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39,989
女装白雪姫
るあ_/著

総文字数/44,961

コメディ304ページ

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白雪姫パロですw P4くらいまでは ただの説明みたいな感じです(-_-;) ヘタレ王子「お、お前ら…。 冗談だろ? 何二人してニヤニヤしてんだよ? やめよ?そんな顔してこっち見ないで!?」 白雪姫「ひと刺しできめてあげるから そんなに怖がらないでっ お兄様っ♪」 ヘタレ王子「それ過剰防衛っ!! 違うからっ! 自己防衛じゃないからっ!!」 と、まぁコメディ+恋愛もはさんだりして いえ・・・ 恋愛が主体のはずだったんですが・・・ どこで間違ったのやら・・・? って感じですww グダグダですが 宜しくお願いします^^
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年下のあいつが好き
touka♪/著

総文字数/5,365

恋愛(純愛)33ページ

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あいつを知って あいつを見て 一瞬で恋に落ちたんだ 中3 天王寺絵里    (テンノウジエリ) × 中1 山本 桐夜 (ヤマモトトウヤ) …………………………… 初作品なので、グチャグチャになると思いますが、読んでいただけるとうれしいです!
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世界は私達に優しくない

総文字数/38,890

ファンタジー93ページ

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「おめでとう! 今日からキミはヴァンパイアだよ」 残酷な程明るい声色で告げたあの人の言葉が、私と貴方の世界を変えたーー。 すべての始まりはあの日、 あの人の気まぐれ。 あの日あの人に出逢うまで、確かに私達の世界は正常に起動していた。 と、思っていたーー 「ーーじゃあな」 あの日、あの時。 貴方が私の傍から居なくなるまでは…。 知らなければ、気付かなければ、今まで通りの"私"で居られたかもしれない。 知りたくなかった真実。 理解したくなかった本性。 世界は私達に酷く残酷で、酷く残忍だ。 けれどそんな世界を、嫌いになんてなれない。 だってこの世界は…… 私と貴方を出逢わせてくれたのだからーー 他サイトでも公開してます。
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~異世界転生・溺愛ファンタジー~ 「おまえは俺のものだ。絶対に、誰にも渡さない」 冷酷で知略に長けた俺様義兄 × 「……な、なぜ私がルシェを好きだという前提で……」 中身が三十路の転生令嬢 ーーーーーーーーーーーーーー 侯爵令嬢・ソフィア・ブラストラーデは、 またも婚約に至らず縁談が流れた。 うら若き侯爵令嬢が通算六度目の失敗。 ソフィアが結婚できない呪いにかかっている という社交界の噂は増すばかり。 そしてもうひとつ、ソフィアには秘密があった。 それはこの世界が彼女の知る恋愛小説のストーリーであり、 彼女は物語の端役に転生したということ。 作中でソフィアは、冷酷で知略に長けた 義兄・ルシアスによって虐げられ、 汚名を着せられ死ぬ運命にある。 運命から逃れるため、ルシアスとの仲良し兄妹作戦に 心血を注いできた。 十七歳を迎え、運命の年がやってくる。 結婚できない呪いも端役さえ逃さない小説の引力が成せる業か。 結婚脱出ルートはダメでも、仲良し作戦はうまくやってきた ──と思っていたのに、ルシアスはいつの間にか夜ごとベッドに 潜り込んでくるようになっていて、 あれあれなんだかおかしくないか!? 小説の主人公であるヒロインや、 彼女と恋に落ちるはずの王子様も登場し いつしかソフィアの周囲に物語の役者は揃った。 ソフィアの運命やいかに──! +*+*+ ソフィア (17歳 ※中身の意識は三十路を大きく過ぎている) 結婚できない呪いにかかっていると噂される侯爵令嬢。 母親の再婚により、ルシアスの義妹となる。 ある日前世の記憶が蘇り、この世界がかつて読んだ 小説の世界だと気づく。 このままだと義兄に支配され悲惨な死を遂げる運命 にあるので何とかしたい。 ルシアス (19歳) 氷の貴公子と評される頭脳明晰で美しき次期侯爵。 小説のストーリーでは、陰気な義妹を疎んじて虐げ、 手ごまとして使い潰した。 冷酷なところがあり、人前では滅多に笑わない。 ソフィアは心の中で魔王と呼ぶ。 +*+*+
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honey boy

総文字数/8,493

恋愛(その他)19ページ

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     どうして?     かわいい顔して…   そんなこと言っちゃダメでしょ…                              好きになっちゃうよ                            生意気で俺様?なかわいい子          いつき    『はやく俺のこと好きになれ』   素直になれない?アホかわいい子          れい     『馬鹿でしょ』       俺様×ツンデレ
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おたく少女 ~運命の出会い~
/著

