「ろ」の作品一覧・人気順

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ろ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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キラキラ

総文字数/1,298

恋愛(キケン・ダーク)1ページ

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 伯爵令嬢サーシャは、ここが転生悪役令嬢フレイアがヒロインの小説世界だと思い出してしまう。このままだとフレイアの兄マリウスと結婚し、フレイアと3人で幸せに暮らす事になってしまう。意思のないされるがままのヒロインで生きていく事になったら、第二の人生が楽しむ事が出来なくなってしまう。  物語が始まるまでに逃げる準備をし、魔法を使えるようになったり子猫に変身することに成功する。  戦争を終えた英雄たちのために祝賀会が行われる事になり、そこでサーシャはフレイアとマリウスに顔を見られそうになり逃げていた。子猫に変身して誰かの服に隠れていたら、なんと冷酷と噂の二番手ヒーローのオズワルドだった。  子猫を気に入ったオズワルドに屋敷に連れ去られ保護されたが、噂と違って優しく接してくれる彼に次第に心が引かれていく。
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きみの言葉に恋をして

総文字数/2,740

青春・友情1ページ

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社会人作家として成功を収めていた僕、新橋京介。 でも、その陰には大切な人、 千里が残してくれた1冊のノートがあった。 彼女が残してくれた素直な言葉たち。 これがなければ、僕がここまで来ることはできなかった。 今こそ、これを返す時が来たみたいだ。 そして、今度こそ一緒にこの続きを書いていこう。 これからはきみと一緒に……。
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荒野の映像作家

総文字数/11,966

ミステリー・サスペンス1ページ

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私立探偵亀田のシリーズのR5年冬の時点での最新作です。再び田舎町に連続殺人が起こります。
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仮面ライダー クラウド

総文字数/6,843

ミステリー・サスペンス3ページ

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 黒沼大輔は深い悩みに沈んでいた。 機械だけではどんなに技術が進歩しても救い切れない命が有る。 だからといって生身の人間では危険すぎる。 どう克服したらいいのか?
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帰ってきたマグロ

総文字数/998

恋愛(ラブコメ)1ページ

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〜とある少女とマグロの、感動の再会〜 ※https://www.no-ichigo.jp/book/n1707743/1  ↑↑↑先に読んだ方がいい   (桜ゐカフェオレさん)
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雨が降りやむ前に

総文字数/1,771

恋愛(純愛)1ページ

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(プロット)落ちこぼれ令嬢の無自覚成り上がり
水曜/著

総文字数/1,796

恋愛(純愛)2ページ

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 貴族にとって魔法の才能が絶対的なステータスである世界。  侯爵令嬢として生を受けたエリオーラは、人間離れした魔力量を生まれながらにもっており皆からの期待を一身に受けていた。だが、成長するにつれ初級レベルの魔法までしか使えない体質であることが判明する。 「初級魔法しか使えない落ちこぼれ」  と周囲から嘲笑されるようになり、ついには将来の結婚相手である王太子エリオンからも婚約破棄を言い渡される。  エリオーラは辺境の地であるグルムリン領へと追いやられることになるのだが……魔法オタクである当の本人はケロリとしたもの。 「やったー! これで雑音に煩わされず魔法の研究が思う存分できる!!」  目を輝かせながらグルムリン領に向かう途中、魔物に襲われている一団に遭遇する。  初級魔法を組み合わせたオリジナルの術で魔物を無血で追い払うエリオーラ。  助けられた大国の第三王子レヴィンスは名乗らずに去るエリオーラにレヴィンスは強い興味を持つ。  ようやく着いたグルムリン領は辺境中の辺境。土地は痩せこけていて、経済的に困窮しており、治安も相当に悪く、街も村も整備されていないところだらけ。人と仲が悪いエルフやドワーフなどの住処が近くにあり。おまけに度々魔物やら魔獣やらが出没しては人を襲うーーと問題だらけの土地。  普通の令嬢なら悲鳴をあげて卒倒してしまいそうなものだが、魔法の研究さえできれば良いエリオーラは全く気にしない。  悪霊を手懐けて使用人にしたり、土地を調べて霊脈を直したり、土壌に合った作物を魔法で品種改良したり、敵対関係だったエルフやドワーフたちと意気投合して交流を持つようになったり、ついには魔物や魔獣すら従えたりと……エリオーラの手腕によってグルムリン領は飛躍的な発展を遂げていく。  元婚約者であるエリオンからは復縁を迫られ。  エリオーラに興味をもったレヴィンスもちょくちょくグルムリン領を訪れては親交を深めていた。そして、エリオンの復縁を断るためエリオーラはレヴィンスと婚約した振りをするはめになり……二人の仲は進展していく。  かくしてグルムリン領は誰からも無視できぬ注目の的となるなるのだが、当のエリオーラは無自覚に今日も魔法の研究に没頭するのだった。
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花繭の姫シャルロッテは運命に抗う

