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恋と猫と屋上の空

総文字数/6,179

恋愛(キケン・ダーク)2ページ

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不良男子とのピュアな学園ものラブストーリーです。 本文は短いですが、「これから」が気になるような作品に仕上がっているといいなと思います。 よろしくお願いいたします。
わかんないよ
Yun/著

総文字数/2,108

恋愛(学園)2ページ

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好きな人って魅力的だよね。 なんかついつい目で追っちゃうっていうか、 その人がいるだけではっぴーになる! 「わぁー!まってまって蓮くん!」 ひたすら好きな人を追いかける。 ハッピーガール 恋乃 彩葉 Koino Iroha × 「ついてくんなよ、ひつこい」 うざい人はとことん嫌う。 超絶冷たいボーイ 蒼空 蓮 Aozora Ren 最初は 好きな人を見ていたい。 好きな人を追いかけたい。 それだけだった。 なのに、 それだけじゃ物足りなくなって 心が苦しくなって なんで叶わないの? いつの間にか欲張りになっていた 「もうわかんなくなっちゃった。」 そんな甘くて苦いお話。
【プロット】麻薬取締官(仮)

総文字数/3,183

恋愛(その他)2ページ

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マカロン文庫大賞に応募するプロットです。
君とわたし
kiki/著

総文字数/1,547

恋愛(その他)2ページ

殺人

総文字数/2,147

ホラー・オカルト2ページ

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雨の中、ポツンと立っていた。
頭脳戦デスゲーム ~真実と嘘~

総文字数/7,681

ミステリー・サスペンス2ページ

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奇妙なラスト。本当の嘘つきは誰? 最後に勝つのは誰? 嘘をついたら失格です、という課題を突き付けられた選ばれた優秀な5人の18歳の生徒。 嘘について意見を述べるうちに、失格になった生徒が隣の部屋に行くのだが、隣から悲鳴が。 しかし、この教室からでることはできない。教官がモンスターに変化していたのだ。 そこで、頭脳を使ってモンスターに立ち向かう生徒。 果たして生徒たちは勝って逃げることができるのか?  意外なラストが待っている。 マジュン…野生児タイプで生意気だが賢い少年。遠隔魔法を使える。 テレパ…テレパシーが使える少年。超能力者。 メカニック…メカに詳しくロボットを操る少年。魔法は使えない。 ブッキーナ…おしゃれ女子。武器を操る少女。魔法は使えない。 ミラア…模範的で優秀。賢く真面目な少女。魔法は使えない。
メリーゴーランド

総文字数/2,894

ファンタジー2ページ

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美しく可憐な花に囲まれ 厳しく優しい母に育てられ 誰よりも優しく、素晴らしい女性になりたくて 神に好かれるようにと願ったのに 悪魔に好かれてしまったのは きっと 、 私のせいでは無い 公開開始 2024 / 4 . 28
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悪役令嬢転生もののラノベに登場する悪役令嬢アニスに、さらに転生してしまった私。 しかも運の悪いことに、断罪を回避できるルートがわかっていても、それを実行できる気がしない。 何故ならラノベの主人公理沙の大活躍ぶりは、到底真似できるものではないから。自称平凡なOLではなく正真正銘平凡なOLからの転生な私に、そんなポテンシャルはない。 そんなわけで断罪回避は諦め、修道院行きを見据えて限られた自由をエンジョイすることにした私。 「推しに会って……推しとワンナイトする!」 せっかく推しのジェイドがいる世界に転生したのだから、望みは最大限に高く。 ジェイドとのワンナイトを人生の目標に定め、早速行動に移した私だったのだけれども―― ※この作品は、『カクヨム』様・『小説家になろう』様でも掲載しております。
いつかの日
T2B/著

総文字数/2,854

恋愛(純愛)2ページ

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一人暮らしを始めた男が、その街で偶然、大学時代に憧れていた女性と出会う。 お互い、惹かれ合うが、男は結婚していて、妻と子との関係は良好であった。 心が揺れる大人の男女を描く。
双子の魔女はイタズラよりもお菓子が欲しい!

