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あやかし捜索係は、やがて皇太子に溺愛される

総文字数/100,729

ファンタジー102ページ

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実家の借金返済のため、後宮の下女として働いている朱璃(しゅり)。 友人はできないが、昔から視えるあやかしとの交流が毎日の楽しみだった。 そんな時、皇太子と妃の初夜の部屋に貂々(てんてん)が乱入し、それを阻止しようとした朱璃は「初夜を妨害した」と妃に責められる。 しかし皇太子の伯蓮(はくれん)は、そんな朱璃を自分の宮の侍女に抜擢。実は伯蓮もあやかしが視えていて、初夜妨害の真意を理解していたのだ。 「朱璃に頼みがある」そう言い出した伯蓮は、朱璃を行方不明のあやかし捜索係にも任命。 さまざまなあやかしと交流する中で、知らず知らずのうちに朱璃は事件に巻き込まれていく。 侍女兼あやかし捜索係の朱璃と、皇太子であやかし好きな伯蓮。身分の違う二人が織りなす、恋愛中華ファンタジー。 ※初中華です。勉強不足もあると思いますがフィクションとしてお楽しみください。
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無題

総文字数/399

その他1ページ

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キライなひと

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恋愛(純愛)1ページ

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嫌いで、嫌いで、嫌いで。 愛しかった。 壊れてしまえばいいと思った。 会いたくて、会いたくて、会いたくて。 忘れられないように、自分の存在を植えつけたかった。 他のひとのものになるくらいなら ***** あることをきっかけに男嫌いになったの芙美乃は、女嫌いの浅野春木と出逢う。 ぶつかり、励まし合うことでふたりの心の痛みが和らいでゆき… (第1章)
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A
ひびや/著

総文字数/389

青春・友情1ページ

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わたしは…だれだったかな その答えは、自分で探すうちに果てしなく遠いところへ行ってしまった気がする。前から思っていた。こんな答えを求めることになんの意味があるのか、今更わかったところで自分になんの利益があるのか、と。 でも、探さなければいけないのだろう。意味とか利益とか、そんなことじゃなく…きっと、人間として生きていくために、必ずしも持っていなければいけない答えなのだろう。 だけど僕には…そんな資格さえ、ないのかもしれない。
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カガヤキをもとめて…

総文字数/751

その他2ページ

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毎日を平凡に生きたくない… 自由にならない身体… 輝きたい… まだまだ… あきらめたくない… あなたは… カガヤイテイマスカ…?
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見やしゃんせ