総文字数/1,858

ファンタジー2ページ

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紡師と花繭の姫の恋物語。花繭の姫シャルロッテは自分のいのちを削って、花の繭を作り、繭から魔の糸(国を守る強度をもつ)を紡師の一族ヴェーバー家のクリストフにより紡がれる犠牲の姫。魔の糸、魔薬のおかげで生かされている、聖にも魔にも近しい存在。幼い頃から仕える紡師クリストフへの純愛を抱いており、シャルロッテは犠牲の運命から、生きたいという願いを込めて、繭を作るようになる。 ある日クリストフを殺すという予知夢を得てしまうシャルロッテ。彼女は思い人を死なせないために彼と距離を置き、無口なクリストフは王太子と弟への遠慮からシャルロッテへの想いを隠す。やがてふたりの誤解は解け、未来を変えるために生きようとする強さを得て、シャルロッテの花繭は魔薬の花ではなく、奇跡の花を咲かせ、犠牲の聖女としての姫は紡師と繭の中で一夜結ばれる。だが、それを知った姫の許嫁、王子ヴァンサンとその愛人でシャルロッテの異母妹ペトラがクリストフを追放。クリストフの弟ラインハルトが紡師になり、彼の乱暴な愛で扱われるようになったシャルロッテは、ふたりの恋路を応援していた尼僧の手引きで繭の神殿から脱走。クリストフを追って放浪する。 彼女は男装の姫騎士となり隣国の神殿騎士になる。聖なる力と尼僧の紹介による。そこで神殿騎士を司る司教と懇意になりつつ、聖なる花のために司教の庭に入り込み記憶を失っていたクリストフが命を助けた帝国の姫と婚礼をあげることを知る。クリストフの護衛となったシャルロッテだが、狩りの際にクリストフを撃ってしまいそうになる。予知夢通りに彼のいのちを奪いそうになるが、未来を変え、また彼の記憶を取り戻すために、命を長らえるために必要な最後の魔薬を、冷め切った皇帝夫婦のために媚薬として献上。花繭の姫であることがわかり、ふたりは皇帝のはからいで故国に帰り、ヴァンサンとその王妃に収まっていたペトラに謝罪され、帝国で見つけた司教の聖なる花の力により、シャルロッテは花繭の姫の運命からも解放されて、しあわせに暮らす。もとの繭の神殿を改築してクリストフとしあわせに暮らす。
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悪女の娘は無欲でいたいのに!

