ざり合っていく。
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紺色のなかにある花弁雪

総文字数/7,699

恋愛(その他)1ページ

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残業のせいで終電を逃した真希は 後輩の荒木と一緒に夜を過ごす。 公園を寄り道したり ネットカフェで過ごしたりして。 ほのかな恋心が少しずつ育ってゆく、大人の恋物語――。 ❄︎.* お読みくださり ありがとうございます! 反応もいつもとても 書くはげみとなっております!
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最期に死神と恋に落ちる

総文字数/2,350

恋愛(純愛)2ページ

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死神と人間の恋愛ものです。
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初恋

総文字数/9,294

恋愛(純愛)2ページ

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幼馴染との婚約。 しかし、好きだったのは自分だけだった。
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青天に蔽う

総文字数/11,725

恋愛(純愛)2ページ

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ろくでなしの元に生まれ、苦労してきた伯爵令嬢プリマヴェーラ。 努力が身を結び第二王子アルフォンソと婚約するが、突如として現れた聖女・クラリスにより居場所を奪われ、免罪により投獄されてしまう。しかし… 「私は貴女を信じます。プリマヴェーラ様」 聖女クラリスの計らいにより死を逃れ、目を覚ますと12歳の自分に戻っていた。 女神の力によりプリマヴェーラは前世を思い出し、この世界が「乙女ゲーム」の中である事に気が付く。 「今度はシナリオ通りに進まない。 わたくしは本当の救いを知ったのだから…」 そしてプリマヴェーラは聖女に恩を返す為、忠誠を誓ったーー……… の、だが… 「プリマ、私、貴女以外に理解されたくないわ。愛してるの。」 「俺から逃げられるとでも?婚約者どの…」 聖女と元婚約者の様子がなんだかおかしい!? もう巻き込まれるのは御免です!
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花繭の姫シャルロッテは運命に抗う