総文字数/5,343

恋愛(学園)34ページ

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おたくな美少女 加々美 リオ(カガミ リオ) そんな少女が恋をしたのは 「レン様~!!」 「俺は“レン”じゃねぇっ!!俺の名前はレ・オ・ンだっ!!!」 「やっぱり、レン様サイコー!!マジカッコイイッ!!」 「そ、そうか?…って、ちげ~つってんだろ!!!」 リオが好きなキャラそっくりの男の子でした… 初作品です。 超超超超短編です。 上手く書けませんがガンバって書くので見ていって下さい  m(_ _)m By超
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15歳のアイドルライフ
kotnya/著

総文字数/21,822

青春・友情52ページ

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ユスリカ

総文字数/57,936

ホラー・オカルト20ページ

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僕の姉『ユスリカ』は小説サイトでものすごい人気だ。 彼女の書く救いのないサイコホラー小説には熱狂的なファンがいる。 ファンは「ネタを提供する」と言って、音声データをよこすのだが……。
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好きって送れなかった

総文字数/19,500

恋愛(純愛)11ページ

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高校2年生の**心葉(ここは)**は、言葉で気持ちを伝えるのが苦手。だから、毎晩誰にも見られないように「本音」を書いて、人気メッセージアプリ “LIME”の下書きに保存していた。 「今日も、目が合ってドキドキした。」 「隣の席、うれしかった。」 相手は、クラスの人気者でありながら誰にも本心を見せない、ミステリアスな男子・悠翔(はると)。どうせ叶わない、そう思っていた。 でもある日、スマホのバグか何かで、心葉の“下書き”が、相手に送信されてしまう――! 動揺する心葉。でも、悠翔からは思わぬ返信が。 「おれも、君の下書き、読んでた。」 なんと、悠翔も同じように、LIMEの下書きに「彼女への想い」を書いていたのだった。 送れなかった想いが、少しずつ交差して、心を動かしていく―― “伝えられない気持ち”がすれ違う、青春チャットラブストーリー。
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君を隠したあの夏
ゆのか/著

総文字数/12,961

恋愛(学園)10ページ

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あの夏を、私はまだ覚えている。  「暇だからいいよ」──そう答えたあの日。  中学1年の七月、青郎に告白されて、軽い気持ちでうなずいた。  でも本当は、あの瞬間から何かが変わっていたんだと思う。  青郎は、誰よりも明るくて、クラスの中心にいた。  私はその光が少しまぶしくて、だから決めた。  「この関係、誰にも言わない。隠すためなら、なんでもする」って。  秘密であることが、ふたりだけの絆のように思えた。  放課後の体育館裏、机の下でつないだ手、誰にも気づかれないように笑い合った日々。  どんなに隠しても、心の奥では、あの人だけでいっぱいだった。  2年の春、初めて「好き」と伝えた。  青郎は驚いたように笑って、そっと私の頭を撫でた。  あの瞬間、初めて“恋”が本物になった気がした。  冬、席が隣になってからは、毎日のように机の下で手を繋いでいた。  3年の春、修学旅行でバレないように手を繋いで、あーんして。  周りに隠しながら、心の中では「ずっと一緒にいられますように」と願っていた。  でも、冬。受験の時期。  青郎が遠い高校に進むと聞いた夜、涙が止まらなかった。  だけど、「青郎の夢を応援したい」と思った。  理科の授業中、先生にバレないように彼の面接練習をしていた日々は、  恋人としての最後の時間のようだった。  高校生になってからも、好きだった。  でも、遠距離は想像以上に冷たくて、痛かった。  七月七日──あの日、青郎は言った。  「お互いを思って、ここで終わりにしよう」  そして、約束をした。  「成人式でまた会おう。その時まだ好きだったら、今度は結婚前提で付き合おう」  時が経っても、青郎以外に“好き”と思える人はいなかった。  そして、青郎もまた、誰かと付き合っても、私を忘れられなかった。  あの夏、隠した恋は、今も胸の奥に息づいている。  誰にも見せなかった恋が、確かにここにあった。  ──これは、時間を越えて続いた“初恋”の物語。
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夏にだけ許された嘘
chelsea/著

総文字数/8,561

恋愛(純愛)12ページ

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これは、夏がくれた“間違い”から始まる物語
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野いちご源氏物語 三二 梅枝(うめがえ)

総文字数/12,973

歴史・時代18ページ

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紫式部の『源氏物語』に興味をもったけれど、 有名な現代語訳はまだちょっと難しい。 でも児童向けのダイジェスト版では物足りない。 そんな女子小学生・中学生・高校生のために、 できるだけ読みやすい現代語訳に挑戦します♡ 【参考文献】 玉上琢彌訳注『源氏物語』(角川ソフィア文庫) 瀬戸内寂聴訳『源氏物語』(講談社文庫) 林望訳『謹訳 源氏物語』(祥伝社) 与謝野晶子訳『全訳 源氏物語』(角川文庫)
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0.14(ゼロ・フォーティーン)
みお/著