総文字数/368

ホラー・オカルト1ページ

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見てはいけない since20070830 完
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「アイツ連れて歩くにはいいけど、ガードきつくてさ。付き合ってってもつまんね―」 初恋はこうして終わった… そんなあたしにあなたは…  「見返してやればいい!! 俺が教えてやるよ」 パパとママは銀婚式のお祝いで2週間海外旅行。 お兄ちゃんとあたしはふたりで留守番のはずだったのに…  「美羽、こいつ鉄也。今日から泊めるから」 えっ?? お兄ちゃんの友だちとの同居生活まで始まって… あたし… 危険を感じます。 ★。♥・★。♥・★。♥・★ 一谷 美羽 16歳 miu ititani × 黒瀬 鉄也 20歳 tetuya kurose 大人の彼の指導は甘く…優しく… 時には… *希咲kisakiにも、兄の友だちとの同居生活があったなぁと思いながら書きました。 すんごくかっこよくてドキドキしてた事を憶えています。 フィクションにノンフィクションをプラスして… あっでも結果、フィクションです。 ★ジャンル別1位ありがとうございます★ 総合ランキング2位ありがとうございます。 SECRET♥LOVEシリーズ応援ありがとうございます。<(_ _)> H23.2.19 ジャンル別ランキングにSECRET♥LOVEシリーズ全てランクINです。 感謝感謝です。 本当にありがとうございます。<(_ _)>   ★素敵なレビュー感謝感謝です★ ★癒那さん★聖凪砂さん★МОМОさん★ ★真月硝華 ★ ありがとうございます。<(_ _)> ★続編完結&公開しました。★ 美羽&鉄也完全完結です。 本編に負けないくらいのボリュームと内容で胸キュン×2してください!! まだまだ目が離せないふたりをよろしくお願いします。 ★SECRET♥LOVE 危険なアイツの危険な誘惑完結いたしました。 こちらもよろしくお願いいたします。
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29歳のいばら姫~10年寝ていたら年下侯爵に甘く執着されて逃げられません
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「あなたは死ぬのです、リディア姫。このままでは十八という花盛りに、断頭台の露と消えてしまうことでしょう」 王女である私の十五歳の誕生日。 縁起でもない予言をもたらしたのは、『時戻しの魔法使い』を名乗る不遜な男。 三年の時を遡った男が言うには、私は『悪逆王女』として贅沢の限りを尽くした挙げ句、最後には国民に憎まれ処刑されてしまうらしい。 「私は絶対に悪逆王女にはならないわ」 死の運命を回避するため、これからは質素堅実に生きていくことを決心する。 これで万事解決――のはずだったのに。 時戻しの魔法使いが、地味に私の更生計画を邪魔してくるんですけど!? *悪逆王女大好きな魔法使い&絶対に死にたくない悪逆王女の物語。
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あやかしの集う和菓子屋にようこそ

総文字数/10,808

ファンタジー25ページ

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京都にある小さな和菓子屋。 ここは、人と妖が交わる場所。今日も多くのお客様が訪れます。人間のお客様も、妖怪のお客様も……。 美しい和菓子を買いに来たお客様たちは、何を思っているのでしょうか。 切ない夏の物語を、どうぞお楽しみくださいませ。
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ニーハオ!パンヤオ!

総文字数/10,769

ファンタジー25ページ

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中国に旅行に来たら……………… 妖怪たちに囲まれてもてなされてます!!
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綾川くんが君臨する

総文字数/39,968

恋愛(学園)98ページ

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学校イチ有名な 綾川 星くん の概要 その1. 超〜気まぐれ表情筋しんでる その2. 来る女気分で選び、去る女一切追わず その3. わたしに対して容赦がない(意訳) . . どうやら、わたし 好きになる人を間違えたみたい…汗。 ⿻======================= 綾川 星 あやかわ せい vs 黒鐘 咲綾 くろがね さあや =======================⿻ 「ねえ、誰に付けられたの? コレ」 今日もきみは 「仕返し、してやろうか」 「…っ、やあっ」 綺麗な瞳を、怪しく細めて。 「ちゃんと言わなきゃわかんねーよ、 ワガママさあやちゃん?」 ──綾川くんが君臨する。 ○2020.10.17 表紙公開 ○2023.09.20 更新再開
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お子様王子の彼女。〔完〕
カーヤ/著

総文字数/18,653

恋愛(その他)64ページ

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ある日の朝、あたしは名も知らない先輩の生徒手帳を拾った。 櫻井華南15才 × 柳沢響汰16才
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野球男子
shaine/著

総文字数/67,453

青春・友情279ページ

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「甲子園、連れてって・・・」 "おうっ!" そう言って笑うあなたを アタシはずっと 見守りたいと思った・・・ あの日の約束 あなたは まだ覚えてますか・・・? ねぇ、野球男子 ------------------------ セブンティーン 6月号に紹介されました^^ 200万pv突破! 読者数800人突破! レビュー、 ありがとうございます^^
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恋と猫と屋上の空

総文字数/6,179

恋愛(キケン・ダーク)2ページ

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不良男子とのピュアな学園ものラブストーリーです。 本文は短いですが、「これから」が気になるような作品に仕上がっているといいなと思います。 よろしくお願いいたします。
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【プロット】麻薬取締官(仮)

