「プロ」の作品一覧・人気順

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こいのはなし

総文字数/4,851

恋愛(純愛)14ページ

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☪ฺ*:.。. .。.:*・☪ฺ*:.。. .。.:*・☪ฺฺ*:.。. 30代に近づくと、 恋って難しくなっていくのでしょうか? ☪ฺ*:.。. .。.:*・☪ฺ*:.。. .。.:*・☪ฺฺ*:.。.
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秘密の時間
夏摘/著

総文字数/120,270

恋愛(オフィスラブ)306ページ

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「美優…」 いつから貴方は私の事をそう呼ぶ様になったんだろ? 貴方は私よりだいぶ大人で、私なんか相手にしないと思ってたのに…。 ねぇ、私の事、本気なの?
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腹黒王子と秘密の契約

総文字数/64,089

ファンタジー141ページ

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女の子なら誰でも一度は憧れる おとぎ話に出てくるような 白馬に乗った金髪碧眼の王子様 そんな素敵な人が いつかきっと迎えに来てくれる なんて子供みたいなことを わたしはほんの少し ほんの少しだけ夢みてる ノルディア王国の第一王子 クリフォード・エルガー × ノルディア王国に留学中の貧乏学生 リリー・キャロル ノルディア王国に留学中のリリー 将来の夢を叶えるため、猛勉強する毎日 そんなリリーの順風満帆な学園生活が ある日届いた両親からの手紙で一変して… 夢も半ばに強制終了!? 諦めるしかないと途方に暮れるリリーに 救いの手を差し伸べたのは… なんと正真正銘の王子様!! 「なんでも言うことを聞くって言ったよね? 君に拒否権なんてないだろう?」 「だ、騙された…」 世界中の女の子が憧れる、キラキラ眩しい 本物の王子様 でもその正体は…黒も真っ黒 計算高い腹黒王子だったのです
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クリスマスの約束

総文字数/9,284

恋愛(純愛)23ページ

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あの頃、交わした約束を あなたは今も覚えてますか 今年のクリスマス わたしのほしいものが 届きますように ねぇ、サンタさんお願いです くつしたに入れた手紙を 読んでください 『俊に会いたい。 未亜』 2013/11/04 end
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こ れ か ら も 、 ず っ と 。

総文字数/9,388

恋愛(その他)47ページ

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社会人×大学生から 社会人×社会人になった 同じ立場になったからといって すべてがわかるわけじゃない 不安になって怖くなって それでも一緒に居たいと願う ※※※ 「や っ ぱ り 、 好 き 。」 の続編です *
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Bon anniversaire

総文字数/7,078

恋愛(純愛)17ページ

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先輩は、私をすぐドキドキさせる。 私ばっかりドキドキして、先輩は涼しい顔するからズルい! 「je t'aime」 耳元でそんなこと言わないでください! 顔、赤くなっちゃいますから…。
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四月馬鹿、偽りのプロポーズ。【BL】
蜜子/著