総文字数/5,277

ファンタジー2ページ

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双子の魔女はハロウィンの日お菓子を求めていた。 しかし、なかなかお菓子がもらえない…。 もう、イタズラをするしかない! 双子はたくさんのイタズラをする。 そんな中、逆に『トリックオアトリートお菓子をくれなきゃイタズラするぞ』と言われて⁈ 最後に双子はお菓子を食べられるのか?
とある男の話

総文字数/3,784

恋愛(その他)2ページ

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とある男のフィクションかも、ノンフィクションかもしれない恋愛物語!
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 赤い流れ星が流れるころ、地球に何かが起きる。 人は何を見て何を知るのか? 五人の勇者が今立ち上がる。 愛と正義を守るために。
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 第二夫人(元男爵家)の子としてブラドリス辺境伯家に生まれたサディアは、銀髪に血のような赤い瞳という死神の色合いの持ち主だったせいで、継母・ノノリアと異母兄・バーデンから虐げられる日々を送っていた。  常に「身の程を弁えてでしゃばるな」と言われて育った彼女は、心を押し殺しながら家族には無関心な父の執務の雑用を手伝わされる傍ら、机の上に広げっぱなしの領地防衛計画書や地図を見る度に「もっといい方法があるのに」と内心で思いながら過ごしていた。  しかしその父が急死し、バーデンが当主を継いだことで、大きく状況は変わる。  行き当たりばったりな防衛策ばかりを行うバーデンに思わず意見をしてしまい、一層激しく虐げられる事になったサディア。その上、若い当主だからと周りに舐められたくなかったバーデンは、国が立てた隣国侵攻計画に後先考えずに乗って、失敗。国内への進行を許し、国軍は瓦解。国内からは敗戦の罪を着せられ、一族郎党処刑される原因を作った。  元々国の計画には穴があったから結果は変わらなかったとはいえ、バーデンはそもそも国の計画をなぞった動きもできていなかった。そのせいで連座させられる羽目になり、サディアは「ちゃんと進言できる状況だったら」という心残りを抱きつつ、処刑が執行。しかし次に目を覚ました時、7歳まで逆行していた。  人を動かす天才の母がまだ生きていた事で、サディアは「母の死を回避して教えを請い、この土地を守る人生を送る」と決意。そのためにはまず、家の中での発言力を得なければならない。  まずは父に認めてもらうために己を偽り能力を隠す事を止め、すぐに頭角を現したサディナ。逆行前は淡泊なやり取りしかなかった父が意外と実力主義者だった事を知ると共に、やる気と能力を認められ、バーデンを制して辺境伯領の防衛計画の一部を任される事になる。そこで結果を出し、『白い死神の采配』は、領内だけではなく社交界にまで有能さが囁かれるように。  その後、母の死の運命を変えたサディナは、王城から「会ってみたい」と言われ王族と謁見。それをキッカケに様々な人たちとの出逢いと偶然と必然が重なって、国の軍師としての道を歩み始める。地形や気候を見ての戦略作り、相手国の特使と話し、状況から思惑を読み采配するなど、時に周りと協力し時に対抗して結果を出し、『死神』サディナは次第にその名声を轟かせていく。
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リシュパン家に嫁ぐ早々、夫のカミーユに興味を持ってもらえず、挙げ句に私室と案内されたのは裏庭のボロ屋だったルルシュカ。だけどまったく悲嘆することなく、「ここを私の城にしましょう!」とボロ屋の改修を始める。当然のように食事も運ばれてこないので、川で魚を釣ったり、罠をしかけてウサギを捕まえたりしていたルルシュカ。次第に窓際族だった執事のセバスチャンとも仲良くなり、二人で楽しい裏庭ぐらしを開始する(最初は焼き魚など、素材重視の料理から始める)。 そんな光景に、心惹かれてしまうカミーユ。彼は今でこそ仕事人間だが、昔はセバスチャンと木登りや狩猟するのが何よりの楽しみだったのだ。次第に毎晩ルルシュカが裏庭で作る食事が楽しみになっていき、残業そっちのけで帰宅するようになったカミーユ。そんな部下が面白くて、王太子アルベールまでお忍びでルルシュカに会いにくる始末。仲良く話すルルシュカとアルベールがカミーユは面白くない(調味料、味付けが充実していく)。 ボロ屋を宛がい、ルルシュカの逃亡を仕向けていたカミーユ義妹のシャルロットは、だんだん賑やかになっていく裏庭が面白くない。メイドのナタリーに数々の嫌がらせを命じても一向に怖気づかないルルシュカが面白くないシャルロットは、とうとうナタリーに裏庭に火をつけるよう命じる。だけど泣きながら火をつけようとするナタリーをルルシュカは持ち前の包容力と温かい料理で迎え入れる。(植えた野菜やハーブも育ち始め、食卓に彩りが増えていく) 屋敷の中で味方がいなくなり、暴走したシャルロットは直接ルルルシュカを亡き者にしようとする。だけど薪割りや狩猟で身体を鍛えていたルルシュカに敵うはずがない。泣きながらカミーユに自分がどんなに愛しているのか伝えるも、すでにカミーユの心はルルシュカにあった。カミーユに出ていくように言われた最後の夜、ルルシュカは裏庭でカレーを振舞う。あまりに暴力的な香りに、とうとう陥落するシャルロット。泣きながらカレーを平らげては「たまに食べに来てもいい?」とルルシュカに甘えた顔を見せるのであった。 いつのまにか豪華になってきた裏庭生活。カミーユは屋敷の中にルルシュカの部屋や二人の寝室を用意するも、ルルシュカは裏庭がいいと笑顔で拒否。アルベールに指さして笑われながらも、カミーユは日々マイペースなルルシュカに翻弄されていくのであった。