総文字数/3,183

恋愛(その他)2ページ

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マカロン文庫大賞に応募するプロットです。
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ブラドリス公爵家の婚外子・サディアは、「何故私まで連座に」と理不尽に怒りながら処刑台に立っていた。  第二夫人(元男爵家)の子として生まれたサディアは、銀髪に血のような赤い瞳という本で描写される悪魔によく似た容姿だった事に加え、母親の後ろ盾のなさとその母も若くして亡くなってしまったせいで、継母・ノノリアと異母兄・バーデンから虐げられる日々を送っていた。  常に「身の程を弁えてでしゃばるな」と言われて育った彼女は、大人になってからは心を押し殺しながら密かに父の領地経営を手伝い、その能力を認められている事だけに幸せを見い出して生きていた。  しかしその父が馬車の移動中に急死した事で、ささやかな幸せも終わりを告げる。  暫定当主となったバーデンは、居場所を無くしたサディアを一層激しく虐げる一方で、国からの『代々宰相を輩出しているブラドリス公爵家からの、宰相候補選出依頼』にも、権力をよくばり自ら志願。当主と宰相、二足の草鞋を履こうと画策した挙句に失敗し、別の候補者が宰相に。その後国の上層部が間違った方向に国政の舵を切り、戦争が起き負けてしまった。にも拘らずバーデンは勝戦国に反旗を翻そうとし、一族郎党処刑される原因を作った。  自分の進言がバーデンはもちろん、他の誰にも届かなかった事に自身のこれまでを後悔したサディア。しかし同時に、バーデンのせいで連座させられる現実には「バーデンクソ野郎、ふざけんな」と思いながら処刑が執行される。そして次に目を覚ました時、7歳まで逆行していた。  早くに亡くなった母や急死した父もまだ生きている。サディアはその事に歓喜し「すべての結末を変える、自分自身で宰相の座を守り、両親の死も回避してみせる」と決意した。  そのためまずすべき努力は、ブラドリス公爵家から出す宰相選定候補者として誰にも異論を唱えさせない存在になる事。己を偽り能力を隠す事を止めたサディアはすぐに頭角を現し、バーデンを制して父からやる気と能力を認められ、公爵家に関する領地経営の中から出された課題も成功させ、家の中や領地だけではなく、社交界にまで有能さが囁かれ始める。  その後母の死の運命を変え、王城からは名指しで宰相選定候補者として王城に招かれる。様々な人たちと出逢いや選定における課題をこなし、サディアは『ブラドリス家の悪魔』としてその名を国内中に広めた。
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desire and affection
やよい/著

総文字数/1,903

恋愛(純愛)2ページ

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(短編)欲望と愛情
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百花妖乱恋草子 ~宮中はうつくしあやし~
渡莉鴉/著

