「妖」の作品一覧・人気順

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妖 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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動物ちゃんたちと仲良しな、ある妖精ちゃんのお話。
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メロンパン仮面様の正体は

総文字数/2,780

コメディ2ページ

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妖怪の頂点であり彼らに力を与え世に混沌をもたらした黒魔目(くろまめ)は倒され、世には平和が戻った。 しかし、全ての妖怪が死に絶えたわけではない。ひっそりと忍び、人々に混乱をもたらそうとする。 ――だが、そんな時はいつだってどこからともなく彼がやってくるのだ。 ※とある個人企画(三つのお題「メロンパン」「妖怪」「乗っ取り」を使って短編を書く。ネタで「パソッカ」もあり)に提出した作品です。
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私と妖精の物語
きあの/著

総文字数/2,693

青春・友情1ページ

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現代の酷暑の日本の田舎に現れた、小さく愛らしい妖精コロポックルとゴスロリやフリルやリボンのかわいいお洋服が好きな女性漫画家高野鈴子と漫画家のファンで下宿人女性小説家中島ひなたの、妖精との交流を描くほのぼのとしたお話。
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妖と餡子
初恋/著

総文字数/1,445

恋愛(ラブコメ)2ページ

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“あいつら”をデッサンするために、ずっと餡子を食べ続ける、おはぎ。 高校生になったものの、学校へはいかず、毎日“あいつら”をデッサンする日々。 そんなおはぎのもとへ、厄介なやつがやってきて……。
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ルーリエは一度も森で暮らしたことのない宮仕えエルフ。かつてルーリエの母が城で働いていたため、ルーリエは城の使用人居住スペースで育った。 見た目や精神年齢は若い乙女といったルーリエは、城で働く仲間とともに日々自分の仕事をがんばっている。(ルーリエの仕事……果物を育ててジャムをつくるのがメイン。エルフの種族がこの世界から受けている加護により、ルーリエが栽培すると植物はよく育つ。果樹園だけでなく城の庭園の花も育てている) 仕事にやりがいを感じているルーリエだったが、ある日、なんやかや理由をつけられ城での仕事をリストラされる。 突然「エルフは森へお帰り」と言われても途方にくれてしまう。 申し訳程度の退職金もはたして森で役にたつのかと不安になるルーリエ。 森がどこにあるかさえ知らないと城の者に訴えかけると「それもそうだ」と馬車で遠くの森まで運ばれて、森の入口にポイと捨てられてしまった。 今の状況についていけないルーリエだが、こうなってしまった以上今日からこの場所で生活してなければいけない。 泣きたくなるのをこらえ、森の中に進んでいくと、人間の若者がいた。 城の外の世界をあまり知らないルーリエは青年に対して警戒心を持っていない。 彼が善良そうにみえたので、ルーリエは自分の身の上を話す。 青年アルは、ルーリエを心配し、仲間のエルフを探すと言ってくれたが、ルーリエは自分と母親以外のエルフを見たこともない。 直接会ったことはないが、森で暮らすエルフの中には、ルーリエのように森を知らないエルフを森を捨てた裏切り者とみなす者たちが一定数いる……と母から聞いたことがある。 ルーリエが事情を説明するとアルはこれも乗りかかった船だと覚悟を決め、色々あぶなっかしいルーリエを守ることにした。 こうして二人の共同生活が始まる。 慣れない生活を頑張るルーリエと彼女を支えるアル。二人に恋が芽生えたとき、森の入口に男がくる。ルーリエをむかえにきた城の者だ。 ルーリエがいなくなったことにより城は不都合がおき、彼女を再雇用したいと言ってきたのだ。 ルーリエは城での便利な生活よりアルとの森での暮らしが気に入ったので、城には戻らないと返答。 簡単に引き下がらないと思われた城の使いだったが、アルが王位継承権は捨てた隣国の王子だとわかると、ルーリエをあきらめざるを得なかった。結ばれるルーリエとアル。
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百花妖乱恋草子 ~宮中はうつくしあやし~
渡莉鴉/著

