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【短編】どんな君も好き

総文字数/22,757

恋愛(その他)50ページ

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園原 えみ × 石原 みどり ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 子供の頃から体が弱かったみどり。 でも、私はそんなみどりが大好き! でも、元気いっぱいのみどりも好き! そう言ったら、みどりは必ずこう言うの…… 『大切な人を守れないから寝てばかりいる僕なんか嫌いだ』 って……。 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 感想&アドバイス待っています♪ 気まぐれ更新です! 表紙公開 2010.9.30 開始 2010.10.10
新選組〜誠〜時空(トキ)を馳せる想い

総文字数/9,034

歴史・時代21ページ

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歴史大好き歴女のちょっと可笑しい男装少女 『なんでぇぇぇぇぇ!?』 VS 新選組(主に) 鬼副長 土方歳三 『舐めんじゃねーぞ』 一番隊組長 沖田 総司『近藤さーーん』 監視方 山崎 丞 『よろしゅう』 その他……藤堂平助、永倉新八、原田左之助、山南敬助、近藤勇など まさかのタイムスリップ どうする!?最強少女!! そして、彼女の身に起きることとは!? ※史実に沿ってません。 ほぼ、想ぞ……いえ、妄想です(笑) 初作品!!楽しんでいってくださいm(_ _)m
春風ライアー
末はし/著

総文字数/3,631

恋愛(キケン・ダーク)13ページ

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優しくて真っ直ぐだった君へ。 春風が、嘘と懺悔を運んできた。 ─嘘つきな罪人より。 【あの時の別れの話をしましょう。そして…】 START&END H.27 3/14
ホスピス〜命のかけら〜

総文字数/3,265

恋愛(純愛)13ページ

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君との出会い 恋の始まりはあまりに 切ないものでした。 ─ホスピス─ ここは近いうちにくる 死を待つ場所。 僕は君と出会えて幸せでした。
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「センパーイ!」 「ん?どうしたの、泉水ちゃん」 俺なんてセンパイにしてみれば子供(ガキ)なわけで― 「センパーイ、僕センパイのことが好きですー」 「ふふっ、ありがと♪ あたしも泉水ちゃんのことスキだよ~」 ハイ。 真剣(?)な告白もサラッとながされてしまうわけでー まぁ、 そんなことであきらめきれないんだよねー 俺 欲しいモノは手に入れないと・・・ 「(覚悟しといてくださいね、)センパイッ」 にこっ 「ん?」
ガンマ、君のおかげだよ。

総文字数/3,388

ノンフィクション・実話13ページ

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このお話は、 僕ではなく、 僕の従姉が飼っていた 犬と僕の、 実話です。
《鬱るんです》
MARIA/著

総文字数/3,330

実用・エッセイ(その他)13ページ

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好きなものはなんですか? 大切ものはなんですか? 諦められないものは何ですか? それは・・・ 書くことです。
詩集

総文字数/3,652

詩・短歌・俳句・川柳13ページ

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詩集です
怪物眠り島
黒髪/著

総文字数/38,681

ホラー・オカルト280ページ

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小さな小さな海の島 人目もつかない 誰も知らない 小さな小さな海の島 そこには数百年に一度、 『怪物』が蘇るのだそうだ-‥。 『怪物眠り島』
碓氷編閻魔大王逢瀬

総文字数/7,818

恋愛(純愛)5ページ

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碓氷は死んで地獄に幽閉されて長い。永遠に、嘗ての自分の姿を鑑みていた。
Nice Bag for Your Back
Tempp/著

総文字数/8,078

恋愛(ラブコメ)4ページ

超短編!フェチから始まる溺愛コンテストエントリー中
君の余命に僕の初恋を捧ぐ
紫陽花/著

総文字数/3,798

恋愛(純愛)4ページ

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中学生になった日和(ひより)は、同じクラスの少年・康太(こうた)に恋をした。 どこか達観していて、時折ひどく寂しそうな瞳をする康太。 日和は彼と過ごす日々のなかで、少しずつ心の距離を縮めていく。 しかし、幸せな時間は長くは続かなかった。 日和は偶然にも、康太が不治の病を患っており、人より短い「寿命」を背負って生きているという残酷な現実を知ってしまう。 病気の苦しみと、いつ終わるかもわからない恐怖。 それでも日和の前ではいつも優しく笑っていた康太だったが、ある日突然、彼は自らその命を絶ってしまう。 遺された日和は、深い絶望と「なぜ彼は生きることを諦めてしまったのか」という激しい悔恨に打ちひしがれ、涙を流す日々を送る。 そんなある日、日和は康太の遺品である一冊の古い日記を受け取る。 そこには、彼が命を絶った本当の理由と、隠され続けていたあまりにも切ない秘密が綴られていた。 康太がまだ3歳だった頃。 彼はある公園で、少し年上の優しい女の子に出会い、淡い初恋を抱いた。それこそが、幼い日の日和だったのだ。 康太の病は、年齢を重ねるごとに「大切な人の記憶」から順に破壊していくという残酷な脳の病気だった。 彼が何よりも恐れたのは、病によって日和との思い出を忘れ、日和を傷つけ、最後には日和の存在そのものを忘れてしまうことだった。 明日を生きる少女 小林日和 × 昨日を生きる少年 斎藤康太 「日和を大好きな、僕のままで終わりたい」 康太が選んだ結末は、絶望ゆえではなく、日和への純粋すぎる愛を永遠に守るための選択だったのだ。 時を超えて明かされた康太の初恋の真相。 日和は、自分がずっと前から彼に愛されていたこと、そして彼の短い生涯のすべてが自分に向けられていたことを知る。 「きみの心から、僕を消さないで」 日記の最後に遺された言葉を胸に、日和は康太の愛を抱き締め、彼が命を懸けて守った未来を強く生きていくことを誓う。 時をかける切なさに涙が止まらない、純愛と記憶の短編集物語。 ——それは、世界の誰よりも短い、だけど誰よりも永遠の恋。
私のぷくっと膨らんだキモチ、今が食べごろです
めぇ/著

