「恋」の作品一覧・人気順

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君ニ恋スル
玲魅/著

総文字数/3,586

恋愛(その他)16ページ

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この思いどうしよう… 「おい、早くこいよ」 ―舜 シュン 「わかってるよ!」 ―柚南 ユナ 強気な私と俺様な君 やっとつながった。 リクエストあればまたおまけを書きたいと思います。
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駅前でナンパ男に絡まれた女性を助けようと飛び出した天野雨衣。 逆上した男に掴まれた瞬間、彼女を救ったのは見知らぬ男子だった。 そして翌日。入学した高校で隣の席になったのは、その人・坂本くん。 成績優秀、運動万能、容姿端麗。 完璧な彼の第一声は「馬鹿な人がいるな、と思った」。 冷たいのに、優しい。距離があるのに、隣にいてくれる。 少しずつ積み重なる日常の中で、心臓の鼓動が追いつけなくなっていく。 *** 表紙をお借りしました☺︎ https://www.pixiv.net/artworks/81662696
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素直クールな雪乙女は最強の種がほしい。

総文字数/68,049

ファンタジー13ページ

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ヘルトゥルタンと呼ばれる雪国を取り囲む寒山にはルミニュイ族という一族が暮らしていた。 ルミニュイ族の娘、ヴィティはとある目的でヘルトゥルタンに訪れていた。その国では定期的に大規模な武道大会が開催されておりロンシャオという青年が優勝者となった。 その試合結果を見届けたヴィティは優勝者であるロンシャオにあるお願いをする。 「あなたの種が欲しいの」 「………………は?」 とんでもない事を告げられ固まるロンシャオに強い男の遺伝子が欲しいと話すヴィティ。 ロンシャオは遠方からやって来たため何も知らなかったがルミニュイ族は女性しか生まれないため年頃になると山を降りて他所の男の種を貰い子を産む風習があったのだ。 「ああ、別に恋人や夫婦とやらになりたいわけではないの。子育ては一族皆でするから。認知しなくてもいい」 「は……?」 「種だけちょうだい。胎に出すだけでいいわ」 「しょ、初対面の人間に何を言っているんだお前はー!?」   直球かつ即物的すぎるヴィティにロンシャオは驚愕&ドン引き。 彼の知る一般的な男女の仲について説明するものの情よりも効率重視なヴィティにとってそれは理解出来ないものであった。 「……困ったわ。私、あなたがいいのに」 「何故だ。お前は俺のことなんて何も知らないだろう」 「そうね。でもあなたを一目見た時からあ、この人の種が欲しいって思ったの。直感と言うのかしら。そしたらあなたは数ある実力者の集う大会で見事に優勝した。これが運命とやらではないのかしらと思ったのだけれど……」 「……よくそんな恥ずかしい事が言えたものだ」 「恥ずかしい? 何故? 優れた雄の遺伝子が欲しいと思うのは種としての本能ではなくて?」 「だから! そういうところだ!」   一度は拒否されたものの心から惹かれた相手を諦めきれなかったヴィティは提案する。 恋について教えてほしいと。そして自分を好きになって欲しいと。 素直クールに迫るヴィティにロンシャオは抗いきれず彼にとっての一般的な恋愛について教える約束を交わしてしまうのだった──。 本作は生真面目ツンデレ武人と素直クール雪乙女のラブコメディロマンスです。 ※ヴィティの当初の目的が子作りなのでR15くらいの性的な話題や言動、下ネタが含まれます。ご注意ください。
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「恋文の返事はこれでよろしいでしょうか?」
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【マンガシナリオです】クールな彼の無自覚な求愛
恋晴/著

総文字数/41,779

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ホツ・マツアの恋
一龍/著

総文字数/21,366

恋愛(純愛)13ページ

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本作は、少年期に私が夢中で調べ、創作していた「ホツ・マツアと7人の王子の伝説」をもとにした、現代と幻想が交差する物語です。 物語の舞台は、海辺の町。 主人公・マツアは、ある“王の血”を引いており、地上と海底、二つの世界の狭間で揺れ動く存在です。 しかし彼の願いはただひとつ。 「世界」ではなく、「たった一人の先輩を守りたい」――その真っ直ぐな想いが、やがて世界の選択をも変えていくことになります。 ファンタジー要素を含みつつも、本作は恋と成長の物語です。 『FOOLという名のBAR』と同様、誰かの心の奥に静かに届く作品であれたら嬉しいです。
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Love And Vivi.