総文字数/8,197

恋愛(その他)25ページ

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4月1日。 四月馬鹿。 エイプリルフール。 僕が愛しのあの人に プロポーズをした日。 僕が愛しのあの人の 衝撃の事実を知った日。 これは、僕の人生における 最初で最後の黒歴史。 【scar of heart】の 番外編っぽくなっていますが そちらを読まれていない方も 充分笑って読めると思いますw ※腐向け注意※
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え? なんで突然プロポーズ!? 福田あかり、28歳。 兄2人と弟1人の男所帯で育ったあかりは、祖父、父、長兄の後を追って高校卒業後、警察官になっていた。 職場の同僚で警部補になったばかりの山科颯と別れたばかりのあかりに突然プロポーズをしたのは、3歳年下の幼馴染、藤井理貴だった。 弟のような存在である理貴のプロポーズを無碍に断ったあかりだが、幼馴染として会おうという彼の提案を断りきれないでいた。 そのうちフェードアウトするだろうと思っていたあかりに、颯から連絡が入る。一度は無視をしていたが、上司である早野経由でも連絡を取ってくる颯にしぶしぶ会ったあかりに、彼はこう言ったのだった。 「結婚……しないか」 元カレ、颯の想いを断ち切れないまま、幼馴染と恋人候補を巧みに使い分ける理貴にあかりの天秤はどんどんと傾いていくのだった。 大人の三角関係のお話です。 9:00と21:00に更新する予定です。 福田あかり(28)   × 藤井理貴(25) 山科颯(30)
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貧乏、という理由で突然婚約破棄を突き付けられたセシリーだが、特に結婚に興味もなかったセシリーはそれを難なく受け入れる。婚約者と縁が切れ、肩の荷がおりたセシリーは、今日も森に「きのこ」を採りにいく。ところがその日にかぎってあいにくの天気。帰路を急ぐセシリーは道を間違え森をさ迷うが、そこで一匹の聖獣と出会う。聖獣はセシリーが伝説の魔女の生まれ変わりで、自分は魔女に恩返しをするために二百年を生きてきた、と口にする。魔女の記憶がないセシリーだが、聖獣にモフェットという名をつけて連れて帰ることにした。 聖獣はハンフリー領が貧しい理由が土地が痩せていることに気付き、聖なる力で土地を肥えさせる。また、セシリーも領民たちと共に新たな農地で農作業に励む。 そうやって領民たちと作業に励んでいるセシリーたちの元に、シミオンとイエフという旅の男二人が訪れた。実はシミオン、この国の第一王子。父から言われ、お忍びで各地を視察していたところ。イエフはシミオンの護衛として付き添っていた。 シミオンは貧乏と聞いていたハンフリー領が豊になっていたことに驚き、領民たちから話を聞き出したところ、全てはセシリーのおかげだと口をそろえて言う。シミオンはセシリーに興味を持ち、彼女の行動を逐一観察しているのだが、なぜか彼女の側にいるモフェットという白い犬に威嚇されている。 それでもシミオンはなんとかセシリーと近づき、彼女との物理的な距離と、心理的な距離を近づけていこうとするのだが、クソ真面目なシミオンはなぜそのような気持ちになるのかがわからなかった。それをイエフに相談したところ「遅れてきた初恋」と言いながら、「見本を見せます」と、セシリーの侍女ステラに猛アタックし始める。 シミオンはセシリーを、イエフは侍女ステラを口説き落とし、生涯を共にして欲しいとプロポーズをするのだが、セシリーはこのハンフリー領を継ぐ者がいなくなる、という理由で一度は断る。 シミオンと共にいることがセシリーの幸せだと思ったモフェットは、セシリーの両親に新しい命を授けた。跡継ぎ問題も無事解決。 セシリーはシミオンと無事に結婚、モフェットはセシリーの相棒として、王宮に専用の部屋が設けられ、のんびりと隠居生活を送り始めた。 魔女の生まれ変わりであるセシリーが幸せになること。それがモフェットの望みだったのだ――。
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結婚しよう
ぴp/著

総文字数/27,583

恋愛(純愛)79ページ

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『俺がもらってやる』 『俺らは結局結婚する運命なんだから』 とか言うわりにはぜんぜん言ってくれない ほんとはちゃんと言ってほしいんだよ?? いつもののりじゃなくてちゃんと でもまだだっていうのは分かってる だって私たちまだまだ子どもで…… でも………いつまでもこのままなんてイヤだよ
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Midnight Summer Memory

総文字数/5,887

恋愛(純愛)11ページ

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琥珀は悩んでいた。 妊娠していることを、職場はもとより、パートナーの優弥にも言えないでいた。 副担任になって2年目、まだまだ新米なのに。 同じような悩みを抱えて、乗り越えたであろう友人の深月に相談に行く。 「そうだ! ここから少し離れたところで、夏祭りやるんだって! 花火も5000発上がるみたいだし、プロポーズするにはピッタリじゃない?」 親友の言葉に背中を押される形で、琥珀は優弥を夏祭りに誘ってみることにした。
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プロポーズ