総文字数/2,692

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ルネリアはエインズ伯爵家で働く地味で大人しいメイドだが、その正体は稀代の悪女と呼ばれた貴婦人メアリ・エインズの娘だ。 メアリは男遊びが激しく、贅沢を何よりも好むような人だった。 その悪癖から社交界でついた渾名は『強欲のメアリ』。そんな彼女はルネリアが十歳になった頃、突然事故で死んでしまう。メアリは生家であるエインズ伯爵家に引き取られることに。 だがメアリの弟にあたる現在の当主はメアリを忌み嫌っており、ルネリアのことも疎んでいた。 ルネリアは伯爵家では虐げられ、外では悪女の娘として悪評を立てられてしまう日々。それでも懸命に働いていたが、ある時、伯爵がルネリアを四十歳も年の離れた貴族に妾として売る気だということを偶然知ってしまう。逃れられないか画策するも頼れる相手はおらず、焦った末に伯爵の娘に侍女兼引き立て役として連れていかれた舞踏会で、無謀にも助けになってくれそうな人を探す。だがそこでルネリアが捕まえた相手は、なんとシェレグ・レーヴァイン侯爵だった。彼は聡明な人物で剣術や錬金術に長けていることで有名だが、婚約者や妻はいない。無礼を働いてしまったとルネリアは謝ろうとしたが、実は彼も婚約者探しに難航しており、度重なる縁談にうんざりしていたのだと。さらにシェレグは噂に聞く人物とはまるで違うルネリアに強く興味を示し手を差し伸べ、ルネリアはシェレグのお飾りの妻になる。しかし人々からは金目当てだと非難され、それを覆すために社交界に立ち向かわなければならない。侯爵家の人々から出される無理難題をこれまで培ってきた裁縫や家事のスキルを駆使して乗り越え、悪女の娘というイメージを払拭していく さらにシェレグとも彼の錬金術研究を手伝ったりして親交を深めるように。 シェレグは、自己評価が低く大人しいように見えてどんな時も諦めない気高さを持つルネリアを、いつの間にか本当に好きになってしまっていた。 他者へ簡単に心を開かないような性格のシェレグが、自分へはどんどん甘くなっていくことにルネリアも気づく。だがルネリアは誰かに愛されることは自分には分不相応ではと思い悩む。何も望まず、無欲に生きる。ルネリアはそうして生きてきた。それを分かっているシェレグは、ルネリアをとことん愛するように。人生で初めての恋はルネリアには甘すぎた。段々とシェレグに絆されるようになり、ルネリアは「無欲」から解き放たれた。
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リシュパン家に嫁ぐ早々、夫のカミーユに興味を持ってもらえず、挙げ句に私室と案内されたのは裏庭のボロ屋だったルルシュカ。だけどまったく悲嘆することなく、「ここを私の城にしましょう!」とボロ屋の改修を始める。当然のように食事も運ばれてこないので、川で魚を釣ったり、罠をしかけてウサギを捕まえたりしていたルルシュカ。次第に窓際族だった執事のセバスチャンとも仲良くなり、二人で楽しい裏庭ぐらしを開始する(最初は焼き魚など、素材重視の料理から始める)。 そんな光景に、心惹かれてしまうカミーユ。彼は今でこそ仕事人間だが、昔はセバスチャンと木登りや狩猟するのが何よりの楽しみだったのだ。次第に毎晩ルルシュカが裏庭で作る食事が楽しみになっていき、残業そっちのけで帰宅するようになったカミーユ。そんな部下が面白くて、王太子アルベールまでお忍びでルルシュカに会いにくる始末。仲良く話すルルシュカとアルベールがカミーユは面白くない(調味料、味付けが充実していく)。 ボロ屋を宛がい、ルルシュカの逃亡を仕向けていたカミーユ義妹のシャルロットは、だんだん賑やかになっていく裏庭が面白くない。メイドのナタリーに数々の嫌がらせを命じても一向に怖気づかないルルシュカが面白くないシャルロットは、とうとうナタリーに裏庭に火をつけるよう命じる。だけど泣きながら火をつけようとするナタリーをルルシュカは持ち前の包容力と温かい料理で迎え入れる。(植えた野菜やハーブも育ち始め、食卓に彩りが増えていく) 屋敷の中で味方がいなくなり、暴走したシャルロットは直接ルルルシュカを亡き者にしようとする。だけど薪割りや狩猟で身体を鍛えていたルルシュカに敵うはずがない。泣きながらカミーユに自分がどんなに愛しているのか伝えるも、すでにカミーユの心はルルシュカにあった。カミーユに出ていくように言われた最後の夜、ルルシュカは裏庭でカレーを振舞う。あまりに暴力的な香りに、とうとう陥落するシャルロット。泣きながらカレーを平らげては「たまに食べに来てもいい?」とルルシュカに甘えた顔を見せるのであった。 いつのまにか豪華になってきた裏庭生活。カミーユは屋敷の中にルルシュカの部屋や二人の寝室を用意するも、ルルシュカは裏庭がいいと笑顔で拒否。アルベールに指さして笑われながらも、カミーユは日々マイペースなルルシュカに翻弄されていくのであった。
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伝われ、大好き!

総文字数/2,950

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