総文字数/10,228

恋愛(純愛)13ページ

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―第45作目― 君の愛しさで全て分かってしまうよ―――― CAST 夏梅 ひらり*Natsume Hirari 米原 薫*Yomehara Kaoru ✳性的描写が含まれています✳ ※最終更新日より体調を崩していた為、 なかなか更新が出来ず申し訳ありません。 療養期間があり、内容を忘れてしまった為 こちらは一時更新を中断させて頂きます。
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桂花の香りは千里先まで
潮 碧/著

総文字数/50,427

恋愛(学園)13ページ

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___あなたの笑顔に、恋しています。 ___花の名前の君に、初めての恋をした。 𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃 三島桂花 高校1年。過去の出来事から、自分の容姿に自信が無い。 × 日比谷千里 高校2年。過去の出来事から、自分の素が出せなくなった。 𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃 2025/09/01 野いちご編集部オススメ 掲載
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レディキラーを君に

総文字数/12,928

恋愛(純愛)11ページ

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「ごめんね?待ってあげられなくて でも、レディーキラー3杯も飲んだあなたが悪い」 家の近くにあるBARを営む壱村肇に、「私」は淡い恋をしていた。 どうにかなる勇気はなくて でも慕わしくて 沢山話しかけてアピールできるわけでもない それでもたまに、彼から流し目を送られるのが堪らなく嬉しくて、時たま通っていたBAR。 その日はたまたま、お客は「私」ひとりだけ。 仕事の鬱憤を晴らすために強いお酒を頼んだのが、事の始まりとなった――――。
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王子様が、私だけに甘過ぎます!

総文字数/10,585

恋愛(学園)5ページ

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何だかよく分からないけれど…。 気付いたら。 学園一の「氷の王子様」と称される男子、 一条光樹(いちじょうみつき)に目をつけられ。 「かわいいね」 毎日、毎日、そう言われ続けています。 なんで? 他の人には酷く冷たいって聞いているのに。 そう聞くと、いつも返ってくるのは同じ言葉。 「だって、葉子が可愛いのが悪いんだよ」って。 私、永井葉子(ながいようこ)は、 平々凡々な普通の女の子。 どこにでもいるようなそんな私に、 彼はなんでこんなに優しくするの? 全然彼の意図が分からない。 氷よりも冷たい?イケメン俺様男子 一条光樹(いちじょうみつき) 「葉子が好き過ぎて、ヤバい」 × 恋愛には逃げ腰な平凡?女子 永井葉子(ながいようこ) 「好きって、本当…?」 とにかく毎日が甘過ぎて…。 本当に、王子様が私だけに甘くて困ってます。   ☆START:2019-11-14☆
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わたしのせいしゅんものがたり
りっぺ/著

総文字数/10,475

恋愛(実話)13ページ

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私立花岡学園高校に入学した鉄道好きな小峰梨沙。 入学してまもなく鉄道好きな大桃涼太と出会う。 互いに親しくなっていく2人。ついに梨沙が告白して恋人になる。 恋人としての日々を送っていく梨沙だが、書道部で富井陸と出会い…。 陸は梨沙のことが好きになる。 一方で梨沙は涼太と過ごしていくうちに、他のクラスの男子・古石真平、大竹勇斗に惹かれていく。また、同じクラスの同じ英検を受けることになった西島昌太に恋をしてしまい、告白する。 涼太とは喧嘩しながらうまく学園生活を送っていたが、梨沙はいじめに遭い、学校を退学する。
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マリ「ごきげんよう」 リエ「ようこそ、晩餐会へ」 私達へ並べられたArge(銀)の食器。 私達4人にはそれぞれ『マリとリエ』という2人の召使いがいる。 この奇妙な4人の"伝統的'な家柄には奇妙な秘密があってー 国民的スター街道を走り抜ける、アイドル俳優 レオン 一歩後ろから物事を支える、クールな栗色頭 ゆりあ アニメ大好き、元気だけが取り柄の黒髪ボブ めい 普通さは誰にも負けない、文武両道はできないブルーアイ ケイ ーそれぞれにも秘密があって…? 一文抜粋 僕達へ向けて差し伸べられた手は、宙を掴むでもなく、スクリーンの向こう側、はるか先の国へも届きそうな勢いで届けられていた。 ブロンドヘアーにブラウンの瞳、鼻筋が通り邦人離れした鼻筋の高さに程よい厚さの唇、彫刻のような彼の顔を業界特有のメイクで施され、煌びやかな照明で当てられれば、それはもう芸術品の中でも一際輝く骨董品であった。 そんな彼を、ゆりちゃんは惚れ惚れともせずに蹴散らして見るのだから、彼女は僕の中で最もスターなのだと改めて感じさせられてしまった。 「何が、よ」 【歌って踊れる、若手役者!レオン様】 「すごいね、レオンは」 ゆりちゃんは膨れていた。モニターのテロップは、きっとカメラの向こう側で輝く彼をずっと追いかけている。ゆりちゃんもきっと彼を追いかけずにはいられなくて、きっと彼(レオン)も…止めることはないんだ。 もう僕らは、後には引けなかった。
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召喚聖女は話が早い
月親/著