総文字数/5,260

恋愛(ラブコメ)4ページ

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「君は、何を考えているか全然分からないから」
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この世界には人間の魂を刈る骸骨型の死神と、死神の魂を刈る人型の死神がいる。 彼らの姿は通常、人間には見えない。 けれど稀に、死神を見る事のできる人間が生まれる。 デイエフ王国筆頭公爵ジエイチアの長女ローランナも、その一人だった。 周りから化け物令嬢と呼ばれているローランナ。 彼女は母親のお腹にいる時に王太子ジョルナータとの婚約が政略で決められていた。 死神ラスヴェートは、悪い死神の存在に気付くのが遅れて幼いローランナが母親の死に際に「お前なんか生まなきゃよかった」と暴言を吐かれたのを申し訳なく思っている。 その時にローランナから「優しい」と言われた事が心に残り、その後もたびたび人間の姿になって彼女の成長を見守ってきたラスヴェート。 ジョルナータの姿に変化したラスヴェートから優しくされたためローランナはジョルナータに恋心を抱くが、ジョルナータはローランナの義妹ミルキィルと浮気しており、ミルキィルはローランナの事を虐げている。 ローランナが19歳の時、宰相が謀反を企て反乱が起きた。 ミルキィルを差し出せば助けてやると王族に告げるラスヴェート。 けれど国が生贄として差し出したのはローランナだった。 ローランナとラスヴェートは海を越えてエイビシ帝国へ向かう。 ラスヴェートがいなくなり、国内で悪い死神が増え大変な目に遭うジョルナータ。 ミルキィルは危険が迫った時にジョルナータを盾にしようとして本性がバレた。 ラスヴェートは今まで食べていた死神の魂の叫びよりも、ローランナが嬉しかったり恥ずかしがる時に心の中で叫ぶ声の方が甘くて美味しい事に気付く。 そのためお腹が空くと無意識にローランナを溺愛したり甘やかしてくるようになった。 愛情を向けられる事でローランナは自己肯定感が高まり精神的に強くなっていく。 死神の姿が見える目を持っているという理由で狙われることになったローランナを保護するため、自分の妻として迎えようとするエイビシ帝国の若き皇帝カイヴァル。 カイヴァルは人型の死神エルエを使ってラスヴェートの魂を刈らせようとしたが、ラスヴェートと一緒にいる時のローランナの幸せそうな様子を何度も見て最終的に身を引いた。 将来ローランナが寿命で死を迎える時にラスヴェートが共に逝けるよう魂を刈るとエルエが約束した事をきっかけに、ローランナとラスヴェートはお互いに愛を告白する。
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プロミスエンド

総文字数/13,866

恋愛(その他)57ページ

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あの日の亜悟くんの約束は私たちを今も繋いでくれている。 それはいつまでも ずっと続くて欲しいと願っていた。 あげはが望むことを叶えてやりたかった。 そのための約束をしよう。 バレンタインロスト 君に捧げる の続編になります。 誠に勝手ながら、 書き直させていただきました。
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11時30分に解ける魔法

総文字数/4,984

恋愛(純愛)14ページ

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 クリスマス・イブにホテルで大喧嘩して、恋人の柚木添真(そうま)と別れてしまった莉音(りおん)。  願いが叶うという泉に45円投げた莉音が目を覚ますと、そこは、あの日泊まったスイートルームだった。  部屋の中には、あの日のまま、ツリーの灯りが瞬き、割ったはずのグラスがあって。  なにより、添真がそこに居た――。  usamoさん、素敵なレビューありがとうございました(⌒∇⌒)
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僕が恋した、13歳年上のお姉さん  
SHIRO/著