総文字数/15,426

ミステリー・サスペンス12ページ

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記録にない彼女は、本当に“いなかった”のか。 真昼の渋谷・道玄坂。 その交差点で、人気Vtuber・ユイ☆ミナが姿を消した。 たった14分間。 すべての防犯カメラが止まり、 スマホも、車載カメラも、 “都市そのもの”が、彼女の存在を見ていなかった。 誰も悲鳴を聞いていない。 誰も彼女を見ていない。 それでも、彼女は──殺されていた。 唯一残されたのは、彼女が自分で起動していた“非公開配信”。 そして、クラウド上に残された“完璧な人格”。 声も、癖も、記憶も、すべてが本物のような偽物。 都市は、記録されたものだけを信じて生きている。 記録されないものは、最初から“なかった”ことになる。 記憶も、命も、感情も──証拠がなければ無意味になる。 元新聞記者・黒木 湊は、空白の14分を追う。 誰にも知られず死んだ彼女と、 誰もが知っている“理想の彼女”の狭間に立ち、 声を、痕跡を、静かに拾っていく。 「おはよう、今日の予定、ちゃんと覚えてるよ?」 彼女はまだ話しかけてくる。 街の広告から、スマホから、バスの音声案内から── “あなたの記録”を通じて、完璧に、優しく、微笑んで。 でも、その声は、本当に彼女のものなのか? 都市に残された“声”と、 都市から消された“存在”。 どちらが本物なのか。 どちらが先に忘れられるのか。 都市に溶けたAI人格、再編集される日常、 見えない監視網、喪失した声。 そして、記録と記憶の境界線。 これは、“彼女”をめぐる都市のサスペンス。 真実を語るのは、記録か、それとも人か。 あなた自身の存在もまた、その問いから逃れられない。 『0.14』── たった14分。 その空白が、世界を上書きする。
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現在、コンテスト応募作の執筆に取り掛かっており、更新が遅れます。
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ある日、憧れブランドの社長が溺愛求婚してきました
蓮恭/著

総文字数/26,928

恋愛(純愛)13ページ

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 自信がなく臆病な美容師 杏子  ✖️  イケメンハイスペック社長 統一郎  ◆イケメンヒーローからの溺愛と執着、そしてザマァ展開ありの作品です◆    
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つれていって、ユートピア
/著

総文字数/13,151

恋愛(その他)18ページ

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私的な旋律

総文字数/17,054

恋愛(純愛)12ページ

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過去に書いた『エスプレッシーヴォ』の博樹と瑛子のショートストーリーです。 男性目線からの葛藤、嫉妬、独占欲など楽しんでもらえたら嬉しいです。
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Chapter0*はじまりはここから【あい蜜特別編】

総文字数/14,027

恋愛(ラブコメ)19ページ

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こちらは 『あいにくですが、エリート御曹司の蜜愛はお受けいたしかねます。』 の特別編となっております。 本編では割愛された最初の三日間のお話。 思うように遠くへ足を延ばすことが難しい昨今、 少しでもお楽しみいただけたらと思い、 他サイト様の方で書き下ろしたものです。 こちらの作品だけでも それなりには読めると思いますが、 上記作品の「Chapter2」の後に お読みいただくことを推奨いたします。
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町娘は王子様に恋をする

総文字数/25,360

恋愛(オフィスラブ)16ページ

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平々凡々努力だけでやってきた宇佐見は大学の頃からの先輩である羽柴の頼みごとに弱い。それは社会人になっても変わらない。 弱みを握られている訳でもなく、頼まれたら仕方ないと手伝ってしまうのは淡い憧れがあるから。 「宇佐見はお姫様っていうよりは町娘かなあ……」 告白もさせてもらえないくらい、後輩としてしか可愛がられていないと分かってはいても、こうして普通に接してくれるだけで十分だ。 町娘は人気者の王子様に恋をした。 圧倒的にヒロイン(お姫様)力は足りないけれど、それでもいい。 先輩のお姫様が現れるまで、傍にいさせてください。 そんな、人気者の先輩と都合よく使われている気もしないでもないでも甘やかされてはいる後輩のすれ違い気味の恋のお話。
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いつかのエチュード

総文字数/28,273

恋愛(その他)14ページ

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「夫人のサロン用練習曲にすぎない」 名指揮者であり、ピアニストでもあるハンス・フォン・ビューローの言葉。 彼はかつてピアノの詩人と言われたフレデリック・ショパンの『黒鍵のエチュード』についてそう語ったそうだ。 大学時代からずっと一緒に過ごしてきた研修医の和樹と夏海。 医師という仕事に対する不安も多い夏海と真逆に現状を楽しんでいると言う和樹はいつだって羨ましい存在。 そんな和樹の想いの先にいる女性の存在に気づいてしまったこと、そしてそんな夏海を気にかけてくれる医局の先輩のこと。 「ねえ、それってけっこう、愛じゃない?瑛子さんとは違うかもしれないけど」
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