総文字数/15,959

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会社の帰り道に異世界召喚された速瀬早紀は、小説や漫画で読み慣れた展開まんまだったそれに、早々に自分が聖女なことを受け入れた。 こういった場合、何だかんだで結局聖女の役目をやる羽目になることが大半だと判断したからだ。 それなら、渋っている暇があればやった方が早い。ついでに異世界召喚しないといけないくらいの世界は危険、自分のためにも安全にしておきたい。だってどうせ帰れないのだし。そう早紀は考える。 そして早紀は、聖女のサポートに付くというオルセイを巻き込んで、とにかく早く問題を解決する方法を模索し始めるのだった。 ※この作品は、アルファポリス様・小説家になろう様でも公開しています。
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最期の遠出
銀朱/著

総文字数/1,947

恋愛(その他)13ページ

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私はあすか野から好きな人に連れられて、都会である大阪府の京橋駅に向かいます。
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今日は学校休んで君のところに行くつもり

総文字数/12,913

恋愛(学園)13ページ

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生きるって、いったい何がどう素晴らしいんだろうね? 16年も生きてるのに、さっぱりわからないよ。 僕の手が届く世界は、そのスバラシイ世界のおこぼれみたいなものしかないんだって気づいたとき、ここから飛び降りれば死ぬことができるってことにほっとして、涙がでたんだ。 屋上の隅に立っていると、突然、君が現れた……。 新調した眼鏡から覗く世界のように、君は僕の世界の見方を明らかに変えた─────
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こちらはマンガシナリオになります。 「第2回noicomiマンガシナリオ大賞」にエントリーしています。 ……*………*…… 小森実里 こもりみさと 高校2年生の17歳、身長159cm。 男子が苦手で、恋愛は自分とは関係のない世界の話だと思っている。 幼い頃よくいっしょに遊んだ優しくて可愛い男の子、 「いっくん」との思い出は今も大切に心にしまっている。 本谷一樹 もとやいつき 高校2年生の17歳、身長180cm。 実里の可愛かった元・幼馴染み。 両親の離婚を機に生まれ育った故郷を離れていたが、 高校に上がってから戻ってきた。 現在はアパートで一人暮らしをしている。 ……*………*…… 「あー・・・。みさとかわいい」 成長したいっくんの少しざらついた低くて甘い声で耳元でささやかれ、 心臓が飛び跳ねる実里。 「・・・!? だっ、誰にでも言ってるんでしょ・・・!?」 「は?・・・ほかの女なんて考えたことない」 「わかってんだろ、俺が今も昔もみさと一筋だって。 頼むからそんな意地悪言うなって・・・」 いじけたような表情の一樹にきゅんとする。 こんな派手な見た目なのに、そのギャップはズルい・・・! ……*………*…… トラウマを抱え、男子に対して苦手意識をもつようになってしまった小森実里。 再会したのは、あの可愛くて大好きだった幼なじみのいっくんこと本谷一樹?! あの可愛かったいっくんの面影は今や見る影もなく、タトゥー・ピアス・アッシュグレーに染められた髪色・・・ 実里が最も苦手とするタイプの男子に変貌していた――――。 だけど、実里を想う気持ちは昔のまま・・・。
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そして、僕は2度目の恋をする。

総文字数/41,672

恋愛(純愛)13ページ

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どれだけ時間が経っても、本当に好きな気持ちは変わらない。 最愛の人達を信じたい・守りたい・助けたい・そして未来永劫繋がっていたい....。 作品は少し長いですが、最後はきっと「面白かった!」と言って頂ける作品になったと思います。 質問や感想もお待ちしておりますので、どうか宜しくお願い致します。
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「ねぇ、キスして」 男子高校生の主人公はある日、疎遠となっていた幼なじみの美少女に迫られ、キスされてしまう。 彼女を大好きだった主人公は歓喜するが、どうも様子がおかしい。彼女はキスをすると超人的な力を発揮できる特殊体質だったのだ。 近年、いきなり現れ始めた魔物たちに翻弄される日本だったが、キスでパワーアップした少女は魔物を撃退していく。 さらにドラゴン化する美少女も乱入。 キスと魔物とドラゴン、この混とんとした状況の中で、主人公は少女を守るため、身を挺してこの世界の真実に迫り、やがて人類を取り巻く恐るべき現実を知る。 果たして恋の行方は? 人類の未来は? 現代日本に隠された真実に迫る青春ストーリー。お楽しみください。
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