総文字数/107,895

恋愛(純愛)364ページ

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お姉ちゃんのように思ってた、 あんなことがあるまでは・・・ 隣の家に住む、13歳年上のお姉さん、 幼い頃からよく面倒みてくれた 本当の姉のような存在だったはずなのに・・・ 彩菜、おまえのことが どんどん好きになっていくよ・・・ 彩菜への想いに胸を痛める柊哉、 そんな気持ちも知らずに、 いつもどおりに接してくる彩菜、 その態度に柊哉の心は乱れていく・・・ 彩菜にとってあの夜は ただ寂しかった、それだけなのか? そんな柊哉の心を解いていくのは 同級生の女の子だった。 向日葵咲さん、夢想夜子さん、 葉月りゅうさん、北川実亜さん、 アテナさん、さいマサさん、 Hicariさん、叶遥斗さん、 Nanohaさん、 素敵なレビューありがとうございました。
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憂鬱なソネット

総文字数/54,863

恋愛(ラブコメ)131ページ

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お見合い相手は変人でした * * * 無理やり行かされたお見合いの会場は 超高級なホテルのラウンジ きらきら輝くシャンデリア ぴかぴか磨かれた大理石の床 イタリア製スーツに身を包んだ紳士たち そこに現れたお見合い相手は ぼっさぼさの長髪に 無精ひげで猫背 眠そうな目をした、もっさい男 しかも、なぜか………柔道着!? 「お仕事はどんな?」 「旅人です」 「え? 他には?」 「詩人です」 なんってふざけた男!! と思っていたはずなのに……? * * * ソネット=14行から成る詩の形式 レビューありがとうございます 熊川なおたかさま / 椛ちあきさま 糸崎かやさま / 美優雛museさま
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ルリア・シューレベルトには前世の記憶がある。義理のきょうだいは婚姻できない世界で、それに構わずに一途に自分を慕う義弟を冷たく突き放し続けた記憶だ。 慈善家の父が、将来有望な若者を引き取ると言ったとき、その記憶が掠めた。そして父が連れてきたのは、前世の義弟の生まれ変わり・レイだった。レイに前世の記憶があるかわからないため、ルリアはどのような対応をすべきか迷う。そのうちに、二人の間には微妙な溝ができてしまう。 ルリアは母が亡くなったため早くから社交界に出ることになり、きつめのメイクで、隙を見せないように立ち回ってきた。そのため同世代から浮いている。社交界デビューしたレイとルリアの間の微妙な空気を察知した世間は、二人を不仲であり、ルリアが平民育ちのレイを虐めているのではないかと噂する。それでレイが周りに溶け込めるなら、と静観するルリア。幼馴染のラズは事情に通じているので慰め半分、からかい半分でルリアの気持ちを晴らしてくれる。 しかし、思いのほか強くレイが否定して回ってるのを知り、嫌われているのではないのかもしれないと思うルリア。直接尋ねると、「どのような態度を取るべきか決めかねている」というようなことを言われる。同じ気持ちだと伝えるルリア。距離が縮まる。 貴族の子女が通う魔法学校に入学するレイ。そこで今代の聖女や王子と親しくなったと聞き、ルリアはレイが周りに溶け込めていることに喜ぶが、レイは何故か複雑な様子。そんなある日、魔法学園の演習でレイが怪我をしたとの報が入る。駆けつけた先で、ルリアは聖女に「レイは貴女に認められようと無理をしてこんなことになったのだ」と糾弾される。動揺するルリア。そこにレイが現れ、ルリアを庇う。 やはり自分の態度が無理をさせていたのではないかと言うルリアに、レイはそれは違う、自分の問題だと告げる。前世の記憶があることを告白するレイ。ルリアが己もそうだと告げると、感極まったように抱きしめてくる。前世でも今世でも自分のことを想って泥をかぶろうとしてくれる貴女が好きだと言われ、戸惑う。まだ答えはいらない、けれど恋愛対象として見てほしい、と言われ、約束する。その日から好意を隠さなくなったレイに戸惑いはあるものの、遠くないうちに答えを告げることになるのだろうと思うルリアなのだった。
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