総文字数/4,057

恋愛(純愛)2ページ

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舞台は平安時代をモチーフに「妖力」という魔法のような力の存在する世界で、別の種族でありながら人間界に潜む「妖」も多く生息している。妖力を持つ者はそれだけで出世の足掛かりとなり、特に植物を操る女性は高貴な女官になれるチャンスからどの一族でも大切にされていた。 主人公、後にさくらと呼ばれる少女は妖力を持たない家系に生まれ、田舎の姫君として貧しい生活を送っていた。しかし実は植物を操る力を持っており、出仕したくないという思いから自分の力を隠してきたのだった。ある日さくらが山で隠れて妖力を使って遊んでいると、彼女の咲かせた桜を風で吹き飛ばした者がいた。それは晴風と名乗る少年であり、狩りに出かけていたところをさくらの妖力を見かけた春宮(皇子)だったのだ。誰よりも美しい花を咲かせるさくらに興味を持った晴風は彼女を半ば強引に宮中へ引き込み、田舎の全く知られない家から突如として現れたさくらは注目を浴びることになる。 さくらは才能に期待される一方で出世を目論む一族からは目の敵にされることもあり、また極度のコミュ症であるために様々なトラブルに巻き込まれる。その事件の中には妖が関わっていることさえもあるが、さくらは優しく素直な性格で仲間を増やしながら晴風と事件を解決していった。事件からさくらは妖や妖力に関する差別とも闘うことになっていく。さくらは成長の中で晴風に対して少しずつ心を開き、男性が苦手ながらも友人として歩み寄ろうとしていき、また一方で晴風は妖力以外のさくらの魅力に気づき、彼女にひとりの男性として想いを寄せるようになっていった。 美しい女性に成長したさくらは男性から文をもらうことも増え、恋愛を強く意識するようになる。文の中には晴風の兄弟にあたる者もおり、彼らにも春宮の座を狙う野心やさくらへの恋心など様々な思惑があった。しかしさくらは彼らと関わるほど晴風と比較していることに気づき、兄弟のひとりから強引に娶られようとしたところを晴風に助けられ彼と恋に落ちてしまう。 さくらが晴風の世話を行う女官に取り立てられるとふたりはある夜に結ばれ、晴風はいずれさくらを春宮妃とすることを約束する。さくらにとってそれは一族の出世ではなく初恋の本当の成就であり、また晴風も想い続けた女性を得た瞬間であった。婚儀の準備が進められる中、女官として最後の祭事に向かうさくらの美しい姿を映した描写で物語は終わる。
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双子先生の怪異病理学

総文字数/913

ホラー・オカルト1ページ

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妖狐xこい -inu x koi-

総文字数/1,990

恋愛(純愛)1ページ

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悲恋と分かっている恋愛…それでも歩む自信はありますか?
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月明かりの赤い日記

総文字数/2,697

ファンタジー1ページ

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ホットミルク

総文字数/779

恋愛(純愛)1ページ

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雪の結晶とホットミルクのハーモニー。短いお伽話、ファンタジーです。読んでほっこりすると思います。
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仮

総文字数/1,056

ファンタジー1ページ

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未編集
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  • 作家名
夏祭り

総文字数/1,626

恋愛(その他)1ページ

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夏樹は幼い頃森に迷い泣いていたその時に助けてくれた狐のお面の人と15年後に再開し、その人が歳をとってないことにきずくそこから始まる切ないラブストーリー
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  • 作家名
かうんとだうん

総文字数/2,568

恋愛(純愛)2ページ

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ずっと会いたかった、君に。 ずっと触りたかった、君に。 でも、カウントダウンがわたしを苦しめる。 だって、わたしは。
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  • 作家名
私の恋人
白黝/著

総文字数/741

恋愛(純愛)1ページ

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私は、誰? 此処は、何処? 貴方は、誰? ぇ、私は、死んだの………? ?「あぁ、お前は死んだ。 俺の代わりに。 アッハハハッ バカな奴だな あんな事をするからこうなるんだ」  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ̄ ̄ ̄  ̄ そう、私は死んだ。 貴方の代わりに、 私は……… こんな奴の為何かに死んだんだ。 こんな奴の為何かに……… 私は妖怪になったんだ。
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掟やぶりの妖精

総文字数/2,963

絵本・童話1ページ

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「人間に近づいてはいけない」という掟が妖精たちにはあったんだ。けれど、ちょいと変わり者の妖精クストディアは、掟をやぶってしまい……
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  • 作家名
大樹の妖精

総文字数/1,475

絵本・童話1ページ

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いつも大樹にいる妖精、エナンはハイドをいじめたことをひどく後悔していた。けれど、ある日……。
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  • 作家名
羽のない妖精

総文字数/1,169

絵本・童話1ページ

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羽のない妖精、ハイドはほかの妖精とはちがうかもしれないね。だけど、ちがうことってそんな悪いことじゃあないよ? これから読んで、聞かせてあげよう。
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妖精と抽選者

総文字数/2,119

ファンタジー1ページ

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去年のクリスマスに書いた短編です。 勇気を欲している少女の目の前に、一人の妖精が現れた。 「君の願いを、なんでも叶えてあげよう」
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かみなりの妖精
フミユ/著

総文字数/2,786

ファンタジー2ページ

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岡本仁は普通の中学生だった。あの時までは ある事件をきっかけとして「かみなりの妖精」だというひかりと出会い..
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