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呪いに侵されたファビオを助けるため、ガーデニアは自慢の髪を売って魔女から薬を貰うが、その様子を見ていたステファニーに横取りされる。 ファビオの命を救った英雄としてステファニーはファビオの婚約者に指名され、ファビオを見捨てた罪で婚約破棄と追放を申し渡されたガーデニアは冒険者になろうと冒険者ギルドを目指して旅に出る。 道中で低級モンスターに襲われて逃げていると、偶然通りかかったアスターに助けられる。 冒険者になることをアスターに反対されつつギルドに到着するが、エンリコからも加入を反対される。 そんな中で突然アスターが契約妻役の派遣をギルドに依頼し、その依頼をガーデニアに頼みたいと言い出す。契約妻役を演じている間はギルドで仮所属扱いにして欲しいとも。 依頼内容を聞いて躊躇うも、ガーデニアは渋々依頼を承諾する。 ガーデニアは過去にアスターと会っていること、婚約破棄と追放をされた際にアスターが受注中の任務を放棄してまでガーデニアを探しに行ったことを知って、アスターに真相を確かめる。 アスターが冒険者になった直後にカロルが生死不明となり、想い人であるガーデニアも喪いたくないことから、冒険者とは程遠い契約妻役を頼んだと教えられる。 身勝手なアスターを理解できないガーデニアはアスターの元を飛び出す。 ギルドを訪れたガーデニアは冒険者から怪我をしたミラを預かる。 治療には泉に咲く月下美人の花が必要と知って採りに行こうとするが、アスターに止められてしまう。 けれども月下美人の花が清き乙女しか触れられないことから、2人で泉に行くことになる。 月下美人の花を見つけたガーデニアだが、そこにファビオとステファニーが現れる。 ファビオたちは昔から恋仲であり、夫婦円満の象徴と言われているユニコーン(ミラ)を捕まえたが逃げてしまったため、月下美人の花の前で待ち構えていたと話す。 ガーデニアは憤慨するが、アスターが目を離した隙にステファニーに首を絞められて絶体絶命の危機に陥ってしまう。 そこにカロルが助けに現れて、ファビオたちはミラを傷つけた罪で捕まり、ファビオの呪いはミラを傷つけた罪としてカロルが掛けたものだと知る。 人間社会に慣れさせるため、ミラの育て親役をガーデニアとアスターに頼むとカロルは去る。 月下美人の花でミラの怪我は完治し、2人は育ての親役としてこれからも契約夫婦を続けることになる。
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片想いを寄せているアルフレッドが盗賊討伐中に命の危険に晒されていると知り、ライラは女神との誓約を破って聖女の力を使ってしまう。アルフレッドは助かったが、代償としてライラは力を失い、聖女の座を追放される。 侯爵家に帰ったがマグノリアからは勘当された上に、「生きているだけ無価値のいらない子」と心無い言葉を言われたことで、ショックから声まで失ってしまう。 ライラに礼を言いに、偶然にもアルフレッドが侯爵家を訪れるが、マグノリアの言葉に傷ついたライラは倒れ、事情を知ったアルフレッドが自分の屋敷に運んでくれる。 回復したライラはアルフレッドが盗賊に親を殺された子供たちを屋敷で預かっており、世話係を探していると知る。ライラは介抱してもらった礼として、子供たちの世話係を申し出る。 アルフレッドへの想いを募らせるライラではあるが、聖女と声を失った以上、自分はアルフレッドに相応しくないと考えるようになる。 やがてアルフレッドが聖騎士候補の座を辞退して、婚約話があることを知ると、ライラは自ら身を引き、アルフレッドの元を飛び出す。 その途中でライラは野盗に襲われるが、辛くも追いかけてきたアルフレッドに助けられる。再び逃げ出そうとして湖に落ちて溺れそうになるが、三度アルフレッドに助けられた際に婚約話は断ったと言われて、想いを告白される。 その想いに答えようとしたライラは声を取り戻したことに気付き、2人は恋人となる。 想いが通じたライラは「聖女」ではなく、「アルフレッドの恋人」として生きる決心を固めて髪を切り、元の髪色に戻すと、アルフレッドと共に屋敷に帰る。 恋人として過ごしていたある日、屋敷が火事になり、アルフレッドが屋敷に取り残されてしまう。 アルフレッドを救いたいとライラが女神に祈ると、真の聖女の力に目覚める。アルフレッドは助かり火事も鎮火するが、力を使い過ぎたライラは意識を失ってしまう。 ライラが真の聖女の力に目覚めたという噂を聞いた神殿が、もう一度聖女に迎え入れようと遣いを寄越すがライラは断る。 聖女に戻るものだと思っていたアルフレッドに、「アルフレッドの恋人」であることに自分の価値を見つけたからだと話す。 2人は正式に婚約関係を結び、初めて口づけを交わそうとするが、子供たちが見ていることに気づく。 アルフレッドは憤慨するが、ライラは聖女らしからぬ声を上げて笑う。
未定
菜々/著