総文字数/4,057

恋愛(純愛)2ページ

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舞台は平安時代をモチーフに「妖力」という魔法のような力の存在する世界で、別の種族でありながら人間界に潜む「妖」も多く生息している。妖力を持つ者はそれだけで出世の足掛かりとなり、特に植物を操る女性は高貴な女官になれるチャンスからどの一族でも大切にされていた。 主人公、後にさくらと呼ばれる少女は妖力を持たない家系に生まれ、田舎の姫君として貧しい生活を送っていた。しかし実は植物を操る力を持っており、出仕したくないという思いから自分の力を隠してきたのだった。ある日さくらが山で隠れて妖力を使って遊んでいると、彼女の咲かせた桜を風で吹き飛ばした者がいた。それは晴風と名乗る少年であり、狩りに出かけていたところをさくらの妖力を見かけた春宮(皇子)だったのだ。誰よりも美しい花を咲かせるさくらに興味を持った晴風は彼女を半ば強引に宮中へ引き込み、田舎の全く知られない家から突如として現れたさくらは注目を浴びることになる。 さくらは才能に期待される一方で出世を目論む一族からは目の敵にされることもあり、また極度のコミュ症であるために様々なトラブルに巻き込まれる。その事件の中には妖が関わっていることさえもあるが、さくらは優しく素直な性格で仲間を増やしながら晴風と事件を解決していった。事件からさくらは妖や妖力に関する差別とも闘うことになっていく。さくらは成長の中で晴風に対して少しずつ心を開き、男性が苦手ながらも友人として歩み寄ろうとしていき、また一方で晴風は妖力以外のさくらの魅力に気づき、彼女にひとりの男性として想いを寄せるようになっていった。 美しい女性に成長したさくらは男性から文をもらうことも増え、恋愛を強く意識するようになる。文の中には晴風の兄弟にあたる者もおり、彼らにも春宮の座を狙う野心やさくらへの恋心など様々な思惑があった。しかしさくらは彼らと関わるほど晴風と比較していることに気づき、兄弟のひとりから強引に娶られようとしたところを晴風に助けられ彼と恋に落ちてしまう。 さくらが晴風の世話を行う女官に取り立てられるとふたりはある夜に結ばれ、晴風はいずれさくらを春宮妃とすることを約束する。さくらにとってそれは一族の出世ではなく初恋の本当の成就であり、また晴風も想い続けた女性を得た瞬間であった。婚儀の準備が進められる中、女官として最後の祭事に向かうさくらの美しい姿を映した描写で物語は終わる。
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人間と竜人の二種族が暮らし、竜王の“全てを視る力”によって平和が保たれているラスタバン王国。 竜星騎士団の紅一点であるジヴルには悩みがあった。 普段は凛々しく振る舞っているが、ジヴルは休日になると友人ロンドベルトの協力の元、可愛くお洒落をして街へ出かける。女性であることを忘れないためにしているのだが、その秘密をドラコと名乗る怪しい男(竜人)に知られてしまったのだ。 「俺はそういうギャップに弱いのだ。ジヴル、私の嫁になってくれ」 「断る!!」 以降、事あるごとにジヴルの前に現れるようになった彼にうんざりしつつも、その度に甘やかされることに戸惑いを隠せない。 いつか聞いてしまった同僚ヴァンの『ジヴルは有り得ない。恋人にするなら女性らしい子』の言葉がジヴルの心を縛りつけていた。 ある日、ドラコから竜王祭に一緒に行こうと誘われる。 『俺のためにお洒落に着飾った君が見たい』 しかしひょんなことからジヴルは彼が竜王ドラコニスであることを知ってしまう。 竜王は代々一定期間中に番(つがい)を見つけなければ、力を失ってしまう。現に力は薄れ始めていた。 それを知ったジヴルは『力を取り戻すために自分を利用していた』と勘違いする。 祭り当日、ロンドベルトと出かけたジヴル。 しかし祭りに乗じて事件が起きる。竜に統治されることをよしとしない一派が行動を起こしたのだ。 事件を鎮めるためジヴルも剣を取る。可憐な美女の剣捌きに誰もが圧倒されるなか、この事件を起こしたのがヴァンと知り、ジヴルは彼と対決する。 しかしピンチに追い込まれ、ウィッグが取れて正体を知られてしまう。 『それは女装のつもりか?』『所詮女は男に勝てない』とヴァンに嘲笑われ斬られる寸前、駆け付けたドラコに助けられる。 『彼女は可憐な一輪の花』『大地に深く根を張り咲いているから彼女は強いのだ』と言うドラコの言葉に励まされ、ジヴルはヴァンに勝利する。 事件が収束に向かう中、民衆の前で『女性が率いる騎士団』を結成することをドラコは宣言する。ジヴルのおかげで近年騎士を目指したいという女性が多いらしい。その騎士団をジヴルに率いて欲しい、そして自分と番い傍にいて欲しいと彼は告白する。 龍王の力が薄れる一定期間とは恋をしているあいだのことだった。 『心から君を愛している』 ジヴルは彼の告白を受け入れ、一年後『華竜騎士団』を率いる竜妃が誕生した。
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