「君と」の作品一覧・人気順

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君と | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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君とまた…
永夢*/著

総文字数/2,404

恋愛(その他)35ページ

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あなたは覚えてますか? あの遠い日の事を……。 あなたは覚えてますか? 読んでいただき本当に、 ありがとうございます 初めてなので誤字、脱字 があると思います…! 読みにくいと感じかもし れませんが.(´・ω・`) 読んで頂くと幸いです
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【短編】君と僕、
少女K/著

総文字数/2,186

ミステリー・サスペンス4ページ

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時が経つのを 忘れてしまうほど 僕の1日は短いんだ そんな僕の ちょっと歪んだお話
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君と✕✕✕な夏を過ごして。

総文字数/1,210

恋愛(ラブコメ)4ページ

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─────────… ×✕ 2人の出会いは電車の中 ✕✕× スタイルも顔もいい涙(るい)は 毎日のように痴漢にあっていた 力の強い痴漢男に抵抗できる はずもなく 涙は呆れながらも自由に触らせていた そんなある日電車の中で ある少年と出会った 涙が出会った少年とは一体だれか…? \ドタバタラブコメディ/ ちょっといやん///な場面もあり 笑いもありな物語を 気ままに書いていきたいと思います   
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ずっと君と、桜を見ていたい――❀.*゚

総文字数/8,565

ファンタジー15ページ

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 手話で「桜、好き?」と質問すると 彼女は「好き」と返してくれた。 桜の魔法のおかげでふたりの仲は深まり 前へ――。 ❀.*゚ 小さい時から なれた人以外とは うまく話せなかった春樹。 最近は学校にもいけなくて 朝のシロと散歩する以外は 外に出られなかった。 そんな春樹には人生で一回だけ使える 不思議な能力があった。 それは 〝魔法で、桜の木を出すこと〟 高校二年の桜が咲く季節 シロと散歩をした時 いつもと違う道を行くと 家の中から寂しそうに外を見つめている 女の子がいた。 後日、その子が手話で 家族と会話しているのを目撃した春樹。 春樹は手話を覚えて 彼女にとある質問をし そして魔法を使うことに。 それからふたりの仲は深まっていき――。 ✻*˸ꕤ*˸*⋆。✻*˸ꕤ*˸*⋆。✻*˸ꕤ*˸*⋆。 お読みくださり反応も ありがとうございます! いつも書く励みになっております ❀.*・゚✿゜:。*
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卒業後もまた君と
羽夜/著

総文字数/6,360

恋愛(純愛)11ページ

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高校を卒業しても、また。 大学が同じで会えるから。 『卒業の記念に写真撮ろうよ!』 『いいぞ。俺のスマホでいいよな。……はい、笑って』 ───カシャッ 『もう1枚撮ろーぜ』 『うん!』 家に帰って見た彼とのツーショット。 そこに写っていた2つの顔に込められた想いは、なに……? 偶然……じゃないって、期待してもいいですか?
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TimeSlip-君と過ごす時間-
蜜柑./著

総文字数/2,133

恋愛(純愛)11ページ

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“あの頃に戻れたら良いのにな。” “あの時、あぁすれば良かったな。” そんな事思ったことありませんか? 今ある時間をどれだけ 大切にしていますか? -気づいた時にはもう遅い- 過去に思い残したことは これからの未来に繋げばいい。 時間に流されるんじゃなくて 自分で時間を作っていくんだ。 『貴方の笑顔の先が これからもあたしで在ります様に』 寒空の下、白い息を吐く君の隣で あたしはそっと大きなお願い事をした。
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短編-君と恋愛
瀬智/著

総文字数/1,415

恋愛(その他)7ページ

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【咲間瑞葵 サクマ ミズキ】  俺がずっと片想い     している    可愛い女の子 【山登遼 ヤマト リョウ】  彼女に片想いしてる      男 君と、君とどうしても     恋愛したいんだよ
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君との恋の物語-Blue Ribbon-

総文字数/86,120

恋愛(学園)21ページ

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1番には努力してなる!
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夢の案内人~魔法使いの君と~【おまけ完成】

総文字数/35,104

ファンタジー235ページ

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神崎 夢帆(カンザキユメホ) 25歳のOL 彼女が出会ったのは・・・ 夢斗(ムト) と名乗る不思議な名前の男。 しかも出会ったのは、夢の中・・・ 彼は、次々と、 夢帆の願いを叶えてくれる 夢帆は次第に、 夢の中の夢斗に、心奪われていく・・
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君と僕の半年間
啞恋/著