総文字数/7,336

恋愛(オフィスラブ)8ページ

超短編!フェチから始まる溺愛コンテストエントリー中
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桜木美和の至福な瞬間は大福を食べる… 眞尾先輩を見ること。 まるっとした大福をぱくっとひとくちで 頬張るとぷくっと上がった頬がむぎゅむぎゅとして… 可愛い、そんな姿がとにかく可愛い!  いつも隣で見ているだけの美和だったけど… 桜木美和/さくらぎみわ(25) 営業事務 もちもちな大福を口いっぱい詰め込んで 食べているところを見るのが好き × 眞尾航大/まおこうだい(28) 営業 ぷくっとした頬が特徴の 子供っぽさ溢れる先輩 見ているだけではもう我慢で出来ません!
君のいる世界でもう一度生き直す

総文字数/4,805

青春・友情4ページ

魔法少女ちゃんの秘密
こねむ/著

総文字数/10,209

恋愛(学園)4ページ

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突然父親が連れてきた男性、五十嵐 湊。 私の通う高校の生徒会長で学校一番のモテ男! 彼は今日から私のお兄ちゃんになるそうです!? そんな彼の推しは魔法少女・ミルク!通称天使ちゃん!! そう!私です!! 突然始まった同居生活。学校までも一緒なのに、私の正体は隠し通せるのか!?
岐路のパキスタン

総文字数/10,960

ノンフィクション・実話8ページ

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紀元前2500年、大河インダスのほとり。建築資材として煉瓦を用いた文明は、人類史上初めて精緻な都市計画に基づき、整然と区画された街路、そして驚くべきことに、ヨーロッパ近代に匹敵する公共下水道さえ備えたものでした。 ユーラシア大陸のちょうど中間という、東洋と西洋が初めて出会う特異な地勢に置かれ、ペルシャ、ギリシャ、インドと、支配者が代わるたび異なる色に染められてきたこの土地では、人々の生活の営みが幾層もの史跡となって積み重なっているのです。
正体不明の殺し屋と愛されまくる暴走族!?③
hankin/著

総文字数/7,198

恋愛(キケン・ダーク)4ページ

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私は、暴走族SKYの総長を務めている風香! 後、お兄ちゃんの航と妹の優美! 二人ともSKYに入ってるんだけど…… 実は私たちには一つみんなに言ってないことがあるの。 表向きは、みんなを守る正義の味方暴走族っ! って感じなんだけど……な、なんと、裏では、殺し屋をしています!っていうか、 私たち、ばんばん人を殺すぞぉ―って感じではないからね? 悪い人をやっつけてるって感じだから! ①、②から読め始めてみてね!! で、今回は、元々お友達だった子と再会!? その子は、SKYをやめっちゃってて、 その理由が明らかかに……
夏に咲く花の香りは。

総文字数/5,153

青春・友情4ページ

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これは、夏を巡る少女たちの4つの物語。
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.˚⊹⁺‧┈┈┈┈┈┈┈‧⁺ ⊹˚. 「あんなところに 絵なんて飾って あったっけ……?」 .˚⊹⁺‧┈┈┈┈┈┈┈‧⁺ ⊹˚. モノクロの、ヘンテコな絵。 どんよりとした、 グレーの空に、 ぶきみなものが浮かんでいる。 なんだか、ちょっと怖い。 いったい誰が描いたんだろう。 有名な画家って、誰がいたっけ。 たしか、このあいだ見た動画で、 小耳にはさんだ名前があった。 「ぽかり、いや、ぴかり…… じゃなくて、ピカソ、だったっけ」 でもピカソってこんな絵、描いてたっけ。 あと知っているのでは、 わたしの好きな画家。 𖤐𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𖤐 きれいな睡蓮を描く、 モネって画家。 𖤐𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𓐄 𖤐 目の前の絵は モネが描く絵とは だいぶフンイキが違うけれど。 光と闇、表と裏ぐらい、正反対だ。 だけど、不思議な魅力がある。 怖いけれど、気づいたら、 ジッと見ちゃうような絵だな。 その瞬間、 わたしは昇降口ではない、 どこかに立っていた。 どんよりとした、グレーの空。 何もない、砂の地面。 生き物の気配も、ない。 音のない、しずかな世界。 わたし、いったいどうしたんだっけ。 下校しようとして、 クツをはいて、絵を見て、それから。 「学校は、 どこいっちゃったんだろう。 ここ……どこ?」 「きさまが宇野さくら、か」 ふりむくと、 わたしと同い年くらいの男の子が立っていた。 ぼさっとした髪、 だぼだぼの白いトレーナーに、 黒いサロペット。 足もとは、黒いトレッキングブーツ。 右目には、眼帯をつけていた。 ものもらいでも、できてるのかな。 「きみは……?」 すると男の子は、左目だけでギロリ、 とわたしをにらみつけた。 ★꒷﹋꒦꒷★꒷﹋꒦꒷★ - 偉人画家 -    × - 能力バトル - ★꒷﹋꒦꒷★꒷﹋꒦꒷★
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