総文字数/1,858

ファンタジー2ページ

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紡師と花繭の姫の恋物語。花繭の姫シャルロッテは自分のいのちを削って、花の繭を作り、繭から魔の糸(国を守る強度をもつ)を紡師の一族ヴェーバー家のクリストフにより紡がれる犠牲の姫。魔の糸、魔薬のおかげで生かされている、聖にも魔にも近しい存在。幼い頃から仕える紡師クリストフへの純愛を抱いており、シャルロッテは犠牲の運命から、生きたいという願いを込めて、繭を作るようになる。 ある日クリストフを殺すという予知夢を得てしまうシャルロッテ。彼女は思い人を死なせないために彼と距離を置き、無口なクリストフは王太子と弟への遠慮からシャルロッテへの想いを隠す。やがてふたりの誤解は解け、未来を変えるために生きようとする強さを得て、シャルロッテの花繭は魔薬の花ではなく、奇跡の花を咲かせ、犠牲の聖女としての姫は紡師と繭の中で一夜結ばれる。だが、それを知った姫の許嫁、王子ヴァンサンとその愛人でシャルロッテの異母妹ペトラがクリストフを追放。クリストフの弟ラインハルトが紡師になり、彼の乱暴な愛で扱われるようになったシャルロッテは、ふたりの恋路を応援していた尼僧の手引きで繭の神殿から脱走。クリストフを追って放浪する。 彼女は男装の姫騎士となり隣国の神殿騎士になる。聖なる力と尼僧の紹介による。そこで神殿騎士を司る司教と懇意になりつつ、聖なる花のために司教の庭に入り込み記憶を失っていたクリストフが命を助けた帝国の姫と婚礼をあげることを知る。クリストフの護衛となったシャルロッテだが、狩りの際にクリストフを撃ってしまいそうになる。予知夢通りに彼のいのちを奪いそうになるが、未来を変え、また彼の記憶を取り戻すために、命を長らえるために必要な最後の魔薬を、冷め切った皇帝夫婦のために媚薬として献上。花繭の姫であることがわかり、ふたりは皇帝のはからいで故国に帰り、ヴァンサンとその王妃に収まっていたペトラに謝罪され、帝国で見つけた司教の聖なる花の力により、シャルロッテは花繭の姫の運命からも解放されて、しあわせに暮らす。もとの繭の神殿を改築してクリストフとしあわせに暮らす。
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 第二夫人(元男爵家)の子としてブラドリス辺境伯家に生まれたサディアは、銀髪に血のような赤い瞳という死神の色合いの持ち主だったせいで、継母・ノノリアと異母兄・バーデンから虐げられる日々を送っていた。  常に「身の程を弁えてでしゃばるな」と言われて育った彼女は、心を押し殺しながら家族には無関心な父の執務の雑用を手伝わされる傍ら、机の上に広げっぱなしの領地防衛計画書や地図を見る度に「もっといい方法があるのに」と内心で思いながら過ごしていた。  しかしその父が急死し、バーデンが当主を継いだことで、大きく状況は変わる。  行き当たりばったりな防衛策ばかりを行うバーデンに思わず意見をしてしまい、一層激しく虐げられる事になったサディア。その上、若い当主だからと周りに舐められたくなかったバーデンは、国が立てた隣国侵攻計画に後先考えずに乗って、失敗。国内への進行を許し、国軍は瓦解。国内からは敗戦の罪を着せられ、一族郎党処刑される原因を作った。  元々国の計画には穴があったから結果は変わらなかったとはいえ、バーデンはそもそも国の計画をなぞった動きもできていなかった。そのせいで連座させられる羽目になり、サディアは「ちゃんと進言できる状況だったら」という心残りを抱きつつ、処刑が執行。しかし次に目を覚ました時、7歳まで逆行していた。  人を動かす天才の母がまだ生きていた事で、サディアは「母の死を回避して教えを請い、この土地を守る人生を送る」と決意。そのためにはまず、家の中での発言力を得なければならない。  まずは父に認めてもらうために己を偽り能力を隠す事を止め、すぐに頭角を現したサディナ。逆行前は淡泊なやり取りしかなかった父が意外と実力主義者だった事を知ると共に、やる気と能力を認められ、バーデンを制して辺境伯領の防衛計画の一部を任される事になる。そこで結果を出し、『白い死神の采配』は、領内だけではなく社交界にまで有能さが囁かれるように。  その後、母の死の運命を変えたサディナは、王城から「会ってみたい」と言われ王族と謁見。それをキッカケに様々な人たちとの出逢いと偶然と必然が重なって、国の軍師としての道を歩み始める。地形や気候を見ての戦略作り、相手国の特使と話し、状況から思惑を読み采配するなど、時に周りと協力し時に対抗して結果を出し、『死神』サディナは次第にその名声を轟かせていく。
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ブラドリス公爵家の婚外子・サディアは、「何故私まで連座に」と理不尽に怒りながら処刑台に立っていた。  第二夫人(元男爵家)の子として生まれたサディアは、銀髪に血のような赤い瞳という本で描写される悪魔によく似た容姿だった事に加え、母親の後ろ盾のなさとその母も若くして亡くなってしまったせいで、継母・ノノリアと異母兄・バーデンから虐げられる日々を送っていた。  常に「身の程を弁えてでしゃばるな」と言われて育った彼女は、大人になってからは心を押し殺しながら密かに父の領地経営を手伝い、その能力を認められている事だけに幸せを見い出して生きていた。  しかしその父が馬車の移動中に急死した事で、ささやかな幸せも終わりを告げる。  暫定当主となったバーデンは、居場所を無くしたサディアを一層激しく虐げる一方で、国からの『代々宰相を輩出しているブラドリス公爵家からの、宰相候補選出依頼』にも、権力をよくばり自ら志願。当主と宰相、二足の草鞋を履こうと画策した挙句に失敗し、別の候補者が宰相に。その後国の上層部が間違った方向に国政の舵を切り、戦争が起き負けてしまった。にも拘らずバーデンは勝戦国に反旗を翻そうとし、一族郎党処刑される原因を作った。  自分の進言がバーデンはもちろん、他の誰にも届かなかった事に自身のこれまでを後悔したサディア。しかし同時に、バーデンのせいで連座させられる現実には「バーデンクソ野郎、ふざけんな」と思いながら処刑が執行される。そして次に目を覚ました時、7歳まで逆行していた。  早くに亡くなった母や急死した父もまだ生きている。サディアはその事に歓喜し「すべての結末を変える、自分自身で宰相の座を守り、両親の死も回避してみせる」と決意した。  そのためまずすべき努力は、ブラドリス公爵家から出す宰相選定候補者として誰にも異論を唱えさせない存在になる事。己を偽り能力を隠す事を止めたサディアはすぐに頭角を現し、バーデンを制して父からやる気と能力を認められ、公爵家に関する領地経営の中から出された課題も成功させ、家の中や領地だけではなく、社交界にまで有能さが囁かれ始める。  その後母の死の運命を変え、王城からは名指しで宰相選定候補者として王城に招かれる。様々な人たちと出逢いや選定における課題をこなし、サディアは『ブラドリス家の悪魔』としてその名を国内中に広めた。
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