総文字数/299

恋愛(純愛)2ページ

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「俺のものになれ」 平然と言い放ったあなたは私の大好きな人でした。 高校理科教員  斎藤一樹(さいとうかずき)        × 高校生     河合奈月(かわいなつき)
君は僕の花

総文字数/3,254

恋愛(学園)2ページ

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冬青(そよご)には好きな子がいる。その子は幼馴染で、譲葉(ゆずりは)という。実は譲葉も冬青のことが好きなのだが、二人はそれに気づいていない。 両片想いの二人がちょこっとずつ近づいていく。 果たして二人が結ばれる日は来るのか!? ☆登場人物 山吹 冬青〈やまぶき そよご〉 →男 中2 譲葉とは幼馴染。実は譲葉のことが好き。かなりのイケメン。(自覚なし) 山桜桃 譲葉〈ゆすらうめ ゆずりは〉 →女 中2 冬青のことが好きだが正直になれない。明るく可愛い。 八重葎 雛菊〈やえむぐら ひなぎく〉 →女 中2 譲葉の親友  淡竹 棗〈はちく なつめ〉 →男 中2 冬青の親友  山桜桃 百合〈ゆすらうめ ゆり〉 →女 年齢は秘密 譲葉の母  山桜桃 蓬〈ゆすらうめ よもぎ〉 →女 小1 譲葉の妹 
貴族結婚 男の末路と妻の未来

総文字数/5,942

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貴族の恋愛、夫の恋愛の末、妻の未来
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