総文字数/3,331

恋愛(純愛)6ページ

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「好きです。付き合ってください」 突然、君は僕にこう言った。 2人になって沈黙が続いた時だった。 「僕も好きだよ」 そう伝えると君は嬉しそうに笑ったね。 泣いてたの、僕は覚えてるよ。 勇気を出して言ってくれた君を いつも横で笑ってくれる君を 何かあれば一番に 大丈夫?と言ってくれる君を 僕は愛しました。 いい方向に移っていく君を、 悪い方向にも移っていく君を、 僕はそっと見ていました。 最後の最後まで気付けなかった僕を 恨みたいのなら恨んでください。 僕が君を愛していたのは真実だから。 そして、それは今も…
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「第2回1話だけ大賞」参加作品です。 触れられない君とついた、優しい嘘。 涙の青春連作短編。 教室に入れない私が逃げ込んだのは、琥珀色の光が満ちる旧図書室。 そこで出会った不思議な先輩・アサヒには、秘密があった。 触れられない体、止まった時間。 互いに「優しい嘘」をつきながら過ごす日々は、やがてアサヒの切ない決断で終わりを告げる。 「一緒に、卒業したかったな」 託された一冊のノートとインスタのアカウント。 それは同級生七人、謎の女子高生七人で迎える「真夜中の卒業式」への招待状だった――。
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君と私の8カウント

総文字数/5,347

青春・友情1ページ

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転んだ瞬間、青春が始まった。 最初の一歩は、二人で踏めばいい。
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朝霧の向こう 君とカフェオレ

総文字数/2,794

恋愛(純愛)1ページ

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あの日、霧の中で先輩と飲んだカフェオレは、初恋の味がした。
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書架のはざま、君と私の秘密の居場所

総文字数/4,040

青春・友情1ページ

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図書室登校の私。 そこにいたのは、ブレザーの高校なのに、 ひとりだけセーラー服の図書委員長。 ゆっくりとした読書と語らいの時間が流れる。
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いつかの君とならんで銀杏並木を散歩する

総文字数/1,132

恋愛(純愛)1ページ

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あの夏透明な君と恋をした

総文字数/914

恋愛(純愛)1ページ

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この小説が誰かに届くといいなと思います
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不公平な世界で、僕は君と病院で

総文字数/5,774

恋愛(その他)1ページ

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ふわふわと風が吹いている ちゃんと動いている心臓がある 息を吸って、思いっきりはいた。 「ねえ…僕に生きろって…言ってくれただろ…っ…」 言葉がかすれる。 「僕と生きるって言ってくれた……よ……ね。」 その言葉が胸に刺さる。 ……全部、全部全部。 台無しじゃないか…。 「なんで……なんで自分から……」 「僕をどうするつもりだよ……っだったら…僕だって…っ…僕だって!!」 声が、誰も居ない空にこだます。 「……っ…」 君が、そういう服も似合ってるって褒めてくれた服に涙が落ちる。 「……泣けない」 泣けない。一粒の涙しか出てこなかった。 なんでよ。あんなに泣けたのに。 「泣けない方が、ますます辛いじゃんか…っ…。なんでよ……っ…」 体が震えるほど冷たい。怖い。 「なんでさあ…!!なんで僕を頼らないんだよ……っ…!僕が死んだ方がいいじゃないかよ……!」 言いたいことが次々と溢れてくる。 「なんで……なんで…運命ってこうなの…?なんで…なんで僕の心臓ってさ…っ…一つしかないんだよ…なんで君はそんな病気にかかったんだよ…!!いっそ僕の体を、全部全部君にあげたいってば……っ…!!」 言えてない。伝えられてない。言わなくちゃ。 叫んでも、どれだけ叫んでも。 ……もう、伝わらない思い。 「だからこそだよ…!なんで自分からそういう選択をしたんだよ……っ…教えてよ……っ…」 「だって僕…君のこと……っ…!」 最後の方の声が、風でかき消される。 僕の選択が合ってるかなんて知らない。きっと合ってるわけが無い。 ああ、きっと君に怒られちゃうね。 君がくれた命なのに なんでこんなこと、してるんだろ。 ………それは 君が居ないと……意味が無いんだよ……っ! ……こうやって言い訳してるから、人に怒られちゃうんだね。 スカートが揺れる。 ふわっと髪も揺れた。 「全部、いらない」 ※本作品の表紙は、AIによって生成されたイラストを使用しています。著作権の問題はございませんので、ご安心ください。
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僕は君と……

総文字数/1,435

詩・短歌・俳句・川柳1ページ

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恋をすることと、愛すること。 僕は、違うと思うんだ━━ この詩は、実話を基にした詩です。
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